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2015年8月23日 (日)

猛暑の都内、熱中症死者40人に、去年の2倍超ペース~真相はもっと深刻!

猛暑の都内 熱中症死者40人に 去年の2倍超ペース
      ~真相はもっと深刻!







2015年6月3日
猛暑の都内 熱中症死者40人に 去年の2倍超ペース
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000056011.html

猛暑の影響で、今年7月以降、
東京都内の熱中症による死者は40人となりました。
ほとんどが60代以上で、エアコンを使用していない屋内で倒れていました。

都によりますと、去年の同じ時期と比べて、
倍以上のペースで増え続けています。
2日の熱中症による搬送者数は、都内だけで163人に上り、
東京消防庁は、こまめに水分補給するよう注意を呼び掛けています。


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熱中症の初期症状と応急処置
http://matome.naver.jp/odai/2134260078645746501


1,手が冷たくなっている

2,指の爪を押してピンク色に戻るのに3秒以上かかる

3,手の甲の皮膚を引っ張り元に戻るのに3秒以上かかる

4,皮膚がかさかさしてくる

5,立ちくらみや目眩がする

6,汗のかきかたがおかしい

7,脈が早くなる

8,唇がしびれる

9,筋肉痛や筋肉のけいれん



熱中症の初期症状「熱失神」

気温が高い環境で激しい運動をした時などにおこります。
体内の水分が急激に減少して脱水状態になることによって、
血液の循環機能に異常をきたし、めまいや失神を起こし、
急に意識がなくなります。

熱失神は、熱中症の初期症状のため、自覚症状が現れた時点で
この疾患に気付けるかどうかが問題になってきます。
失神、口唇の痺れ、顔面蒼白、目眩、立ち眩み、呼吸回数が増えます。


熱失神の応急処置

涼しい場所に運び、衣服をゆるめて寝かせ、
水分を補給すれば通常は回復します。

血流が安定してくれば回復しますが、
吐き気や嘔吐で水分補給が行えない場合、
ショック症状を起こしている場合は、すぐに救急車を呼びましょう。



熱けいれん

原因 大量の発汗後に水分だけを補給して、
塩分やミネラルが不足した場合に発生する。

口渇、めまい、頭痛、吐き気、嘔吐、腹痛、身体各部の
有痛性の筋れん縮・けいれんなどが現れます。
れん縮は手足の筋にみられることが多く、胃に生じることもあります。
通常、体温の上昇はみられません。


熱けいれんの応急処置

意識があり、吐き気がないときにはスポーツドリンク、
もしくは食塩(0.1~0.2%)を溶かした水を摂取させてください。

痙攣が起きている部分は軽くマッサージしたり、
筋肉を伸展させたりすると速やかに軽減されます。


最も多くみられる「熱疲労」

原因 多量の発汗に水分・塩分補給が追いつかず、
脱水症状になったときに発生する。

最も多くみられる熱中症です。頭重感、頭痛、吐き気、
倦怠感(けんたいかん)、脱力感などで発症し、進行すると、
脳血流の減少によるめまいや耳鳴り、血圧の低下による
顔面蒼白や冷汗などが現れます。


熱疲労の応急処置

心臓より足を高くして、あおむけに寝かせる。
水分が摂れるなら、少しずつ薄い食塩水か
スポーツドリンクを何回にも分けて補給する。

熱射病の一つ前の段階である熱疲労は、医療機関などで
適切な処置を受けないで放置しておいた場合、
体温の上昇が治まらずに熱射病に移行する可能性もあります。


最も死亡率が高い「熱射病」

死亡率が高く、病院で緊急の手当てを要する症状です。
体温調節のための中枢機能そのものが麻痺してしまうため、
体温が40℃以上に上昇し、発汗もみられなくなり、
また吐き気や頭痛・言動がおかしくなったり、
意識を失ったりします。

脱水症がすすみ、体温を調節する働きが追いつかなくなる
ことで40℃を超える高体温になり、脳の体温調節中枢機能が
麻痺して起こります。
熱射病がもっとも危険で、死亡することもまれではありません。


熱射病の応急処置

熱射病が疑われる場合には、直ちに全身に水をかけたり、
濡れタオルを当てて身体を冷やします。
また、首すじ、脇の下、大腿部の付け根などの大きい血管を
水やアイスパックで冷やす方法も効果的です。

死に至ることもある大変危険な状態です。
ただちに救急車を呼んで医療機関にかかる必要があります。


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夏から大気中のストロンチウム90が最大になる。
そして熱中症で内蔵が溶ける。

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/4f005c6c3e9ccce99f35b0e7b2aa9975

— みやび (@0120h_m)「皮膚下の内蔵が溶ける熱中症」

脳のニューロン間通信に使われていたストロンチウム90が
ベータ崩壊し、その巨大なエネルギーで意識を失い、
崩壊した後のイットリウム90が膵臓(すい臓)に行って
強いベータ線で膵炎を起こし内蔵が溶ける。
これを日本政府は熱中症と呼んでいる。


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ツイッターより


Ⓜペッコ ‏@pecko178
https://twitter.com/pecko178/status/628156654836584448

テレビで熱中症を煽るのは、『被ばく症状と熱中症が似てる』から。
熱中症で全て片付けたいから。
冬から春には花粉症、今年からは熱中症が登場。
似てるよ、被ばく症状と熱中症…



2ちゃん原発情報 ‏@2ch_NPP_info
https://twitter.com/2ch_NPP_info/status/627974668494835712

名無し:08/03 00:39
平均気温との差の図ならあった
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/longfcst/tenkou/hensa_map.html

名無し:08/03 00:43
なんか、福島から遠ざかるほど平均に近くて 大丈夫かね








管理人

自然界の法則から云うと・・・
温度が高くなると、空気は乾燥します。
だから、洗濯日よりな訳です。

ところが、皆さん、既にご存知のように、
関東・東北は・・・
温度が高い上に、非常に湿度が高くなっています。
これでは、体感温度もより高くなるでしょう。

今は・・・
自然界では、あまり起こらなかった事が普通に起こっています。
これでは、熱中症死者が増えても何等、不思議ではありません。

今年、さかんに湿度100%の地域が例年よりも大変に多いと
ネット上でも話題になりました。
これが、大きな謎であり、問題の核心部分です。
ここ半世紀の中で、無かったことが現実に起こっています。

一説には・・・
福島原発の地下水が、メルトダウンを繰り返す地下のデブリに
よって、膨大な量の水蒸気を噴出していることによる影響が
大いに疑われている訳ですが・・・
それだけではありません。

その水蒸気には、超微量の放射能核種が含まれています。
そうなると、水蒸気そのものの重さも極僅かに、重くなって
いても不思議ではありません。
通常なら、天高く水蒸気雲を形成する訳ですが、
以上のような理由により、水蒸気雲が、地上に近いところ
まで、下りて来ているのではないかと推察出来るのです。

これが、湿度100%の地域が多発している本当の原因では
ないかと、今のところ考えられる訳です。

もし、本当にそうだとすると、ちょっと恐ろしい。
熱中症死者の倍増よりも、大規模に拡がっている
という意味と長期的スパンの中では、そのほうがもっと深刻です。

今年、一時的にかなりの放射線量が、愛知の尾張で
計測されて騒ぎになったことがありましたが、
これも私の説を裏付けるものです。

結論から云うと、高湿度≒高温の地域は・・・
少し危険であるという気がします。
高地に住んでおられる方は、更に危険です。

関東・東北の地形図を載せましたが、
地形的に見ると、奥羽山脈から太平洋側の地域は、
循環経路になっているのではないかと危惧しています。

そして、2ちゃん原発情報さんの地図は、
その危険性を暗に示しているように感じられます。

つまり、この先、その範囲内に住むことは、
将来的に、あまり良いことは無いだろうといった
話に落ち着くのではないでしょうか。

最後に・・・
同じ環境に住んでいても、
熱中症になる人とならない人がいます。
免疫力の落ちている人ほど、環境に大きく影響を受け、
熱中症に陥る確率が高いことは誰にでも分かります。

ただ、免疫力を落としている大きな要因として、
やはり、放射能が挙げられます。
その放射能の循環ルツボの中で、いつまで持ちこたえ
られるのかといった心配が大いに出て来ています。

今は大丈夫でも・・・
数年先は・・・
10年先は・・・
30年先は・・・

そのことを考えた上で、早急に、将来の進路を決めたほうが
良いと申し上げておきたいと思います。

以上は「光軍の戦士たち」より

福島原発事故による放射能汚染はいまだに止まっていません。ますます酷く拡散されている状況です。熱中症に誤魔化されて処理されて居る人も多いものと思われます。2020年五輪どころではないのです。                             以上

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