たまWEBさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/yoriissouno/e/c53a17fa701fed495ab8c4bef033c615
遅くなりました(^_^;)
<転載開始>

地震爆発論学会(Society of Earthquake Detonation Theory)というのがありました(2012年発足)!!

      http://bakuhatu.org/
      http://bakuhatu.org/index.php/goannai

この“爆発”、英語でdetonationとなってるので、爆発物、爆弾を爆発させるの意味となりますな。地震兵器使用検証へと結びつくであろう、地震爆発説がしっかり認知されたらいいなぁと・・・・学問の世界が自由になってほしいもんだ・・・・

たまWEBとしては、この一学者さん、石田昭博士の説、理論、主張に、大いに注目すべきであると、まぁ、幸福の科学信奉者であることとは、その言説とは別としても。学界の洗脳を受けていない、学者さんの良心の魂を持っている・・・・アメリカ発の活断層論、プレートテクトニクス論は、人工地震、地震兵器を隠すためということなんだね、そうみれるんだと・・・・

“Date: 2014-04-21 (Mon)  地震学者に研究費を返済させよという武田先生
アメリカの地震学に洗脳された
アメリカの地震学会会長経験者安芸敬一氏の”洗脳“はいったい日本の税金をどのくらい溝に捨ててきたのだろうか、計算する気にもなれませんが、50年以上の”洗脳“ですから、莫大な金額になるでしょう。 教科書まで書き換えて学生時代から”洗脳“されるわけですから、”洗脳”に気付いたときの“精神的苦痛”も計り知れません。「今の今までゴマかされてきたことを知って愕然としている。」と言う声もあります。 ”洗脳“されていなかった人にとっては”ゴマカシ“を強制されてきたわけです。

Date: 2014-04-22 (Tue)  地震爆発論から見た東北大震災の真相

東北大震災では何が起きていたのか、活断層理論という間違った地震理論で対処しているために、多くの誤解、おろかな対応策がなされています。  M9地震の実体は少なくとも、三つの大きな爆発が起きていたのです。しかも、牡鹿半島沖で起きた津波と、いわき市沖で発生した人為的地震による津波とが福島第一原発付近で重なったために、原発に大きな被害を与えたことが理解されていません。

その、いわき市沖で発生した地震はCCSによって人為的に起こしてしまった可能性があると考えるべきです。  原子炉建屋で起きた水素爆発に関しても、ジルコンという金属との反応で発生したものであると理解されていますが、地震現象と同じで、原子炉で発生する熱によって熱解離した酸水素ガスである可能性が高いのです。マグマの熱によるのか、冷却に失敗した原子炉の熱なのかという違いがありますが、熱解離という現象で水素が発生し、爆発を起こした可能性があることが理解されていません。

東北地震が三連動の地震であったと解釈され、南海トラフでも三連動地震が起きるとして過大な被害予測がなされ、地方の担当者はギブアップの様相です。地震学の間違い、50年以上にわたる"活断層理論、プレテク理論という洗脳"が大きな災害を起こしている事に気づく必要があります。

Date: 2014-05-09 (Fri)  活断層理論はルーズベルトの仕掛けた地震兵器隠蔽工作か?

アメリカの地震学会会長を務めた安芸敬一教授が「私は洗脳されて帰ってきました、地震は断層です。」と転向宣言をした裏には、実はヤハウェ・ルーズベルトが日本征服のために立案した「オレンジ計画」の流れがあるのではないかということでした。アメリカも、ソ連も「地震兵器開発」「気象操作兵器」を開発していることは世界の常識だと浜田和幸氏が国会で答弁したことは知られていますが、「地震兵器開発」の隠蔽工作をアメリカ地震学会に掛けたのではないでしょうか。「地震は断層である」と言う呪文を掛けたのだと推定します。私は日本を出て研究したことが無いので、洗脳の呪文が効かないのでしょう。

     http://www.ailab7.com/log/eqlog1951-1970.html

“Date: 2015-02-12 (Thu)  クライストチャーチ地震に見る爆発現象

東北大震災が起きる直前の2011年2月22日にはニュージーランド(南島)のクライストチャーチで、M7.0の大きな地震が起こり、日本の留学生28人が死亡しました。 この地震は街の地下5kmという浅い場所で起きたものですが、地震直後に土煙が上がる様子が写真に撮られています。これを報じる記事を紹介します。

Date: 2015-02-16 (Mon)  ハイチ地震に見られた土煙

2010年1月12日に起きたハイチ地震(M7.0)も13kmという浅い場所で起きた地震でした。次の写真は被害の一例ですが、揺れというよりは爆破されたような状況です。

Date: 2015-02-19 (Thu) 震源上での地震波形は爆発を示す

地震は爆発現象です。活断層理論という地震理論は間違っています。

      http://www.ailab7.com/log/eqlog2071-2090.html

“Date: 2014-01-20 (Mon)  「偉い先生」が頭がいいとは限らない

検索機能に[ailab7.com]と記入して検索すると多くのサイトで「地震爆発論」に基づく知見が参考にされていることがわかります。このように、「活断層理論」とは異なる「もう一つの地震理論」が存在することがネット社会では知られているのにもかかわらず、学者先生とマスコミは「無視」、「黙殺」を続けています。

トンデモ陰謀論ではなく液化炭酸ガス地下注入による人為的事故の可能性が以下の動画で疑われている。中越、中越沖の両震源の中間点で地下注入が行われていた。

地震の原因である「水素と酸素の化学反応」はダイナマイトのような爆発Explosionではなく、「引き」現象を生じさせる「爆縮」Implosionと云うものです。爆発と云う言葉から単純にダイナマイトの爆発をイメージして推論するような単純な発想を止めてください。

      http://www.ailab7.com/log/eqlog1871-1890.html 

           石田昭 地震学
      http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%9F%B3%E7%94%B0%E6%98%AD+%E5%9C%B0%E9%9C%87%E5%AD%A6&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

“地球人の地震の震源地の方程式はデタラメ   2015/6/2(火)  橋本さんのブログ

プレート理論は現代の天動説である。地震は、地下の酸水素ガスが水素爆鳴気を起こすことによる地殻の振動である。

地球の馬鹿科学者らは、小笠原沖で30日に発生したマグニチュード(M)8.5の巨大地震を「深発地震」として、神奈川などの都心での揺れは異常震域によるものだと真顔で言っているが、「深発地震」がプレート理論で説明できないことを承知の上で公然と発言しているのは喜劇を通り越して悲劇である。

そもそも地球の構造自体が天動説のように空想の世界なのだから、そこから導かれる地質学自体が論理的に破綻してるのは自明の理であり、一言でいえばデタラメということになる。

30日に発生した地震の震源地であるが、プレート理論自体が間違っているのだから、震源地を導く方程式もデタラメということになり震源地は小笠原沖ではない。

震源地は神奈川北西部(二宮町)と埼玉東部(春日部市)で二つの地震が連動したのが30日の地震。1923年9月1日の関東大震災でも、神奈川北西部が揺れ、横浜、東京と地震が連動しているのである。

      http://blogs.yahoo.co.jp/up5ch6/63976043.html
      http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=304745
 
<転載終了>