カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« マイナンバーは植民地管理ツール」 | トップページ | 他のNATO加盟諸国を待ち受けるギリシャ危機 »

2015年8月13日 (木)

蔓延し始めたぶらぶら病

1289.蔓延し始めたぶらぶら病 院長の独り言 2015年06月28日
http://onodekita.sblo.jp/article/146309725.html#more

・内部被曝で最も注意しなければならいなのが、「非常にだるい」「仕事ができない」「家事ができない」という、原爆症の中で一番つらかった『ぶらぶら病』(肥田舜太郞)

・盛岡の動物園、都内、各地で「ナルコレプシー」といえるような状態を示す人たちが報告されている。

・被曝による症状は、これからが本番。再度、アンテナを巡らす必要がある

 被曝から4年が経過し、様々な訳のわからない現象が表に出てくるようになった。たとえば、楽天の故障は多発による神頼みや、動植物の大量死など。こんどは「ナルコレプシー」ともいえる症状が人間のみならず、動物にまで出現しているようである。


ナルコレプシー
重要な会議や試験中、あるいは話している最中など、緊張を強いられている状態でも眠りに落ちてしまう症状。 一度の睡眠時間は5分~30分と短いのが特徴。 また、目覚めた直後は頭がすっきりとしていますが、2時間も経つ頃にはまた強烈な眠気に襲われます。


 この病気で有名なのは、麻雀放浪記で有名な故阿佐田哲也氏。ものの本に寄れば麻雀の最中にさえ眠ってしまうことがあったと。ヒロシマ、ナガサキで過ごしたという経歴はなさそう(不明)

 まず、驚いたのは動物たち

「まるで行き倒れ」動物の寝相に騒然 盛岡の動物園が「眠りの森」に



 草食動物がこのように眠っていては、天敵に襲われて死亡する。まさしく異常事態なのに、とうの飼育担当者はお気楽コメント

――本当に行き倒れているように見えますが

 「来園者が多い週末などは『動物が倒れているけど大丈夫?』と、よく声をかけられます。警戒心の強い草食動物たちがここまで完全に横になって眠る姿に、みなさんびっくりされるようです。それだけ人に慣れて園になじんでいるということだと思います」


ところが・・

電車の中に凄い人いた( 'ч' ) 座席からずり落ちてても寝てる人。 プライバシーは保護してるよ。
pic.twitter.com/lsG7Zyj6El (現在削除)
― 笹食べよ。 (@f2_madhatter)
2015, 5月 30


https://twitter.com/Cherry___jj/status/605083462417063936/photo/1
あ ず さ ➹♡ ‏@Cherry___jj

明日のもの買いに外歩いてたら、土下座しながら寝てる人いた、、、

11:48 AM - 31 May 2015



https://twitter.com/shoooko_dyk/status/606802361265192961/photo/1
DD係長 ‏@shoooko_dyk

駅出たらビシャビシャなとこで寝てる人いるんだけど こわい

5:38 AM - 5 Jun 2015



さらに動画も掲載されていた。(現在削除)



立っている人が、ゆらゆら揺れるだけではなく、そのままぶっ倒れて塀?にぶつかっても、それでも寝ているという異様な動画


 この人達もまた「人になれて、街になじんでいる」と「解説」するのだろうか。


肥田舜太郞氏は、福島原発事故当初に次のような警告を発している。


開業医の先生方にとって被ばくを治療する知識は、どういうものがあるのでしょうか。

肥田 
一番マークしなければならない症状は、「非常にだるい」「仕事ができない」「家事ができない」という、原爆症の中で一番つらかった『ぶらぶら病』だ

-避難者の中でそういう症状が現れれば原爆病・・・。

肥田「ぶらぶら病」という概念にあたる、原因の分からない後遺症。治療法は分からない。命が危険になる病気ではない。周期的にくる。大部分はその人特有の現れ方をする。ぜんそく発作のように、始まると4,5日止まらないとか、何週間、何ヶ月も続くとか、その出方も症状もみんな違う。

 いろんな検査をして、広島ではぶらぶら病の患者に対して「病気じゃない。原爆にあったショックの精神障害だからだんだんよくなる」と言うと、他の医療機関を受診し、同じことの繰り返しになる。これが特徴だ。




これはウクライナの政府報告書から作られたグラフである。 事故4年目、5年目がどこに当たるかをもう一度確認してほしい


 スマップの中居さんも「喉頭癌」になった。これからが本番であることを再度警告しておく。


■関連ブログ

われわれは原発事故にどう対処すればよいか(肥田舜太郎氏)2011年06月26日

http://onodekita.sblo.jp/article/46361502.html

起立性調節障害-医師会のひねり出した「ぶらぶら病」の別名2012年12月01日
http://onodekita.sblo.jp/article/60441724.html

内部被曝の診断方法-問診票を試作しました2014年01月07日
http://onodekita.sblo.jp/article/84790565.html

放射能と人体(10)安全デマのキモ-実効線量係数とは(250万アクセス)2012年01月13日
http://onodekita.sblo.jp/article/53082228.html


だから人をああいう目にあわせて殺した側は、完全犯罪だよね 肥田舜太郎
http://satehate.exblog.jp/17391709/

肥田舜太郞 + 鳥が動けなくなっている
http://satehate.exblog.jp/17398157/

じわじわと命を蝕む低線量・内部被曝の恐怖 肥田舜太郎 (上)
http://satehate.exblog.jp/18575777/

じわじわと命を蝕む低線量・内部被曝の恐怖 肥田舜太郎 (中)
http://satehate.exblog.jp/18575779/

じわじわと命を蝕む低線量・内部被曝の恐怖 肥田舜太郎 (下) 
http://satehate.exblog.jp/18575781/

ところかまわず眠りこける「眠り病」が流行中 
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/252.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2015 年 6 月 19 日 15:55:01: FpBksTgsjX9Gw

https://twitter.com/tkyn1023/status/611674670190825472
たくやん♪ ‏@tkyn1023

やべーわ電車で寝てる人おる!
4:19 PM - 18 Jun 2015

ほか多数


以上は「院長の独り言」より

放射能による健康被害が急増する時期に入ります。まず、子供からです。以上

« マイナンバーは植民地管理ツール」 | トップページ | 他のNATO加盟諸国を待ち受けるギリシャ危機 »

放射能汚染対策」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 蔓延し始めたぶらぶら病:

« マイナンバーは植民地管理ツール」 | トップページ | 他のNATO加盟諸国を待ち受けるギリシャ危機 »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ