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2015年9月14日 (月)

21年間コンビニで販売している食品を欠かさずに調べ続けて選んだ最も危険な食品添加物10選①

21年間コンビニで販売している食品を欠かさずに調べ続けて選んだ、最も危険な食品添加物10選①
 
中田燿平 15/06/20 PM08

リンクより転載します。
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健康を阻害する要因となる食品添加物について、物心がついた頃から欠かさずチェックしてきた、危険な食品添加物をまとめます。

いずれも多くの箇所で議論されているテーマですが、国によって使用を認めるか否か、認める基準量に違いがあります。ここでは、日本以外の国で危険とされているもの、認可を受けているが危険と提唱する学者らが多いものを掲載しています。

一つひとつの項目について、①有害性(どのような病気や事象に繋がるとされているか)、②含有食品(含有される代表食品類)、③用途(添加物を使用する目的)を記載しました。

1. ガムやノンカロリー食品に必ずといっていいほど含まれる甘味料、アスパルテーム L-フェニルアラニン化合
【アスパルテーム L フェニルアラニン化合物】
①有害性:発がん、失明・視力低下、内臓異常、うつ症状、てんかん発作、ストレス増化、精子減少、体重漸増、パーキンソン症発症
②含有食品:ガム(板&粒タイプ)、ノンカロリー食品(ダイエット飲料、アイス、ゼリー、健康飲料)、アメ
③用途:甘味料(砂糖の200倍の甘さを持つ)
④備考:アセスルファムカリウム(項番5)と併用されることが多いです。使用するメーカーとそうでないメーカーに大きく分かれます。以前は、板ガムには含まれていませんでしたが、最近はほぼすべてのガムに入っています。最近はスナック菓子など、主に甘味を感じないものにまで使用されるようになりました。

2. コンビニの菓子パンやクッキーにほぼ100%使用される、マーガリン、ショートニング
【マーガリン、ショートニング】
①有害性:動脈硬化、心臓病、ぜんそく、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎
②含有食品: 菓子パン、クッキー、
③用途:サクサク感を出す
④備考: バターなどや手間のかかる調理をせず、サクサク感を出せることから、クッキー類に広く使わています。これらトランス脂肪酸含有量が多いものは、アメリカではマーガリンは全面使用禁止の案が採択されようとしています。以前は入っていなかったポッ◯ーやプ◯ッツにも近年含まれるように変わってしまいました。

3. ハム、いくら、たらこ、近年はパック野菜にも使用される、亜硝酸塩
【亜硝酸塩】
①有害性:発がん、遺伝子に悪影響、頭痛、記憶障害、うつ、めまい
②含有食品:ソーセージ、ハム、ベーコン、魚肉ソーセージ、いくら、たらこ、野菜
③用途:発色剤
④備考:塩をナトリウムと表記することもあります。 主には色を鮮やかにするためのものです。ソルビン酸カリウムと共に使われることが多いです。市販のものは大抵入っているので、残念ながら、外食時はかなりの確率で避けられないと思います。家で調理するものは、無添加食品を買いましょう。

4. グミ、菓子パン、麺類に多用される、増粘多糖類(及びカラギナン・グアーガム・ゲル化剤)
【増粘多糖類】
①有害性:胃潰瘍、食欲不振、衰弱、発がん、軟便、慢性的な腸の不調
②含有食品:グミ、ソフトキャンディ、アイス、豆乳、乳製品、ジャム、菓子パン、カップ麺、ケーキ
③用途:食感にもっちり感、とろみをつける
④備考:増粘剤と表記されることもあります。広く使用されており、特に菓子パン・カップ麺はほぼ100%の使用率です。乳製品や豆乳の調整にも含まれます。

5. 今やアスパルテーム並みの使用率だが、厚生労働省が一日の摂取量を制限しているほど。ノンアルコールビールにも含まれるアセスルファムカリウム
【アセスルファムカリウム】
①有害性:発がん、記憶力低下、だるさ、吐き気、うつ、頭痛、肝疾患
②含有食品:ガム(板&粒タイプ)、ノンカロリー食品(ダイエット飲料、アイス、ゼリー、健康飲料、コーヒー)、ノンアルコールドリンク、アメ
③用途:甘味料
④備考: 以前はアスパルテームと併用され、使用は少なかったが、現在は単独でも使用されています。最近では、ノンアルコールのビールやカクテルに含まれています。
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②に続く

以上は「るいネット」より

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