政治家がバカでは国もたぬ
政治家がバカでは国もたぬ
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<転載開始>


上の二つの名言を念頭において、本日の文章は読んでいただきたい。その原文は『放知技』にあるが、本文はバージョンアップした文章である。
意味深な文章が多いが…、そこはそれ!想像力を駆使して読んでいただきたい。何かが見えてくるハズだから… (飯山一郎)
そういえば…、鳩山由紀夫元総理が、昨日(28日)、急遽海外へ出発した(これは確実)と。
どの国へ行かれたのか? ロシアか中国なんだろうが…、アメリカという可能性もある。
訪問国によって目的も結果も違ってくるのだが、情報が入らない。
高山清洲氏は「中国に行った…野鴨」と鷲に言ったが…、隠密行動であるのは、ロシア行きだから!という推測は確度が高い。
しかし、ロシアとの関係は、今は息子にまかせている!という推測もある。鳩山家は鳩山一郎の時代から「ロシアン・ロビー」で…、鳩山由紀夫の息子がロシア国内に築いた人脈は父親を凌ぐ…と。
緊迫するデブリの状況の把握(認識)が、日本の政治家は全員が甘いのだが、鳩山元総理だけは、最近、腹をくくった!という表情(口調も)をしている、とは、鳩山ブレーンの一員の話。鳩山由紀夫元総理ひとりがハラをくくったって…、それだけでは大した意味はない。
最近は、麻生太郎や谷内正太郎も中国滞在中はハラをくくっていたのだが、帰国すると、とたんにヘナヘナと腰くだけになってしまう。
これは、官邸内と目の前の米大使館内に巣食う米国戦争屋のコマンダーらにオドされて、(ときには殴られて)気が萎えてしまうからだ。
今となっては、日本国の政治や科学技術の能力では、まったく何も出来ない! 完璧に無能!ということなのだ。
しかし…、もし! 鳩山元総理がロシアに突如亡命し、ロシアからフクイチのデブリの致命的(かつ大量殺人的)な真相を、世界中に大声で訴える!としたら、日本の政治も国際社会の動向や趨勢も、大きく革命的に変わる。
まだまだ!9回裏の満塁逆転ホームランという壮大な逆転劇は望めるのだよ!>皆の衆
北米大陸の放射能汚染が、凄まじい状況らしい。
ところが、この正確な情報がオバマの執務室には届いていない。
キャロライン・ケネディ駐日大使に託した「村田書簡」も、いまだに届いていない。
やはり、ホワイトハウスは、情報管理・危機管理面でもレイムダック(末期的症状)なのか?
オバマは、ヌーランドやライスやジョン・マケイン米上院軍事委員長ら、戦争政治屋との内部抗争に神経を擦り減らし…、フクイチのデブリ災厄など目に入らないらしいのだ。
つーか…、オバマ大統領の執務室に情報を上げるスタッフのほぼ全員が、ヌーランド化していて、大統領閣下はツンボ桟敷。
それでは!というので、習近平がプーチンと相談の上、最後の切り札である米軍のトップに働きかけるシナリオが間もなく書き上がる。
米軍のトップとは、もちろん、習近平主席とウマがあうデンプシー将軍(米軍・統合参謀本部議長、制服組のトップ)だ。
そこで!日本側からも、デンプシー将軍に、フクイチの真実(中性子線、トリチウム水蒸気の爆発的大量噴出)に関しての詳細情報を流麗な英語の書簡にして御送付願えませんか?>村田光平・元スイス大使殿
習近平と李克強を手塩にかけて育ててきたのは、胡錦濤だった。
胡錦濤を命懸けで支えてきたのは、温家宝だ。温家宝を、これまた命懸けで守り、支えてきたのは、当時の第一副首相・回良玉。
この回良玉の金庫番を務めあげてきた李紅錦という有能な秘書が、4年前、この私=飯山一郎に会うために、遠路はるばる志布志まで来られたのだ!
「信じらんな~い!」と言うシトが多いだろうが、志布志では有名な話で、本田志布志市長や和香園の堀口社長も知っていることだ。
で、この鷲のルートに黄金のトリチウム情報と、超々特殊技術情報を差し上げよう!と思っているのだが…、これ以上は言えない。上の文章も、いったんは『放知技』に載せたモノだ。
オモテの『てげてげ』に書けないコトをウラの『放知技』に載せる!という技(わざ)は、宗教の「密教・顕教の秘法」に似て、秘密結社に似た「隠語集団をつくる」という面では効果的な方法なのです。
ですから、たまには飯山一郎の隠語集団が何を語りあっているか? これを知るために…、『放知技』を覗いてみるのも一興かと思う次第であります。
通(つう)の意味も分からない人は、カワユイwww
まず、「陣笠」とは、昔は足軽・雑兵などの下級の武士だったが、今は、ロボットみたいな阿呆な国会議員のこと。
もっとも日本には利口な国会議員が(総理を含め)一人もいないので、「陣笠」という言葉は死語になった。
が、「陣笠」が何を言おうと、気にせずに無視することだ。
鷲は、「国会」などというロボット機関も、完全無視だ。(爆)そしたら、「飯山一郎が川内原発の再稼働について何も言わないのは、何かウラがある…」といった“勘ぐり”が多くなった。
だから、きょうは、川内原発の再稼働について、少し書く。
つ~か、『放知技』に短文を書いたので、推敲してココに転送する。
「サユフラット氏が云ってましたが、地理的に中国に近い川内原発をモサド・米軍のミサイル攻撃で破壊し、一気に日中戦争に持ち込む恐れが在るように感じます」という見解に鷲が答えた文章だ。
いささか難文だが…、
ほかには出てない情報があるので、面黒いと思う。
これを防衛する予備作戦行動とシナリオは、北京政府と中国軍(特に上海軍区)が想定済みだ。
さらに中国は、米国・英国・イスラエルに対して、川内原発の地政学的重要性を通告済みだ。
これは「川内原発をミサイル攻撃する行為は、中国への攻撃と見なす」という意味を含む。
よって、川内原発へのモサド・米軍などのミサイル攻撃の心配は、不要だ。
ところで…
川内原発の再稼働は、「薩摩ワンワールド」、とくに英国の入れ知恵だ、という情報がある。
これには、世間の常識とは全く異なる意味がある。
つまり…、
今回の再稼働を前提にした修繕・営繕工事によって、川内原発の激しい自然劣化が止まって…、川内原発の寿命が15年ほど伸びた!と。これは薩摩にとっては朗報。
また、フクイチのデブリによる大量死で首都圏の機能が停止→政府の統治能力が崩壊し、さらに全国的なライフラインの崩壊後も、九州・鹿児島だけは、川内原発から電力が供給される!というパラドックス。
しかし、鷲は、間もなく滅びゆくニッポンという国家のなかで…、かつてのニッポンの常識とは全くちがう生き方を薩摩・鹿児島の地で実践したい!という気持ちが強い。
そのために、薩摩川内原発の再稼働という「暴挙」も、あえて静観した。
ただし、私の「静観」には、非常に複雑な葛藤が伴ったことも確かである。<転載終了>
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