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2015年11月15日 (日)

わら一本の革命

わら一本の革命

2015-07-20 00:00:18 | 日記
個人は人間社会の一部です。
人類は自然の一部です。
自然は神の手足です。
人間はこうした相互関係に気づいていません。Sathya Sai Speaks Vol.25 C37

ポニョ:昨日は自然農法について記事にしたけれど、よく考えたらパーマカルチャーとバイオダイナミック農法の紹介をしたけれど、福岡さんの自然農法にはあまり言及しなかったよな。

ヨシオ:そう言えばそうやったかな。福岡さんがマグサイサイ賞を受賞した時に69フェラーの人がやって来て、福岡さんに将来日本で郵便事業を民営化して、日本人の郵便貯金を掠め取るつもりやとか、道路公団や農業を潰してアメリカの小麦を輸入さすような話をしたことをポニョが紹介してくれたので、それで福岡さんの話が終わってしまったな。

ポニョ:道路公団と農業潰しの話はおいら達が話していたけれど、記事にしてなかったやろ。あんたが書くのを忘れたと思うで。何れにしても日本が誇る自然農法家の福岡さんの話をするのを忘れていましたでヤンス。

ヨシオ:福岡さんと言えばベストセラーになった「わら一本の革命」という本やな。井上さんという方がこの本を上手くまとめておられるので紹介すると、

『わら一本の革命』 福岡正信 より抜粋引用

//////////////////////////////////////////////////////////////////
・自然の力にすがってさえおれば、自然に随った生活さえしておれば、人間はいきられるようになっているんだという確信を作ることが先決であるし、それが最初の人間の生きる原点になるわけです。
・それを忘れてしまってですね、人間はでんぷんと、脂肪と、たんぱく質によって生きているんだ。植物は、窒素とリン酸、カリをほどこして、そこに水を与えりゃ、太って成長するんだと、こういう単純な科学的な知識が土台になって、人間が生き、植物が生きているということを考えるっていうことが、とんでもない一つのまちがいをおかしているんです。
・だから科学者というのは、いかに自然を研究してみても、自然というものは、きわめようがない。(P134)

・人間の知恵は、いつも分別に出発してつくられる。したがって人知は分解された自然の近視的局部的把握でしかない。自然の全体そのものを知ることはできないので、不完全な自然の模造品を作ってみて、自然が分かってきたと錯覚しているにしかすぎない。
人間は、本当に知っているのではないということを知ればよい。・・・分別を放棄すれば、無分別の知がおのずから湧く。(P159)

・自然は部分もなければ全体もない、全くつかみどころのないヌエである。人間の認識の手段である分別は、部分的把握である。したがってどこまでも部分的知識の集積にすぎない科学的知識や学問は、この自然を知り支配する手段には全くならないのみか、人間が知ろうとすればするほど、人間は自然の本体から遊離し、自然が分からなくなるだけである。学問がなしえたことは自然と人間の離間であり、人間が自然を征服したと思ったとき、人間は自分の住家に火をつけて壊しただけである。
・それにもかかわらず人間は、わざわざ大学までいって自然と人間を研究し、分析したり分解や解剖をやって自然破壊を平気でやる。

・人間が心の奥底で自然から学ぼうとしたものは、自然のチリにすぎない素粒子や星の入手ではなく、大自然の神秘であり神の実体の確認、即ち自然と人の合一であったはずである。(P190~191)
//////////////////////////////////////////////////////////////////
(引用)http://gensenkeijiban.blog.shinobi.jp/より

ポニョ:こうして見たら福岡さんの自然農法は哲学やな。おいらが好きな言葉は、「人間の認識の手段である分別は、部分的把握である。したがってどこまでも部分的知識の集積にすぎない科学的知識や学問は、この自然を知り支配する手段には全くならないのみか、人間が知ろうとすればするほど、人間は自然の本体から遊離し、自然が分からなくなるだけである。」というところやな。これって全くサイババさんが言っておられることと一緒やぜよ。

ヨシオ:科学はCのようなもので完全なOではないんや。というのもこの物質的な世界を五感によってのみ分析し探求しているからや。だから、Oのように完全なOになり得ないんや。いつもCのように不完全な形に留まっているんや。福岡さんは自然そのもが既に人が手を加えなくても完全やと言っておられるんや。だから農薬や化学肥料は使ったら良くない、土を信じなさい。雑草もそれを抑える草の種を近くに蒔いたら生えて来なくなる。害虫も他の虫が食べてくれる。耕すことも必要は無い、種まきも鳥やネズミに食べられないように、いろんな種を混ぜた粘土の団子を作ってあちらこちらに転がせておけば、いつか芽が出て来て野菜が育つと言っておられるんや。

ポニョ:それって楽でええよな。おいらのようなぐうたら農民にピッタリやな。

ヨシオ:昔の農民の生活を福岡さんは調べられたんや。すると、農閑期には俳句を作って楽しんだり余暇がたくさんある、余裕の生活をしていることに気付いたんや。今の農家の人は働き過ぎやと言っておられるんや。もっと自然の持つ力を借りて自然を信じて穀物や野菜、果物を作れば良いって言ってられるんや。それに今の農業は自然に感謝なんてせずに、自然から収奪する事しか考えていないやろ。そのうちしっぺ返しが来るやろな。

人は自然から数え切れないほどの借りを作り、いろいろな面で自然から恩恵を得て楽しんでいます。
しかし彼はどのような感謝の気持ちを神に捧げているのでしょうか?
彼は、すべてをお与えになっておられる神を忘れ去っています。
それが原因で、人は様々な困難や災難の犠牲になるのです。SSvol21chap19

ポニョ:おいらが一夜漬けやけれど福岡さんの本を読んで面白かったのは、無農薬で米を育てていたら害虫が付くんやけれど、ある朝、田んぼ一面に蜘蛛が巣を張って害虫退治をやってくれていたんや。それを見た時に思わず自然の持つ力に圧倒されたと言ってたな。また、砂漠の緑化に取り組んでおられたんやけれど、「雨は天から降るのでも、地から湧くのでもありません。森と草の緑が雨をもたらしてくれるのです」と言っておられたな。つまり雨が少ないから砂漠になるのではなく、植生の破壊によって雨が降らなくなると言っておられるんや。

ヨシオ:福岡さんがこのような自然に全てを委ねる農法を始めるきっかけが面白かったな。確か、税関に働いておられたんやけれど、急性肺炎になって死ぬ思いをされた後のある朝、横浜の港が見える丘の上で悟られたんや。この世は何にも無いって。人間がやっている事って何にも無いんや。全ては自然が、神様がやっておられるんや。ということに気が付き故郷の愛媛の山で家業のみかん作りを耕さず、無農薬、無肥料、無除草でやろうと決意されたんや。

ポニョ:最初は近隣の農家の人から気狂いやと言って馬鹿にされたようやな。

ヨシオ:福岡さんの基本的な栽培方法は、米麦連続不耕起直播と言って、稲を刈る前にクローバーの種を蒔いて裸麦の種の粘土団子を蒔き、稲を刈ったら稲わらを振りまく。麦を刈る前に稲籾の粘土団子を蒔いて麦を刈ったら麦わらを振りまく方法なんや。

ポニョ:これだけでも当時ではすごい革命的な農法やったやろな。海外でもこの福岡さんの自然農法は高く評価されているって言ってたよな。

ヨシオ:福岡さんの農法は砂漠の緑化にも効力を発揮しているんや。特にさっきも言ったように粘土の団子の中に百以上の種子を混ぜて転がせておくと、雨が降った時に芽を出し世界十数カ国で緑化運動に貢献しているんや。また東南アジアの国々でも荒地がバナナが育つ畑になったり森が出現しているんや。俺も昔この農法で畑を作ったことがあったんやけれど、確かに水やりだけしていたら、いろんな野菜が混じって育って来たな。でも俺はポニョも知っている通りコンクリートジャングルで育ったから、野菜の葉っぱを見ても、どの葉っぱがどの野菜かさっぱり分からなかったな。福岡さんの言う通り作物同志で好き嫌いがあって、一緒に仲良く育つのと、そうで無いのがあって面白かったな。でもある日、フェンスを破ってカンガルーやポッサムが侵入していっぱい野菜を食べられてしまったな。

ポニョ:その後、カンガルーが糞を野菜畑に落として肥料になり自然農法の一部となるからええやないの。

ヨシオ:なんでやねん。

人は生まれてから死ぬまで、明け方から夜まで、人は自然を収奪し、略奪し、その神聖さを汚すことによって束の間の喜びを追い求めます。
そして、自然は創造主である神の財産であり、それに対してなされる如何なる損害も厳罰に値するほどの神への冒涜であるという真理を無視しています。PD12
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