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小惑星が米東部時間2015.12.25明け方に米国北部へ衝突する
2015.1.12;更新:12.13
重要情報-1:
  宇宙情報によれば、小惑星2003SD202が2015.12.25前後に地球へ衝突する見通しである。衝突したら、地球の資本制金権奴隷支配体制の悪文明社会は壊滅的打撃を受けることになると。
  宇宙情報によれば、我々の宇宙には地球の同様な後進邪悪文明の惑星が約2万個あって、宇宙の進化に否定的影響を及ぼしている。地球は諺に言う「百匹目の猿」の巡り合わせになるだろう。
★ 新重要情報:  
2015.12.13
  宇宙ブロックス管理界を構成する創造主らからの宇宙情報によれば、小惑星2003SD202が地球へ衝突するのは、米東部時間の2015.12.25明け方で、米国北部に衝突/落下する。これで、米国とカナダは壊滅する。地殻破壊の大量の土砂塵が偏西風で大西洋を越えて英国、EU諸国等も、東半球諸国も覆い、また100m以上の大津波も襲来して、太古のマンモス絶滅のように、30億人が死亡すると。   
重要情報-2:
  他方では、クリントン時代から米帝は「日本は米国の最大の経済的ライバルで最大の脅威である」のテーゼに従って対処している。TPPによる日本乗っ取り戦略は米国内で難航中で、米ドル崩壊に間に合わない。だから米帝は、日中のアジア人同士を戦わせる戦略を推進している。新日中戦争へ日本を誘導する策動である。米海軍イージス艦による南沙諸島での中國人工島周辺の挑発的な強行航行は、米帝による日中戦争誘導の序曲に過ぎなかった。
  米帝国主義の指図で、日本海軍のイージス艦が南沙諸島の中國人工島の周辺を強行航行することになると、日中軍事衝突の大事件突発が起りうる。安倍政権が「戦争法」に従って新日中戦争へ踏み出す脅威が増大する。しかしロックフェラー独裁支配下の米帝は、日本を援けて中國と戦わない局外中立路線を以前から決めていて、米日安保体制は隠然と崩壊に向かっている。
  そこで、公明党が自公連立内閣から脱退して野党になる可能性が増大する。自民党は単独与党になって売国性丸出しで、売国新日中戦争の軍国主義路線を暴走すると、自民党の分裂、少数与党化、野党連合加速の新たな可能性が生じうる。自民党は次の選挙で2度目の大敗北を喫しうる。
  しかし、こうしたことは、前記小惑星の米国北部への衝突という地球の巨大な破局危機と比べれば、取るに足りない些細な出来事と化して霞んでしまう。安倍自公政権による大衆収奪の消費税引上げをめぐる自・公駆け引きの邪悪な醜態は、地球大掃除の必至を感じさせている。