カテゴリー

  • gesara nesara
  • ウクライナ紛争
  • コロナワクチン
  • サル痘
  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 二パウイルス
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 新型コロナウイルス
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 第三次世界大戦
  • 経済・政治・国際
  • 統一教会と自民党
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味
  • 鳥インフルエンザ
  • UFO・反重力

最近のトラックバック

« 福島原発の惨状で分かった”犯罪”蔓延国家の実態 | トップページ | バクテリアが人類に勝利した日 »

2016年1月 7日 (木)

「新シルクロード構想」全容

どこまで膨張する? 中国の「新シルクロード構想 」 南太平洋からアフリカまで… 国営メディアが地図公表 

中国の一帯一路構想

 【上海=河崎真澄】中国中央テレビ(CCTV)など国営メディアは16日までに、中国を起点に欧州に向けて陸路や海路でインフラ整備を進め、巨大な経済圏を構築する「新シルクロード(一帯一路)構想」のイメージ地図を公表した。

 この地図では、習近平国家主席が2013年秋に打ち出した構想の中に当初含まれていなかった「南太平洋」までルートが延伸された。太平洋の島嶼(とうしょ)国家も対象に含む新たな戦略が反映されたものとみられる。

 地図では、中国がフィリピンやベトナム、ブルネイなどとの間で領有権を争っている南シナ海も明記された。さらに中国共産党機関紙、人民日報(電子版)は、この構想は「アフリカにも影響力が及ぶ」と解説し、中国の構想が今後も“膨張”を続ける可能性を示唆した。

 高速鉄道や港湾、発電所などのインフラ整備のため、中国は外貨準備などから400億ドル(約4兆7600億円)を拠出して独自に「シルクロード基金」を設置。これに中国主導の国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)の融資対象エリアも重ねる。

関連ニュース

中国暴行船員の映像公開 韓国海洋警察、正当性強調

以上は「産経ニュース」より
世界平和に向けた動き 」であるなら、大変良い構想です。成功を願っております。以上

« 福島原発の惨状で分かった”犯罪”蔓延国家の実態 | トップページ | バクテリアが人類に勝利した日 »

平成の「船中八策」」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「新シルクロード構想」全容:

« 福島原発の惨状で分かった”犯罪”蔓延国家の実態 | トップページ | バクテリアが人類に勝利した日 »

2023年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ