コピペの上から和訳していますので文字の大きさがまちまちになってしまいました。ご了承ください。

まず、リチウムの危険性について、ウィキによると:

リチウムは腐食性を有しており、身体へのあらゆる接触を避けることが求められる。
水と激しく反応するために、リチウムは禁水性の物質とされている。粉末状のリチウムもしくは、多くの場合塩基性であるリチウム化合物を吸入すると鼻や喉が刺激され、一方でより高濃度のリチウム(化合物)に曝されると肺水腫を引き起こすことがある

妊娠第三半期の間にリチウムを摂取した女性の産む子供において、エブスタイン奇形が発生するリスクが増加するという忠告があった。
と書かれています。
そのような危険な物質が、ケムトレイルに含まれる有毒物質の1つとして、世界中の上空に噴霧されていますが、NASAはイオン圏にまでリチウムを撒いているそうです。
これでは地球上の大気中はリチウムで飽和状態になるのではないかと思うくらい、大量にこのような有毒物質が撒かれています。特にアメリカとヨーロッパ上空は最悪です。
実際、日本の上空にもケムトレイルが噴霧されています。
年末に、天気がとても良い日でしたが、この街の上空にも、太くて長い線のケムトレイルが5~6本ほど撒かれていたのが分かりました。本当に腹が立ちました。ちょっと目が痛かったり、咳がしたりするときは上空を眺めてください。そんな時はケムトレイルが撒かれている場合があります。

それにしても、影の政府は何におびえているのでしょうか。世界中の人々が影の政府の存在に気がつきはじめているからでしょうか。それとも経済が崩壊することで各地で暴動が起こる危険性があるからでしょうか。それとも、イルミナティのホログラムではなく、実際にニビルが存在し、地球に最接近するのでしょうか。

何が起こるか分かりませんが、陰の政府はかなり焦っているようです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/01/nasa-admits-it-scientist-discloses-lithium-spraying-experiment-3273158.html
(概要)
1月7日付け

 

NASAの職員が大気中にリチウムを噴霧していることを認めました。
なぜ NASAはイオン圏にリチウムを放出しているのでしょうか。lithium-1

オレゴンと北部カリフォルニア上空に大量のケムトレイルが撒かれておりリチウムの煙霧で全体がかすんで見えます。

米政府がアメリカ中の上空にリチウムを噴霧していることが科学的に確認されています。しかしイオン圏にもリチウムが撒かれているということまでは分かっていませんでした。

化学物質を使った地球工学プログラムの一環としてオレゴンの上空にリチウムが噴霧されています。
NASAの職員は、NASAが大気中にリチウムを噴霧していることを率直に認めています。
なぜそのようなことを公言できるかというと。。。
この職員は上空にリチウムが撒かれている本当の理由を全く知らないのだと思います。

NASAの職員によると;

このプロジェクト(イオン圏にリチウムを撒く)はイオン圏に存在する中性粒子や荷重粒子を研究するためのものであり、イオン圏における其々の粒子の相互作用と電流の関係を研究しています。その変動率が問題なのです。なぜなら、通信とGPS用のサテライトはイオン圏に信号を送信しており、イオン圏が乱れるていると信号も乱れるからです。NASAはイオン圏が乱れている理由を調査しています。566417main_pokerflatcloud


NASAはロケットを使って高層大気の風が電流に与える影響を調べています。

実際は、NASAは本当のミッションを隠すためにおとりとしてロケットを打ち上げているということは分かり切っています。
NASAは錯覚により人々を騙す達人なのです。NASAはこれまでの宇宙ミッションを通してNASAの役割(錯覚で人々を騙す)を楽しんでやっているようです。
NASAの職員は国家安全のためとの理由で、いかなる真実も口外しないことを誓っているはずですが。。。
やはり、米政府はケムトレイルや地球工学の実態について口外しないよう関係者らに口外禁止命令を出していました。

納税者が納めた税金がNASAのプロジェクトと宇宙ミッションのために使われています。しかし彼らの活動の本当の目的は納税者には明らかにされていません。
NASAは太陽系、銀河系、外宇宙を調査していると言われていますが、これらの調査結果は全く我々に公開されません。


アメリカ史上最大の隠蔽工作が行われています。オバマもNASAも真実を我々に隠し続けています。
http://stateofthenation2012.com/?p=2257
NASAの職員はNASAが特殊な実験を行うために大気中にリチウムを噴霧していることを認めました。しかし彼はリチウムは現行の実験には全く適していないことを知っています。

世界を支配する影の政府がある問題に直面しています。
彼らはもうすぐ世界に大変なことが起きようとしていることをはっきろと認識しています。彼らは戦略的な場所に設置された天文台と高出力の望遠鏡を使って特定のデータを収集することで天文学的現象が起きていることを知っているのです。

そのため彼らは以下の事をやる以外に方法はないと考えています。

・我々を破壊する。
・我々を騙す。
・我々の注意をそらす。



世界を支配する影の政府が最も恐れていることは1つしかありません。
それは。。。
統制不能のカオスが起きることです。
街頭で騒乱が起きれば、彼らは窮地に立たされることを知っています。
自発的に社会が大混乱に陥ることこそが彼らが最も懸念していることなのです。
彼らは、予期せぬ政治活動が突然起こるのではないかと恐怖におののいています。
また制御不能な金融市場の乱高下により彼らの支配体制が崩壊しつつあります。

なぜ世界を支配する影の政府が不道理でキチ害じみたことをやり続けるのかは上述のような理由があるからです。
彼らは明らかに時間切れであることを知っています。彼らの支配力は日増しに弱まっています。
彼らは自分達の支配力を維持するために次々と新たな計画を実行するでしょう。しかし、偶発的な事件が頻発しており、彼らの影響力が以前よりもかなり弱くなっていることが分かります。
彼らが地下深くに築いた避難施設(掩蔽壕)は彼らにとってもはや安全な場所ではなくなっているようです。彼らが他の惑星に築いた居住空間も太陽系の災難により危機的状態です。
彼らが行ってきたタイムトラベル、恒星間旅行、ワームホール、パラレルワールド、未分化?テクノロジー、透明人間に関する実験が全て壊滅的であることも分かっています。

一体、影の政府は何におびえているのでしょうか。

20世紀に、天文学的現象と地震と火山噴火の関係を研究し南米の地震を次々に正確に予測したカルロス・フェラダ氏によると、将来、楕円軌道を高速で移動している巨大な赤い惑星が地球に到達すると予測しました。

以上は「日本や世界や宇宙の動向」より

確かに現在の地球は、銀河系宇宙からの視点から観察しないと、現在地球上で起きている異常現象の原因は分かりません。しかしリチウムなどの危険なものは避けて安全なものに変えてほしいものです。もっとも原因は小生のブログを見れば良く分かります。ブログトップページの左上に「地球大異変」をクリックしていただければそのページへ説明があります。                                   以上