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2016年2月10日 (水)

1月・冬なのに、カナカナ蝉が鳴き、田んぼでは蛙が大合唱

先週は九州全域が(暖冬が一転して)マイナス10℃という低気温に覆われ,大雪が降った。その大雪が一瞬で消え,暖冬が復活して…,(1月なのに)カナカナ蝉が鳴き,田んぼでは蛙が大合唱。

九州で洞穴生活 
「1月29日の九州の湿度
100%多し 除湿機をフル稼働で」

(記事とデータは『里子のブログ』を参照のこと)クリック

九州は(ごく一部の地域を除いて)濃密な水蒸気が流れ込んで,濃霧の日々。

先週は,九州全域が(暖冬が一転して)マイナス10℃という低気温に覆われ,大雪が降った。

その大雪が一瞬で消える暖冬が復活して,カナカナ蝉が鳴き,田んぼでは蛙が大合唱。

1月なのに,なんで蝉(セミ)が鳴き,蛙(カエル)が大合唱するんだ?!

この熱気は,いったいぜんたい,どこから来るのか?

志布志市だけは,気流の流れが志布志湾の沖合で強く,濃霧にはならないが,湿度が高い日が多い。

乾燥注意報が出る季節なのに…。

私は,除湿機と空気清浄機を24時間回しっぱなしにした部屋に籠もり,仲間たちと焼酎を飲む日々。

日本列島に居ること事態が不愉快な日々。
(飯山一郎)

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