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2016年3月 2日 (水)

ニビルは確実に地球に最接近する!

アレックス・コリアー氏:ニビルは確実に地球に最接近する/参考過去記事:3600年周期で太陽系に交差するという惑星二ビル

転載元:日本や世界や宇宙の動向さんより
アレックス・コリアー氏:ニビルは確実に地球に最接近する!

0225.png
https://www.youtube.com/watch?v=rBRqhFnL9FU

↑ このYoutubeビデオに登場するアレックス・コリアー氏の説明によると:

ニビルは確実に地球に最接近します。
3月中旬(16日~20日ころ)から天候がかなり悪化し、4月末から5月の初めにかけて世界中の空でニビルが目撃されるようになります。
ニビルが地球に最接近することで地球は大きな影響を受けることになります。
そのため、人間に好意的な地球外生命体がニビルの軌道を変えようとしています。ただし、ニビルの軌道を変え地球に大きな影響をもたらさないようにしても、今度は銀河系の他の惑星に大きな影響を与えてしまうことになります。そして銀河系の軌道を変えることになります。

問題は、二ビルの軌道を変え地球を救うサテライトが今度は太陽に衝突してしまうことです。
太陽に衝突したら我々にとってもよい結果にはなりません。

そのため地球外生命体はニビルの最接近による地球への影響を最小限にするために、ニビルの引力を緩和しようとしています。
引力を緩和するのはそう難しいことではありません。しかしもっとも恐れていることは、ニビルは、後部に破片が集まってできた100万マイルもの長さの尾を引きずっています。地球は今後5年間で、この尾の中に最低5回突入することになります。
最近、小惑星や隕石の衝突の危険性が伝えられているのはこのせいです。

今後、地球上の全ての人々がニビルの姿を目撃しますから、これ以上ニビルの存在を隠すことはできません。しかも、同時に、ニビルから地球を守ろうとする地球外生命体も目撃されることになります。そうなると、世界中の政府が困ったことになります。彼らが長い間我々から隠してきたあらゆる秘密が明らかになってしまうからです。その時、世界の人々が一斉に覚醒することになります。

来月(3月)、地球に向かってジェット気流が降下してきます。

地球の異変に関して研究を重ねてきた専門家のジョン・ムーア氏は地球はもうじき激変すると言っています。米海軍はアメリカ大陸がどのようになってしまうのか良く分かっています。また、地球が激変するとき、邪悪な地球外生命体が人類を救うふりをします。このような生命体に騙されてしまう人がたくさんいるでしょう。

選ばれたエリートたちは地球に何が起こるかを知っています。彼らは家族や自分の命を守るために邪悪な地球外生命体のアジェンダに手をかしているのです。彼らは、昔、彼ら以外の人類を邪悪な地球外生命体に売ってしまったのです。今や彼らは身動きができなくなっています。

3月中旬から天候がかなり悪化しますから、数ヶ月分の食料を備蓄しておくべきです。悪天候はしばらくの間続きます。世界中の人々が悪天候を体験すると同時にニビルを目にすることになり、何が起きたのか分からず衝撃を受けるでしょう。既に世界の特定地域で特定の角度からニビルが目撃されYoutubeにその映像が投稿されています。特に朝陽が昇るときに二ビルが太陽の後方に見えます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<アメリカではニビルの尾の影が雲に映っています。>
2月18日に撮影された以下の映像をご覧ください。

http://beforeitsnews.com/space/2016/02/nibirus-tail-seen-as-a-shadow-in-the-clouds-on-february-18th-2016-2496402.html
2月18日付け
以下の画像と映像の通り、最近、アメリカの上空にニビルの尾の影が見えるようになりました。

160218_AlabamaUS_Nibirustail-1_PM.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=oRK5hjJE6Z0

2016/02/18 に公開
Nibiru or planet in front of sun casting long shadow in clouds. Visible once camera goes horizontal


160218_AlabamaUS_Nibirustail-2_PM.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=8BGaGk1ml20

2016/02/18 に公開
Nibiru or comet tail ??


(転載終了)



参考:
3600年周期で太陽系に交差するという惑星二ビル
(シュメール語で二ビルは交差する意味だという)

<<   作成日時 : 2011/08/13 18:41   >>
太陽系の惑星で超長楕円軌道で太陽の周りを回っているという惑星二ビル。NASAが惑星ニビルを発見しアメリカのワシントンポスト紙が「地球衛星軌道を周回中のIRASがオリオン座の方角に巨大な天体を発見」と報じて、別名プラネットXと呼ばれていたという時期もあったようだ。さらに、NASAが惑星Xとして冥王星の彼方に惑星がある可能性を公表、この惑星は冥王星の彼方にある事から超冥王星と更に進み、天王星と海王星の軌道に揺らぎを認め冥王星に惑星Xの存在が明らかに。惑星Xは木星と同じ位の大きさで1000年以上の公転周期が確認された。 惑星ニビルは3600年周期で太陽系に交差し、シュメール語でニビルは交差する意味だという。
http://mizu888.at.webry.info/201108/article_25.html

131322613325113103493_20160225144311d8d.jpg

131322614169213220028.jpg

▼「ニビル」:関連過去記事

アイソンの映像が暴露したプラネットXの存在―NASAがひたすら隠してきた惑星ニビルがついに現れた 
<<   作成日時 : 2013/12/03 12:50
138603844330664426226_yOhOW1z.jpg
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_11.html



▼「アレックス・コリアー氏」:関連過去記事

アンドロメダ人と人類へのメンタリング ―アレックス・コリアー 
0225-2.png
<<   作成日時 : 2013/09/27 21:25
http://mizu888.at.webry.info/201309/article_132.html

アレックス・コリアーによる地球人類、地球、そしてそれらを取り巻く闇と光の宇宙人勢力の衝突など 
1 138028123344237362228
<<   作成日時 : 2014/05/16 17:09
http://mizu888.at.webry.info/201405/article_46.html

『真の違いは意識にある』 アンドロメダ人と接触したアレックス・コリアー氏が語る次元を越えた文明社会 
137208784255613108144.png
<<   作成日時 : 2013/06/25 00:51
http://mizu888.at.webry.info/201306/article_93.html





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