ニビルがもうじき地球に最接近するのか、それとも来年に最接近するのか。。。それとも、これはイルミナティのねつ造なのか。。。私には分かりませんが。。。
どのような影響を受けるのか想像もつきません。送電網が破壊されるなどと言われていますが。。。そうなると世界中で停電が起き夜は真っ暗になってしまいます。また、地震や噴火などが起きると言われています。
それでなくても、人工的な気象操作により天候がかなり荒れているのに、ニビルの影響で大地震や噴火が起こるとたまったものではありません。
本当にニビルが接近し地球に影響をもたらすなら。。。私たち一人ひとりが準備をしろと言っても無理があります。食料備蓄をしても、地下にシェルターを造っても、ニビルによる影響に比べればたかが知れています。
世界的に影響を受けるのなら。。。赤信号、みんなで渡れば怖くない、です。

http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2016/03/us-and-russia-preparing-for-planet-x-nibiru-arrival-and-aftermath-2501749.html
(概要)
3月15日付け

アメリカとロシアはニビルの接近による影響に対応するための準備をしています。

ロシアはモスクワに5000もの避難所を完成させました。このトピックに関してロシア政府は他国の政府よりもはるかにオープンです。
アメリカには150もの地下軍事基地があります。デンバー空港の地下には10万人を収容できる巨大な地下街があります。このような地下施設は1980年代から建設されてきました。

ニビルの巨大な電磁場の影響を受けると、地球はかつてないほどの巨大地震(M9.5以上)、火山噴火、津波の被害にあい、地軸の傾きが起こるでしょう。

政府は大災害や経済危機が起こる事を知っていながら、事前に国民が知るべき情報を伝えません。
しかし個人が真相を究明するために調査をすると、偽情報が流れていたりします。無知な人たちが勝手に適当な情報を流しているのか、意図的に情報を操作しているかのどちらかです。
ニビルが発見されるまでは、天文学者らは、古代シュメール人が書き記した惑星Xは単なる伝説だと言い切っていました。
しかし1983年にニビルが発見された時、天文学者らは、古代シュメールは原始的な文明ではなかったことに気付いたのです。
ニビルを調査するためにパイオニア10号が宇宙に送り出された時、NASAの科学者はパイオニア10号が謎のエネルギーに遭遇したことを確認しました。
パイオニア10号はニビルの磁気圏のエネルギーによってゆっくりと太陽の方角へ押し戻されました。そして前へ進もうとする勢いが低下したのです。この時、パイオニア10号はニビルに向かって飛行していました。
つまり、ニビルの外向きの磁力が非常に強いためパイオニアを押し戻したか、ニビルの磁気が時計回りに回っており、パイオニアが同じ方向に進んでいたのです。
何十億ドルもの税金を投入して巨大宇宙望遠鏡を造り、それを軌道上に乗せて周回させ、その後、すぐに部品を交換した本当の理由は、地球に接近中のニビルを観測するためです。
2011年6月に行ったハッブル宇宙望遠鏡の関係者のインタビューでは、ハッブル望遠鏡の映像には、目の前にニビルが出現したかのように大きく映っていました。しかし、その後、ニビルの映像は遮断され暗号化されてしまいました。その後、ハッブル望遠鏡からはニビルの映像は送られてこなくなりました。

ニビル(惑星X:バチカンはニビルをワームウッドと呼ぶ)の質量は木星の3.5倍あります。
ニビルはセシウム、酸化鉄、酸素、オゾンで構成されています。ニビルの軌道上には7つの月が周回しており、無数の小惑星がニビルの周りに存在します。ニビルの存在は主要国の政府はみな認識しています。彼らはみな準備をしています。しかし皆さんは準備をしていますか。

ニビルは巨大惑星です。最近までは赤外線スペクトルでしか見えませんでした。それは赤い矮星でした。米政府はニビルを観測し続けており、2008年には赤外線ではっきりとその姿が確認できるようになりました。
以下のビデオにその姿が映っています。
この映像は北部カロライナ州で撮影されました。

ニビルは地球にかなり接近しており、太陽から11:00の方角にはっきり見えるようになりました。

 

こちらのビデオでも確認できます。