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2016年4月21日 (木)

対岸の火事には無関心

アラスカ南西部のアリューシャン列島にあるパブロフ火山の大噴火(3月27日)は、噴煙が高度約1万1000メートル、約640キロ北東のアラスカ内陸部にまで到達している!という大変な規模だ。

対岸の火事には無関心
昔から日本人は,日本列島の中だけで物事を考え…,世界的規模で物事を考えようとしなかった。

『魏志倭人伝』なんてのも,中国人が書いた「満州」あたりの出来事なのに,日本人は日本列島での出来事と思い込んできた。

邪馬台国や卑彌呼の物語も,中国の「満州」あたりの話なのに,今だに畿内だ九州だと思い込んだ空論を繰り返している。

1日の桜島の「爆発的噴火」も,屁でもない噴火なのに日本列島内の出来事としては大噴火なので大騒ぎ。
1日午後6時5分ごろ、桜島(鹿児島市)の昭和火口で爆発的噴火があり、噴煙が高さ3500メートルに達しました。鹿児島地方気象台によると、噴煙の高さが3千メートルを超えたのは昨年6月4日以来。 (記事)
こんなコトよりアラスカ南西部のアリューシャン列島にあるパブロフ火山の大噴火(3月27日)は、噴煙が高度約1万1000メートル、約640キロ北東のアラスカ内陸部にまで到達している!という大変な規模だ。

このパブロフ火山の大噴火による火山灰は,アラスカだけでなくカナダや北部アメリカを覆い,太陽光線をさえぎり,冷夏をもたらす可能性がある。
大変なコトだが,日本人は無関心。
(飯山一郎)

パブロフ火山の大噴火
以上は「文殊菩薩」より
今、地球は78万年ぶりの「地球大異変期」にあります。したがって日本でも、富士山の大噴火がいつ起きても不思議ではない時期にあります。当然巨大地震も起こります。戦争準備どころではありません。早く安倍音痴政治を退治して正常化しなければ日本は全滅となります。                                         以上

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