どうやら、HAARPが再稼働したもようです。すると、アメリカの半分が真っ赤に!HAARPがどのように機能するかなど分かりませんが。。。アメリカの半分を攻撃対象にしているのでしょうか。丁度、イェローストーンがあるエリアも含まれています。そこには世界最大の火山があります。
なぜ、このように真っ赤な非常警報レベルになっているのでしょうか。。。

しかもエクアドル地震発生後、アメリカ全土で微震が続いています。このような状況下でHAARPで大震を誘発させようとしているのでしょうか。
ただ。。。これまでも、イェローストーンの巨大火山噴火や大地震の可能性について何度も警告されてきましたが、起きているのはアメリカ以外の国々ですから・・・今回もアメリカは無事なのかもしれません。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/04/haarp-longwave-signature-size-of-half-the-united-states-3338263.html
(概要)
4月17日付け

アメリカ合衆国の半分がHAARPが発している長波の影響を受けます。

41716b

2ヶ月間の休止を経て、HAARPが再稼働した途端に、アメリカ南西部から中央部までが真っ赤な非常警報レベルとなりました。
赤い非常警報シグナルは2番目に高い危険度です。このような長波シグナルは天候パターンに大きな変化をもたらすか、地震や火山噴火を誘発させます。

Source:  www.haarpstatusnetwork.com/2016/04/17/haarp-longwave-signature-size-of-half-the-united-states/


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さらに。。。。
アメリカ全土がエクアドル地震の影響を受けています。


http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2016/04/breaking-news-entire-usa-shaking-from-ecuador-quake-all-seismographs-still-quivering-hours-later-2503334.html
(概要)
4月17日付け

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現在、アメリカ全土で異常な現象が起きています。アメリカ全土が振動しているのです。
エクアドルでM7.8の地震が起きてから、アメリカ全土を揺らし続けています。

エクアドル地震以降、全米の88ヶ所に設置されれた米地質調査所の地震計の全てが微震に反応しています。
まるでエクアドル地震が地球全体をぐらつかせたかのようです。このような微震は地下深くで起きているため身体で感じることはありませんが、地震計は確かに微震が続いていることを示しています。たぶん、エクアドルの震源地10kmの深さのところで振動が続いているのでしょう。地球を覆うプレートがゆるゆるになっているのではないでしょうか。

そして。。。
イェローストーンの超巨大火山の周辺を流れる川の下にある火山の火道が開口しました。
アメリカ全土で微震が続いているため、アメリカでも複数の地震が起こる恐れがあります。

特に、カリフォルニア、オレゴン、ワシントンが要注意です。