数日前の記事ですが。。。
やはり、イルミナティは欧米諸国を破壊するためにイスラム教徒を使っていることが分かりました。
世界で起きている全てが仕組まれており、世界はイルミナティの計画通りに進んでいるようです。
特に欧米諸国はイスラム教徒が隅々に潜入したことで身動きが取れない状態になっています。アメリカでもオバマは密かに大量のイスラム系偽難民を呼び入れています。ISISが、パリとブリュッセルのテロ事件はアメリカをテロ攻撃するための予行練習だと宣言した通り、彼らはヨーロッパの次はアメリカを標的にしています。もちろん、彼らを操っているのがイルミナティであり、イルミナティ配下の諜報機関がISISなどのイスラム・テロリストを指揮しています。

各国の政府が何を計画し何を実施しようとも、イルミナティの許可がないとできません。
200年前にイルミナティの最高位のアルバート・パイクが第三次世界大戦を計画したそうですが、戦争やテロはみな彼らによって仕組まれています。イルミナティが世界中(特に欧米諸国)を破壊し、ルシファー教とNWOの全体主義独裁政治体制下で世界を支配するために利用している宗教はイスラム教であり、政治思想は共産主義です。
彼らはまず世界を破壊したいのです。世界最終戦争で、世界人口の多くを消滅させ、世界の国々を破壊した上でルシファーを降臨させ、支配者ルシファーの下で生き残った人々はルシファー教にマインドコントロールされた状態で家畜のように働かされルシファーを神として崇拝し、死んだあともルシファーの地獄に行くのでしょうか?
さっすがに、悪魔崇拝をしているイルミナティのキチ害団体だけあります。彼らの計画はめちゃくちゃです。彼らは完全に悪魔に憑依され、操られています。人々を虐待し、虐殺し、大量殺害し、世界中のあらゆるものを破壊し、人々を彼らの命令に従わせて、奴隷のように働かせることが彼らの快感なのです。そんなことを許していては、地球は本当に悪魔に乗っ取られてしまいます。
しかし哀しいことに、ルシファー崇拝者のキチ害イルミナティを滅ぼす組織は世界には皆無だと思います。どの組織もみな裏でつながっています。まるでロシアや中国が彼らと戦っているかのような偽報道を行っている人たちもいますが、騙されてはいけませんね。共産主義思想こそイルミナティが利用している政治思想です。
飛鳥昭雄氏によれば、世界が破壊された後に反キリストのルシファーが降臨し世界を支配した時に初めてキリストが降臨するなどと説明していますが、人類はキリストに頼るだけではなく自ら彼らに立ち向かわなければならないのでは?
それにしても。。。。恐ろしいですね、悪魔に憑依されてしまった人たちのやることは。
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/03/top-illuminati-grand-wizard-we-control-islam-and-well-use-it-to-destroy-the-west-ww3-3327198.html
(概要)
3月26日付け

イルミナティのグランドウィザード、アルバート・パイク:イルミナティはイスラム教徒を利用して欧米諸国を破壊する!

・・・・数十年前にある米軍関係者(ウィリアム・カー)が記したエリート集団とNWOに関する秘密の日記が公開されました。
ウィリアム・カーによると、イルミナティは第三次世界大戦で何が起きるかを知っています。なぜなら第三次世界大戦はイルミナティのアジェンダの一環だからです。

イルミナティは社会を形成している様々な分野(教会、神学校も含む)を支配しています。
1958年には既にイルミナティがバチカンを乗っ取っていました。イルミナティはバチカンの隅々に潜入しました。

イルミナティの宗教はルシファー教(悪魔崇拝)です。
ビルダーバーグ、CFR外交問題評議会などの組織はイルミナティのルシファー教の政治団体です。
ルシファー教の管理機関は国連である可能性があります。

さらに、カーの著書、(訳)「世界を支配するサタン王子」によると、
バチカンの高級官吏からSOSがカーの元に届いたそうです。
世界に存在する各秘密結社はそれぞれが独自に活動しているのではなく、World Revolutionary Movement(世界革命運動)と呼ばれるイルミナティの最上部の集団によって支配されています。
この集団こそが世界を支配するサタン王子と呼ばれる者たちです。彼らは、戦争やテロを計画し実行することで世界を独裁統治するNWO体制を構築しようとしています。NWOこそが悪魔ルシファーの統治システム及び宗教システムなのです。

第三次世界大戦は、33階位のグランドウィザードだったアルバート・パイク(弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の 将軍。1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33 階級)にまで登り詰め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。「KKK」の創始者。)によって計画されました。

パイクは非常に悪名高いルシファー崇拝者であり、悪霊とチャネリングを行っていました。
1860年代にパイクが書いた手紙には、世界最終戦争で何が起きるかが記されていました。彼は世界最終戦争で生き残った人々に対してルシファー教の全体主義独裁体制を敷く計画を立てていました。
彼はある陰謀により世界最終戦争を勃発させ、地球上に世界の支配者となる反キリスト(ルシファー)を降臨させると記しました。

パイクは、第一次世界大戦と第二次世界大戦で世界がどのようになるかも知っていました。
パイクによると、第一次世界大戦は、ロシアを崩壊させ共産主義国家を樹立するための戦争です。
第二次世界大戦は、イスラエル国家の創設とヨーロッパにおける共産主義支配体制を拡大するためのものです。
第三次世界大戦では、主にイスラム教徒によって欧米諸国が破壊されます。しかしその過程でイスラム教徒は大量に殺害されることになり、正真正銘のルシファー教が世界に広められます。こ新体制下でイスラム教徒は消滅します。生き残ったイスラム教徒も全員がNWOの宗教(ルシファー教)に改宗しルシファーを崇拝することになります。

イスラム教は欧米諸国のキリスト教徒を滅ぼすためのツールでしかありません。
イスラム教を利用したマスター・プランが2001年の9.11テロ事件でした。カバラ(ブッシュ大統領)はこの事件をイスラム教徒のせいにし第三次世界大戦の第一歩としました。

イルミナティはイスラム教徒を使ってキリスト教の欧米諸国を危機的状況に陥れようとしています。テロ事件の背後には必ずイスラム教徒がいます。このような状況を作り出すことも何百年も前から計画されてきたことなのです。
イルミナティ・カバラはイスラム教徒を利用して様々な危機的状況を作り出します。イスラム系の移民問題、イングランドで施行されたイスラム法など。。。欧米諸国を大混乱に陥れます。
彼らの最終目標(ルシファーが支配する世界)を成功させるために、イスラム教徒が使われているのです。イスラム教徒はキリスト教や欧米の文化を破壊していきます。欧米諸国の人々は祈る以外になす術がなくなります。

これらの全てが200年以上も前から計画されていたのです。


アルバート・パイク

以下省略