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2016年6月15日 (水)

過去の大勝利に今だに酔いしれるアメリカ

アメリカ,大型戦略爆撃機をオーストラリアに配備し,中国を牽制!だって。今どき,「大型戦略爆撃機B1を配備する!」などと息張っているようでは,中国かロシアの対空ミサイルに1発で仕留められる罠!

過去の大勝利に今だに酔いしれるアメリカ
昨日,『米国の大鑑巨砲主義!』というタイトルで,
「この時代錯誤は何だ? と,嘲笑的爆笑である」 と書いた。

本日も同じ趣旨の記事である。

広島・長崎への原爆投下・東京空襲に「大成功」して,日米戦争に大勝利した主役は,B型大型戦略爆撃機であった。
あの頃の発想そのままじゃないのぉ?! と,これまた嘲笑的爆笑である。

アメリカは,過去の大勝利の成功感に今だに酔いしれているのか?
ま,今どき,「大型戦略爆撃機B1を配備する!」などと息張っているようでは,中国かロシアの対空ミサイルに1発で仕留められる!
(飯山一郎)

B1
SPUTNIK
米国 南シナ海管理のためオーストラリアに戦略爆撃機配備へ
『スプートニク』 2016年03月09日 http://sptnkne.ws/aN6H
米国は、オーストラリアに米国の戦略爆撃機を配備することについてオーストラリアと協議を行っている。同時にアジア太平洋地域における中国の軍事活動の活発化について懸念が高まっている。ABC放送が、米空軍司令官の話として伝えた。

米太平洋空軍のロビンソン司令官によると、オーストラリア北部ノーザンテリトリーに、米国の爆撃機B1と空中給油機を一時的に配備することついて協議が進められている。

南シナ海では、中国と地域の他の国々による領有権争いが続いている。米国は、一連の島々に対する中国の権利を認めておらず、それらに隣接する水域は公海であると考え、航行の自由を主張している。
以上は「文殊菩薩」より
嘗てのローマも衰退した時には同じような道を歩んでいます。以上

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