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2016年6月28日 (火)

中国を刺激する愚策、連発!

日本の海上自衛隊の護衛艦2隻と潜水艦 係争海域のフィリピンの港に寄港,と。明らかに中国刺激策である。

中国を刺激する愚策,連発!
日本の潜水艦「おやしお」、護衛艦「ありあけ」、「せとぎり」が、南シナ海の中国が支配する領域から200キロに位置するフィリピンのスービック港に到着した,と。

これは明らかに中国刺激策である。

誰が命じたか? いわずもがなである。日本に巣食う米国戦争屋である。

先頃は,中国との係争諸島から150キロの島に自衛隊沿岸監視部隊が配備さた。
これは「予算確保」の軍事利権拡大が目的」(記事)と私は書いたが,中国を刺激する愚策ということでもある。

尖閣の近隣の与那国島といい,今回のスービック港といい,飛んで火に入る夏の部隊になる可能性に注目だ。
(飯山一郎)

SPUTNIK
日本の海上自衛隊の護衛艦2隻と潜水艦 係争海域のフィリピンの港に寄港
係争海域のフィリピンの港に寄港
『スプートニク』 2016年04月03日 http://sptnkne.ws/aX5e
日本の潜水艦「おやしお」、護衛艦「ありあけ」、「せとぎり」が、南シナ海の中国が支配する領域から200キロに位置するフィリピンのスービック港に到着した。

AFP通信によると、護衛艦「ありあけ」には対潜ヘリコプターが搭載されている。
以上は「文殊菩薩」より
安倍政権の視野の狭い外交がなせる業です。米国の産軍複合体・ネオコンの言いなりで動く結果がこうなるのです。アジア人同士を戦わせる戦略に騙されているのです。愚の骨頂です。                                         以上

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