カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« ヒラリー大統領の悪夢 | トップページ | 「北朝鮮の水爆」は安倍首相のシナリオ通り?隠された日韓合意の真実(6/6) »

2016年7月 9日 (土)

空中の動物たち:ギリシャのヤギはいかにして空中の電線に引っかかったのか?

空中の動物たち:ギリシャのヤギは、いかにして空中の電線に引っかかったのか?         

               

                2016/04/05             

                                             

YouTubeに投稿された動画より

goat-01YouTube

 

ギリシャで、「空中の電線」にヤギがその角が引っかかり、身動きができない状態になっているのが発見されました。

下がその動画です。

 

 

結局、男性6人か7人ぐらいで、ようやく救助することができたのですが、問題は、

「どのように、そこに引っかかった?」

ということです。

g02

 

動画で男性たちと比べますと、このヤギの体重は、男性たちよりもかなり大きく 100キロは確実に越えているように見えますし、人為的なこととして考えるのは。やや難しいしです。崖からジャンプしようとして引っかかったという可能性もありますが、崖からはわりと離れているのですね。

そんなわけで、ネット上では、

・何か他の力でそこにもたらされた
・ヤギが空を飛んだ(笑)

などの意見が出ていますが、ヤギがそう簡単に空を飛ぶこともできなそうですし、わりと謎が残る光景でした。

少し調べてみますと、2004年にアラスカで、もっと高い電線に「ヘラジカ」が引っかかっていたのが見つかったことがあることがわかりました。

2004年にアラスカで電線に引っかかっていたヘラジカ

moose-01mysterious universe

このヘラジカの場合は、ヘラジカの重さ(大きなものだと体重 800キロを越えるのだとか)を考えても人為的におこなうのは不可能でしょうし、この場合は、その高さもすごく、ヘラジカの「自力」でたどり着くのもちょっと難しそうです。

これらの現象は何なのでしょうかね。

-             気になるニュース, 異常な現象            , , , ,

以上は「地球の記録」より   

竜巻により空中に巻き上げられたということも考えられます。         以上   

« ヒラリー大統領の悪夢 | トップページ | 「北朝鮮の水爆」は安倍首相のシナリオ通り?隠された日韓合意の真実(6/6) »

地球大異変」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

« ヒラリー大統領の悪夢 | トップページ | 「北朝鮮の水爆」は安倍首相のシナリオ通り?隠された日韓合意の真実(6/6) »

2020年9月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ