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2016年7月 8日 (金)

ホーキング博士、地球を捨てなければ人類は1000年後は絶滅

ホーキング博士、地球を捨てなければ人類は1000年後は絶滅

ホーキング博士、 地球を捨てなければ 人類は1000年後は絶滅

                        ©                    Flickr/ Lwp Kommunikáció
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0240373141

天文物理学者のスティーブン・ホーキング氏は、これからの1000年に人類が地球を捨てなかった場合、絶滅の恐れがあるとの見方を示した。

ホーキング氏のこの声明は、シドニー歌劇場で行われた衛生中継で表された。観客らはケンブリッジの事務所にいるホーキング氏のホログラム像を見つめた。ABC放送が伝えた。

研究者 フクシマとチェルノブイリが今後数十年間で繰り返される可能性は50パーセント
                        ©                    Sputnik/ Igor Kostin
ホーキング博士は、人類は宇宙空間の研究を積極的に行うべきとの見方を示し、「このか弱い惑星の外に出ることなしに、これからの1000年を生きられるとは思わない」と語った。

ホーキング博士は自分の研究の主題に数えられる4つの穴について話したあと、観客に「足元を見つめるのではなく、星を見上げるよう」呼びかけた。ホーキング博士はまた、生活苦に負けず、好奇心を旺盛に働かせるよう呼びかけている。

タグ
宇宙, オーストラリア

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以上は「sputnik」より
千年も持たないと思われます。今後100~200年ぐらいではと思われます。生きて確認することはできませんが?                               以上
 
 

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