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2016年8月30日 (火)

大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせてください」がテレビの追悼特集でことごとくボツに

大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」がテレビの追悼特集でことごとくボツに! その政権批判を改めて聞け(リテラ)
http://www.asyura2.com/16/senkyo209/msg/806.html

投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 7 月 21 日 08:40:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU 

   
 
   

    

                 大橋巨泉オフィシャルウェブサイトより

大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」がテレビの追悼特集でことごとくボツに! その政権批判を改めて聞け
http://lite-ra.com/2016/07/post-2432.html
2016.07.21. 大橋巨泉の安倍批判の遺言がテレビで没  リテラ

 以前より体調の悪化を心配されていたタレント・司会者の大橋巨泉氏が、今月12日に急性呼吸不全で亡くなっていたことが明らかになった。82歳だった。

 本サイトでも以前、紹介したように、巨泉氏は「週刊現代」(講談社)7月9日号掲載の連載コラム「今週の遺言」最終回で、すでに病が身体を蝕んでいることを綴っていた。だが、それでも巨泉氏は〈このままでは死んでも死にきれない〉と綴り、直後に迫った参院選について、読者にメッセージを送っていた。

〈今のボクにはこれ以上の体力も気力もありません。だが今も恐ろしい事や情けない事、恥知らずな事が連日報道されている。書きたい事や言いたい事は山ほどあるのだが、許して下さい。しかしこのままでは死んでも死にきれないので、最後の遺言として一つだけは書いておきたい。安倍晋三の野望は恐ろしいものです。選挙民をナメている安倍晋三に一泡吹かせて下さい。7月の参院選挙、野党に投票して下さい。最後のお願いです〉

 まさに、このメッセージが巨泉氏にとってほんとうに最後の遺言となってしまったわけだが、しかし、ワイドショーやニュース番組はこの巨泉氏の遺言をことごとく無視。ベテラン司会者としての仕事を紹介するに留め、『報道ステーション』(テレビ朝日)でさえ最後のコラムの〈今も恐ろしい事や情けない事、恥知らずなことが連日報道されている〉という部分までしか紹介しなかった。安倍首相について言及した部分まで報じたのは、『NEWS23』(TBS)だけだ。

 たしかに、『11PM』(日本テレビ)や『クイズダービー』(TBS)、『世界まるごとHOWマッチ』(MBS)といった人気番組の司会を数々こなし、一方でお茶の間ロックやアングラ演劇などのサブカルチャーをテレビにもち込んだり、クイズバラエティを定着させたりといった巨泉氏の功績が大きいのは言うまでもないが、最後の遺言にも顕著なように、巨泉氏は自民党の強権性にNOの姿勢を貫きつづけた人であった。テレビはそこから目を逸らしたのだ。

 巨泉氏といえば、民主党議員だった2001年に、アメリカの同時多発テロを非難し「アメリカを支持する」との国会決議に民主党でたった1人反対、戦争へ向かおうとする姿勢を断固拒否したエピソードが有名だが、すでにセミリタイア状態だった巨泉氏が政界へ進出しようとしたのは、そもそも当時人気絶頂だった小泉純一郎首相の進めようとする国づくりに対する危機感があった。

 周知の通り、小泉首相は新自由主義的な政策を押し進め、この国は弱い者にとって非常に生きづらい国になってしまった。巨泉氏は「週刊現代」の連載コラムで小泉政権がつくったこの国の在り方をこう批判している。

〈冷戦終了以降、アメリカ型の新自由主義経済がわがもの顔の現在、それに歯止めをかける思想や組織の存在は必須なのである。でないと「負け組」や「新貧困層」が拡大し、その中からテロリズムが増殖するのである。(中略)小泉やハワードが目指しているのは、「強者の論理」でくくる社会。自由主義経済なればこそ、弱者のための政党や組合は必要なのだ。何万人とリストラする大企業に対し、個人でどう戦うのかね!?〉(「週刊現代」05年12月10日号より)

 周知の通り、その後、巨泉氏は議員を辞職し、再びセミリタイア状態に戻る。カナダ、オーストラリア、ニュージーランドを転々とする悠々自適な生活を送るのだが、第二次安倍政権の時代に入ると再び社会的なメッセージを発信するようになっていく。それは、安倍首相は経済を最優先にすると口当たりのいいことを言っているが、その本音は憲法を変えて国民から権利を奪い、日本を再び戦争ができる国へと戻そうとしていることを見抜いていたからだ。

〈彼にとって「経済」はムードを煽る道具に過ぎず、本当の狙いは別のところにあるからだ。(中略)
 安倍は先日、「国づくり」に関する有識者会議で、「ふるさと」や「愛国心」について熱弁をふるった。曰く、「日本人は生れ育った地を愛し、公共の精神や道徳心を養って来た。ふるさとをどう守ってゆくかを考えて欲しい」。見事なウソツキと言う他ない。(中略)
「公共の精神や道徳心」を強調することで、現憲法が保障してくれている、「個人の権利(人権)」に制限を加えたくて仕方がないのだ。それでなくても「知らしむべからず」なのに、もっと制限を加えて、政権の思う通りにあやつれる国民にしたいのである。そのためには現在の憲法が邪魔なので、これを改正するために、まず人気を取り、その勢いで改正してしまおうという訳だ。(中略)
 そもそも憲法とは、国民が守るの変えるのという法律ではない。国家権力(時の政府)の公使を制限するためにあるものだ。軍部が暴走して、数百万人の国民の命を奪った戦前戦中のレジームへのタガとして現憲法は存在する。それを変えて戦前への回帰を計る現レジームは、禁じ手さえ使おうとしている。止めようよ、みんな〉(「週刊現代」13年5月4日号より)

 巨泉氏はさらにこのようにも語っている。

〈ボクの危惧は、4月にウォール・ストリート・ジャーナルに、麻生太郎副総理が述べた言葉によって、裏うちされている。麻生は「参院選で安倍政権が信任された時、首相の関心はおそらく経済から教育改革と憲法改正に向うだろう」と言っていた。要するにボクの持論通りなのだ。“経済”とか“景気”とかいうものは、あくまで人気(支持率)を高めるための道具であり、本当の目的は教育と憲法を変えて、「強い日本」をつくる事なのである。この鎧を衣の下に隠した、安倍晋三は恐ろしい男なのだ〉(「週刊現代」13年6月22日号)

 しかし、巨泉氏の警告も虚しく、「アベノミクス」を釣り餌に圧倒的な議席数を獲得した安倍政権は横暴な国会運営を開始。周知の通り、昨年はまともな議論に応じず、国民の理解を得られぬまま安保法制を強行採決させてしまった。

 そんな状況下、巨泉氏は「週刊朝日」(朝日新聞出版)15年9月18日号で、自身の戦争体験を語っている。1934年生まれの彼が実際にその目で見た戦争は、人々が人間の命をなにものにも思わなくなる恐ろしいものだった。それは安倍政権や、彼らを支持する者たちが目を向けていない、戦争の真の姿である。

〈何故戦争がいけないか。戦争が始まると、すべての優先順位は無視され、戦争に勝つことが優先される。昔から「人ひとり殺せば犯罪だけど、戦争で何人も殺せば英雄になる」と言われてきた。
 特に日本国は危ない。民主主義、個人主義の発達した欧米では、戦争になっても生命の大事さは重視される。捕虜になって生きて帰ると英雄と言われる。日本では、捕虜になるくらいなら、自決しろと教わった。いったん戦争になったら、日本では一般の人は、人間として扱われなくなる。
 それなのに安倍政権は、この国を戦争のできる国にしようとしている。
(中略)
 ボクらの世代は、辛うじて終戦で助かったが、実は当時の政治家や軍部は、ボクら少年や、母や姉らの女性たちまで動員しようとしていた。11、12歳のボクらは実際に竹槍(たけやり)の訓練をさせられた。校庭にわら人形を立て、その胸に向かって竹槍(単に竹の先を斜めに切ったもの)で刺すのである。なかなかうまく行かないが、たまにうまく刺さって「ドヤ顔」をしていると、教官に怒鳴られた。「バカモン、刺したらすぐ引き抜かないと、肉がしまって抜けなくなるぞ!」
 どっちがバカモンだろう。上陸してくる米軍は、近代兵器で武装している。竹槍が届く前に、射殺されている。これは「狂気」どころか「バカ」であろう。それでもこの愚行を本気で考え、本土決戦に備えていた政治家や軍人がいたのである。彼らの根底にあったのは、「生命の軽視」であったはずである〉

 しかし、立憲主義を揺るがすような国会運営をし、メディアに圧力をかけて「報道の自由度ランキング」が72位にまで下がるほどの暗澹たる状態に成り果てたのにも関わらず、先の参院選では改憲勢力が3分の2を超えれば遂に憲法改正に手がかかるという状況になった。

 そんななか、巨泉氏の体調は悪化。3月半ばごろから体力の落ち込みがひどく、4月には意識不明の状態に陥り2週間ほど意識が戻らなくなったことで、5月からは集中治療室に入っていた。そして、前述した「週刊現代」の連載も、4月9日号を最後に休載となっていたのだが、家族の助けを受けて何とか書き上げたのが、7月9月号掲載の最終回。ここで巨泉氏は本稿冒頭で挙げた〈安倍晋三に一泡吹かせて下さい〉という「最後のお願い」を読者に投げかけたのだ。

 だが、残念なことに改憲勢力が3分の2を越え、現在政権は選挙中に争点隠しをつづけていたのが嘘のように、したたかに憲法改正への動きを進めようとしている。最後の最後まで、平和を希求するメッセージを投げかけつづけた巨泉氏の思いを無駄にしないためにも、我々は政権の悪辣なやり方に断固としてNOを突きつけつづけなくてはならない。

〈「戦争とは、爺さんが始めておっさんが命令し、若者たちが死んでゆくもの」。これは大林素子さんの力作「MOTHER 特攻の母 鳥濱トメ物語」の中で、特攻隊長が、出撃してゆく隊員に、「戦争とは何か」を告げるセリフであった。
 現在にたとえれば、「爺さん」は、尖閣諸島の国有化のタネをまいた石原慎太郎維新の会共同代表だろう。「おっさん」は当然、“国防軍”を平気で口にする安倍晋三首相である。彼らはおそらく死なない筈だ。扇動したり、命令したりするだけで、自分達は安全なところに居る。前の戦争の時もそうだった。そして実際に死んでゆくのは、罪もない若者なのだ。それを知っていたからこそ、9条改正に6割以上の若者が反対しているのである。おそらく前の戦争のことは、学校で教わったに違いない。安倍政権は、この“教育”さえも改悪しようとしている。怖ろしい企みである〉(「週刊現代」13年5月11日・18日合併号より)

(新田 樹)

 

 

   
 

 

   

 

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コメント
 
1.    2016年7月21日 08:54:21 : KzvqvqZdMU : OureYyu9fng[-569]
大橋巨泉、つまらん奴だ。

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
      
2.    2016年7月21日 10:29:03 : wYZ4E7zKhp : dt7feUwLo5o[126]
>>1
具体的なこと書いたら論破されるので言い返せないからひとこと書くだけで

逃げる工作員


    
3.    2016年7月21日 10:54:07 : iJwVKB9k7c : xMUkytIcRG8[40]

板垣退助の遺言「板垣死すとも自由は死せず」はフィクションらしい.

大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」もフィクション臭い!!

 


    
4.       戦争とはこういう物[1293] kO2RiILGgs2CsYKkgqKCpJWo 2016年7月21日 12:14:20 : 0lfblgLuXc : joWj7kZ@L@I[344]
 永六輔氏と大橋巨泉氏は、地デジの申し子というより昭和の証言者。
その言動は引用を繰り返すことで、より意義が高められる。

    
5.       日高見連邦共和国[2780] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2016年7月21日 12:20:56 : Ihir5pcR5A : _8AvK2G84Zw[384]

昨日の報ステだけはちゃんと巨泉さんの思想と“行動”の核心に触れてた。

僅かばかりでも、巨泉さんの“魂”が報われたようで嬉しかった。富川キャスター、偉い!

翻って後藤謙次、オマエだ、この野郎!巨泉さんの“政治的遺言”から殊更話題を必死にそらそうとする姿を嗤う。

その臭い口で、オマエごときが巨泉さんを語るな!!久しぶりにテレ朝に猛烈抗議だっ!!!


    
6.       余は弾劾す[43] l12CzZJlik6Ctw 2016年7月21日 15:05:13 : qR4UFYKXTg : 0iQ8fQrk8eI[21]
立野純次さんや木村草太さん、その前の惠村順一郎さんらのコメントは見識が感じられて本当に良かった。この春、安倍の犬の後藤ゲス次に代わってからは「報ステ」を全然見なくなった。
まだ性懲りもなくゲスコメントを垂れ流して、政権にゴマをすってばかりいるのか。恥さらしもいい加減にしろと言いたい。
スタッフの方々も、どうしちゃったんだろう?

巨泉さんが大切に書いてこられた連載の最後の最後の遺言、「このままでは死んでも死にきれない」と死の床から送られた言葉を、マスコミは本来なら何をおいても第一に伝えるべきではないだろうか。それが巨泉さんへの礼儀でもあり、せめてもの鎮魂となると信じます。


    
7.    2016年7月21日 16:36:32 : rrhrFN6JLd : C6EI10g_Gy4[1039]
>>1 Kz の通り屑だな。

    
8.    2016年7月22日 02:58:19 : Fn5lrUTRTI : UvwSL5_4OEE[22]
こいつが、
1%支配者のポチである正力の手先になって、
テレビを使い「スリーS」政策を日本中に蔓延させ、
日本国民、特に、男をアホ化した罪は深い!

死ぬ前に、
1%支配者のポチの末裔安倍をに「一泡吹かせたい」とは、片腹痛い!

お前がやっていた11PMを見ていた男子がアホ化して、
働いたり勉強したりすることより、遊びやセックスを推し進めたので、
団塊の男に落ちこぼれが増え、
そのアホ化した親の子供たちは、親に「勉強するすべ」を教えてもらえず、
さらに「アホ化」してしまい、
正社員にもなれない「哀れな低所得非正規労働者」にしてしまった!

その罪は、大きい!

お前は、
1%支配者のポチである正力から「日本国民アホ化運動のお手当」で、
裕福になったようだが、
お前のテレビを見ていた男のほとんどはビンボーで、
その倅たちは、ほとんどが「非正規労働者」という有様だ!

上段の投稿者=修羅民は、巨泉の真実を知らない人が多いようだな!

死の直前に
「一泡吹かせたい」と言った真意が、

「俺は、1%支配者のポチ達に操られて、日本国民をアホ化してしました!
そんなとんまな自分にこん畜生と腹が立つし、俺を騙して操ったやつらが憎い!
しかし、そいつらは先に死んでしまって今もういない!
ならば、その末裔の安倍だけでも一泡吹かせたい!」
ということなら
少しは、真っ当だったのかと思ってやってもいいがね!

 


    
9.    2016年7月22日 05:16:46 : vRw80RkDSA : wu7JnM3pIH4[6]
11PMで日本の男子がアホ化したというのは、見立て違いという話はさておき、
何よりそうした見立て故に、この国が大変危険な思想を持つカルト議員らによって戦争国家へ突き進んでいることに、危険だとんでもない話だ、と主張することが間違いだなどあろう筈はない。

大橋巨泉はエコノミック・アニマルに調教された堅物日本男子らに、世界標準で大人として備えるべきたしなみ、教養としての娯楽やレジャーを紹介し、新しい生き方を提案しようと試みたという話は、有名である。

戦中は子供であったが、戦争の悲惨さや矛盾については、非常に賢明な知性と鋭敏な感性を持ち合わせていらっしゃった方であろう。

お亡くなりになる前、安倍自公の本質が非常に危険で、日本を自身が子供の頃に体験した軍国国家による日本国民弾圧統制恐怖政治へと再び導くであろう日本の姿を、既に思い浮かべていたであろう。

国家が最優先され、国民の自由は時の権力者らに奪われそれがいかに理不尽な内容状況であろうとも、国民は黙って服従するより他ない、

そうした状況を「美しい国」だと盲信して止まない日本会議御用達メンバーらに占拠された国会において、「緊急事態法」の名のもと急ピッチで日本国民弾圧統制国家実現を果たすべく狂進しているのがまさしく安倍自公政府なのである。


    
10.    2016年7月22日 07:48:42 : MQb6yj6KJ6 : z8sXssfRbXc[1]
>>8
アホになったのはお前だけ。一緒にすな。

    
 
   
   
11.    2016年7月22日 19:58:18 : AiChp2veWo : crH3ggO@jw4[491]
なるほど彼の遺言・・大切にしないとね・・。いつもの如く、報道者一丸となって隠してしまったのか・・。隠して縛ってしまうと、より何倍にもなって甦るのが世の常、恐ろしい事だな。
話は変わるが、自由とか平等というものはこの世に存在しない。あの世にも神界にもだ。神にも序列新旧、資質、背景など多種多様と言える。そもそも宇宙規模でも銀河と渦と中心があり、太陽系には従う各々惑星と衛星がある。地球にも軸があり、各国、お国柄がある。して言えば、要は天然と動物と人間らが安心して暮らせる事だろう。大和朝廷より古いアイヌが、差別されていた、と言うのは変な話だ。
アイヌは歴史も古く自然観が秀逸である。だが、隣近所や同じクラス内でも理由なく好き嫌いはある。これは自然な事だ。自由とか平等というものはよくよく考えないと、人間社会、特に日本などの社会的観念や構成を悪くする恐れがある。
以上は「阿修羅」より
遺言に反する結果になって巨泉はあの世で嘆いておられることでしょう。何しろ安倍は不正選挙で勝ったのです。いずれ天罰が下ります。               以上

 

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