先月、再び、太陽の表面に巨大な黒い穴が出現したようですが、2013年3月に、太陽に三角形をした穴が出現していたのを思い出しました。
こちらです:https://www.youtube.com/watch?v=HjXZLRc4qFM

昨年も穴が太陽の表面の上下に出現したようです。そして先月出現した穴は今までにないほど大きく成長しています。地球でいえば、雲が切れて真っ青な海が見えているような感じですが、あの黒い部分は一体何なのでしょうか?
まさか、太陽の穴がこのまま拡大し続け、太陽が真っ黒になるのではないでしょうね。。。
地球に何等かの影響を与えるのは確かなのではないでしょうか。
この穴ができたのは、太陽に接近した二ビルのせいなのでしょうか?ただ、3年前から穴が出現していますから二ビルが原因とも言い難いです。
分かっていることは太陽に異変が起きていることと、この2年間でNASAの科学者が大量に死亡しているということです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/06/nasa-theres-a-monster-hole-in-the-sun-as-more-of-their-scientists-end-up-dead-3363418.html
(概要)
6月2日付け

太陽の表面に謎の巨大な穴が!NASAでは多くの科学者が死亡しています。

 

By Lisa Haven 

 

(概要)

NASAが太陽の表面に出現した巨大な黒い穴の画像を公開しました。(0.28~)
この穴の正体は何なのでしょうか。
一部の科学者は、これらの穴は太陽の表面を覆う低密度の大気のエリアではないかと説明していますが、はっきりとはわかっていません。

NASAはこれらの穴が地球に影響を及ぼすことはないので心配はいらないと言っていますが、昨年3月にも太陽の表面に2つの穴が出現していました。
(1:05~)こちらが昨年3月に太陽の表面に出現した2つの穴です。太陽の上部と下部にあります。下部の穴は太陽の表面の6%~8%を占めていると思われます。
(1:27~)今年出現した穴に関する記事(EXPRESS.CO.UK)では、このような穴の出現は、太陽が崩壊しているのではないか。。。と伝えています。今回出現した穴は太陽の表面の10%以上を占めます。昨年の穴よりも大きくなっています。
(2:00~)こちらは5月17日付けの記事です。これはNASAの宇宙観測所が撮影した太陽の画像です。記事によれば、NASAは、これらの穴の出現について心配する必要はないがこれらの穴の正体は不明であると伝えています。

HINDU.COMの記事によると、科学者らはこれらの穴の出現により太陽風応力が地球に与える影響を研究中です。なぜなら太陽風応力が地球の磁場に影響を与え、磁気風を発生させる恐れがあるからです。磁気風によりサテライトは放射線にさらされ通信シグナルが干渉される危険性があります。

このような異変が起きている中で、NASAに関する懸念すべき情報として、ここ最近、NASAの科学者が次々に死亡していることです。NASAではこの2年間で74人以上の科学者が自殺、他殺、事故により亡くなっています。

NASAは何か重大なことを隠ぺいしているのでしょうか。太陽に巨大な穴が出現している時期とNASAの科学者が大量に死亡している時期が一致しています。