最近の記事

カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 南米ボリビアの高所にある塩湖「ポオポ湖」が完全に干しあがる | トップページ | 米学者ら:北米を全滅が脅かす »

2016年11月 2日 (水)

攻撃の世界からのお知らせ

攻撃の世界からのお知らせ         

               

                2016/07/27             

                                             

西日本を含めて、東アジア全体がとても気温が高い状態となっているのですが(幸いなことに関東は今のところはまだ涼しいです)、最近、下のようなタイプの学説がわりと古くから続いていることを知りました。

1989年に米国ミズーリ大学から出された論文
Temperature-and-AggressionPsychological Bulletin

それで、この論文を含めて、いろいろと「人間の暴力性と関係するもの」を調べたりしていたのですが、時間切れとなってしまいました。

今はムチャクチャな傾向を辿っている世の中なんですが、世界を覆い尽くすこの暴力性は何なのかなと、まあ思ったりもするのです。

太陽はまた黒点ゼロに戻りましたのに。

daily-sun-2016-07-27bSpaceweather
 

それでも、社会は今の有様であります。

そんなわけで、人間の攻撃性というものを、少し考えたいと思った次第です。

太陽や磁場と同様に、気温もまた人間の攻撃性を支配しているもののひとつなら、長く続く世界的な気温の上昇も何かあるのかなあと。

上昇し続ける世界の地表気温
2016-hight-temperatureNASA地球の記録

いずれにしても、今日はまとめきれませんでした。
明日投稿できると思います。

そういえば、桜島が噴火していますが、今回の噴火は「見栄」がすごいです。

2016年7月26日に噴火した桜島の様子。この際の噴煙の高さは5000m
sakurajima-0726mainichi.jp

なんかこう・・・あらわしている気もしますよね。
それでは、今日はここまでで失礼します。

以上は「IN DEEP」より

ほとんどの人々がまだ気が付かない重大な事は、「現在、地球は78万年ぶりの地球大異変期にある」ことです。その象徴的な自然現象は現在進行中の地球のポールシフトです。地球の磁極の逆転現象のことです。方位を観測する磁石は今までは北を指していますがこれが南を指すことになります。南北逆転します。その時期は早ければ今年中ですがいずれにせよ数年中には完了することでしょう。現在の人類には初めての出来事です。何が起こるのかは分かりません。この影響で地球上には巨大地震や巨大噴火その他異常気象など様々な現象が起きています。                          以上

« 南米ボリビアの高所にある塩湖「ポオポ湖」が完全に干しあがる | トップページ | 米学者ら:北米を全滅が脅かす »

地球大異変」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 攻撃の世界からのお知らせ:

« 南米ボリビアの高所にある塩湖「ポオポ湖」が完全に干しあがる | トップページ | 米学者ら:北米を全滅が脅かす »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ