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2016年12月24日 (土)

NASA火星探査機が万里の長城ソックリの「城壁」を激写!(1/2)

   

 先月、古代日本の墳墓「前方後円墳」に酷似した遺跡が火星で見つかり大きな話題になった。火星文明が古代日本に影響を与えていた可能性を示唆する驚愕の発見であったが、今回またしても地球の建造物にそっくりのものが見つかったという。

 米ニュースサイト「HNGN.com」(10月6日付)によると、UFO研究家のマーティン・グレイニー氏が、NASAの宇宙探査車「キュリオシティ」の火星画像の中に奇妙な物体を発見、自身のフェイスブックに投稿。するとUFO研究家に加え、英「Daily Express」紙など複数の海外メディアも関心を示し、大きな話題となっているようだ。

 それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。オリジナル画像はNASAの公式サイトから引用した。

marswall_01.jpg
画像は「NASA」より引用
marswall_02.jpg
画像は「Daily Express」より引用

 画像の真ん中付近と左側奥に、やや色が薄い部分に「城壁」らしき構造物が確認できる。その色や姿形は、どことなく中国の世界遺産「万里の長城」を彷彿とさせる。しかし「万里の長城」といえば、全長6000キロメートルを超える超巨大建造物である。この画像からサイズを特定するのは困難だが、火星の壁はそれほど長くはなさそうだ。おそらく、かつて火星文明が栄えていた頃の残骸ではないだろうか。

 UFO研究サイト「Ancient Code」でも、火星文明がかつて存在した可能性が指摘されている。

「何億年も前、火星では現在の地球と同じように文明が栄え、そこでは、人類が長い歴史の中で成し遂げたような巨大なモニュメント、建物、寺院、都市があったとしたら…?」(「Ancient Code」)

 突拍子もない考えのように聞こえるかもしれないが、火星では前方後円墳や今回見つかった壁の他にも王冠、指輪、スプーン、レーザー銃、ボールなど、文明が栄えていたことをうかがわせる遺物や、へび、鳥、火星人、小人など、生物が存在していた痕跡がいくつも見つかっている。

     

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