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2016年12月25日 (日)

NASA火星探査機が万里の長城ソックリの「城壁」を激写!(2/2)

 

marswell_03.jpg
ブランデンバーグ博士「Secret Space Program.org」より引用

 とはいえ同サイトでは、“壁のしみが顔に見えるなど、対象が実際とは違って知覚される錯覚現象”である「パレイドリア」(Pareidolia)も指摘されている。

「実際『キュリオシティ』が撮影した画像のほぼ全てに、少なくとも1つは人工的なモノが写っている。しかし、その多くはパレイドリアのせいだろう」(同)

 確かに見間違いや勘違いは常に起こりうるが、科学者の中にも火星に知的生命体が存在していたと主張する人がいることは指摘しておこう。

 以前トカナでも報じたが、米プラズマ物理学者のジョン・ブランデンバーグ博士は、かつて火星には動物や植物が生息し、古代エジプトのような高度な文明が栄えていたが、核攻撃により滅亡したと主張している。

 最終的な判断は読者の皆さんにお任せするが、もし博士が言うように、かつて火星が地球と同じような文明を持っていたとしたら、今回発見された「城壁」が存在していたとしてもおかしくはないのではないだろうか?
(編集部)



動画は「YouTube」より引用

参考:「HNGN.com」、「Ancient Code」、「Daily Express」、ほか

以上は「TOCANA」より
     

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