ゴーストライポンさんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12235452623.html
<転載開始>


専門家はトリックを明らかにする「主流メディアは洗脳を使用し、大衆をコントロールしている」
http://worldtruth.tv/experts-reveal-the-tricks-mainstream-media-uses-to-brainwash-and-control-the-masses/
あなたは知らないかもしれないが、世界中の情報機関は、何十年もの間、エージェントとスパイに、ジャーナリストの肩書を持たせることで、「標的」国に浸透してきた。(いいえ、私は諜報機関の人間ではない)
それは、2つの目的を果たした:1)スパイに、合法的な隠れ蓑を提供した。 2)標的国の世論を形成するために、スパイが「メディア」のポジションを使用した。


言い換えれば、プロパガンダで洗脳する。

しかし、そのような宣伝と洗脳は、特定の政治的議題を推進するメディア協会によっても行われます。 最近行われた大統領選挙で、ヒラリー・クリントン候補を当選させるのに失敗した「主流メディア」が、何をしたのかを思い出してみましょう。 彼らは、でっち上げた物語を作り、彼女の敵を倒そうと、ドナルド・トランプを嘘で塗り固めようとしました。

The Waking Timesが報告したように、専門家は、一般大衆を洗脳し、毎日の物語を作成/コントロールするために、エスタブリッシュメント・メディアが使用している多くのテクニックを指摘しています。

主流メディアこそが、「偽ニュース」の真の提供者である。



エドワード・バーネイズは、現代のプロパガンダの父として知られています。
彼は、当時マスメディアを通して広がった、社会工学テクニックを初めて使用しました。20世紀初め、彼は、社会レベルで文化的なプログラミングの基礎を築きました。それは、農業主義的なアメリカの社会を、国家主義者と消費者に均質化された文化に変えることでした。

彼が開発し実施した原則は、アメリカの文化の成長、その成長の仕方、そして方向性に大きく影響しました。 21世紀のバーネイズのトーチを手に入れた、近代の洗脳、マインドコントロール、プロパガンダの専門家たちは、最近、それらの技能に洞察を加えました。

社会問題について、今日、私達の国を悩ませているものについて、考えてみてください。ジョージ・ソロスやビル・ゲイツなどの左翼の億万長者によって、実際に資金提供されているいわゆる「草の根運動」の腐敗があります。その動きは、エスタブリッシュメント・メディアによって、自発的かつ地元で広がったものとして描かれていますが、すべてが特定の社会的、政治的成果を達成しようとしています。

これらのグループの主張は、メディアによって何倍も誇張されています。彼らに、信用とメガホンの両方が与えられ、彼らは意見を叫ぶのです。そして彼らは何を叫ぶのですか?アメリカは、人種差別主義者であるとか、偏屈であるとか、同性愛嫌悪であるとか、不公平であるとか、政治的に壊れているとかです。決して、私達の国のための賞賛の叫びではない。

これらの多くは、「アストロターフィング」と呼ばれるテクニックによって行われています。熟練したベテランの調査ジャーナリストであるシャリー・アトキンソンは、次のように説明しています。「アストロターフィングは、草の根運動の偽装です。 アストロターフィングは、政治的、法人的またはその他の利害組織が、偽名を使ってブログを公開したり、FacebookやTwitterアカウントを開始したり、広告を出したり、編集者へ手紙を送ったり、単にコメントをオンラインで投稿したりと、あたかも草の根運動が活動しているかのように偽装し、あなたを騙そうとするものです。」

※アストロターフィング(英: Astroturfing)とは、団体・組織が背後に隠れ、自発的な草の根運動に見せかけて行う意見主張・説得・アドボカシーの手法である。人工芝運動や人工草の根運動、偽草の根運動(Artificial/Fake Grass Roots)などとも言われる。

偽の物語を作って、私たちの思考をコントロールする

使用される別のテクニックは、サブリミナルメッセージングである。これはマインドコントロールの基礎であり、巧みに秘められた情報で無意識のうちに攻撃を受けた場合、感情が揺さぶられ、恐怖や性的欲望のような精神的プロセスが大半を占めるようになり、人間の知性とより良い判断を捨て去ることになる。決してあなたは、意識的にこの状態を理解することはできません。なぜあなたが特定の行動、特定の製品をライフスタイルで好むのか、魅力は現実であり、それは実際の個人的な選択を通じて現れる。

Programming the nation 2011

https://www.youtube.com/watch?v=bygwXLyWTSQ

「Programming the Nation」という2011年のドキュメンタリーでは、元広告営業担当者であった映画制作者、グラフィック・アーティスト、デジタル・メディア・プロデューサーのJeff Warrickが、文化的な「ノルマ」を達成するために、広告担当重役たちとメディアが結託し、どのようにサブリミナルメッセージングおよび別のマインドコントロール方法を使用しているのか、提供された例である。そして、社会的なプログラムは、消費活動、女性の体、健康選択、暴力の賛美が好きである。

「このようなテクニックは、現在、私たちの文化に存在するさまざまな社会的、政治的、経済的問題に本当に貢献していますか? 肥満、拒食症、その他の摂食障害など? 進行中のテロとの戦争?ますます増え続ける債務はどうですか?人口の割合が増えていることを把握していますか?」ドキュメンタリーは言う。

他のテクニックには、「偽ニュース」が含まれます-はい、主流メディアによって-省略(まるでそれが本当ではなかったか、または重要ではないかのように問題をスルーする);偏っている「専門家」ソースの使用により、内容を捻じ曲げる。正当なものであるかのように、改ざんされたデータや科学を公開しています。

Sources:
WakingTimes.com
YouTube.com
Freedom.news


テレビから怪電波が出ているとは、そう言うことですね。
HAARPなんて話もありますが・・・

こやつらのテクニックを知って、対処すればよいです。


最近のサンプル↓(笑)



アッサンジが電子メールの情報源は露政府でないと発言、西側メディアは情報源の情報源だと修正
2017.01.06 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701040000/
WikiLeaksのジュリアン・アッサンジはFoxニューズの番組で、彼らが2016年に公表したDNC(民主党全国委員会)やヒラリー・クリントンの選挙キャンペーンに関する電子メールはロシア政府から提供されたものでないと語った。

 それまでアメリカの政府や有力メディアはロシア政府がハッキングで入手した電子メールをWikiLeaksへ渡したと宣伝、ロシア外交官35名とその家族、合計96名をバラク・オバマ政権は国外追放している。

 通常、こうしたことをすると相手国も同じように外交官を追放するのだが、ウラジミル・プーチン露大統領は無視した。任期を終える直前のオバマ大統領が「置き土産」としてロシアとアメリカとの関係を悪化させようとしていることが明白なため、挑発に乗らなかったのだ。

 これまでもWikiLeaks側はロシア政府が情報源だとする主張を否定してきた(例えばココ)が、それでもアメリカ政府や西側の有力メディアは根拠、証拠を示すことなく同じ主張を繰り返してきた。ところが今回は違い、間に第三者が入ったと修正してきた。ロシア政府はWikiLeaksの「情報源の情報源」だというわけだ。嘘をつき始めると際限がなくなる。

 オバマ政権のロシア政府を攻撃している間にハッキングされた電子メールの中身について語られなくなったが、「改竄された」ことを示す根拠や証拠は示されていないわけで、その問題は片付いていない。

 昨年7月5日にジェームズ・コミーFBI長官が発表した声明の中で、ヒラリー・クリントンは機密情報の取り扱いに関する法規に違反した可能性があり、そうした情報を軽率に扱っていたことを認めているのだが、その上で司法省に対して彼女の不起訴を勧告している。

 FBIが彼女を起訴しないと決めた一因として、証拠となる万2000件近い電子メールが削除されていたことが挙げられている。その中には記録として残すことが義務づけられているメールも含まれていたが、大きな問題とはとらえられていない。サウス・カロライナ州選出の下院議員トレイ・ゴウディによると、クリントンは削除のためにブリーチビットというソフトウェアを利用しているようだ。

 このソフトウェアを使うと削除した文書を回復させられないだけでなく、削除した痕跡を消すこともできるというが、FBIがその気になれば入手できる。NSAの内部告発者であるウィリアム・ビニーも指摘しているように、NSAは地球規模で全ての電子メールを記録している。ヒラリーが何をしたかに関係なく、FBI長官は彼女を起訴する意思がなかったということだ。

 投機家で体制転覆の仕掛け人としても知られているジョージ・ソロスの電子メールも外部に漏れている。その中でソロスは国務長官時代のヒラリー・クリントンに対してアルバニア情勢に対する対処の仕方をアドバイス、それに沿ってヒラリーは行動した。

 ソロスはロスチャイルドとの関係が深いが、ヒラリーが頻繁にメールを遣り取りしていた相手のひとりがリン・フォレスター・ド・ロスチャイルドだ。この女性は1998年に開かれたビルダーバーグ・グループの会合で知り合ったエベリン・ド・ロスチャイルドと2000年に結婚している。ふたりを結びつけた人物はヘンリー・キッシンジャーだ。

 ハッキングされた電子メールの中には、2012年9月11日にベンガジのアメリカ領事館が襲撃された出来事も含まれている。その襲撃でクリストファー・スティーブンス大使が殺されたが、ベンガジを含む襲撃に資金を出したのはサウジアラビアのスンニ派(ワッハーブ派)だということを示す証拠をフランスとリビアの情報機関が持っているとしている。


つまり、ほとんどがヤラセ↓




<転載終了>