トランプ次期政権下のアメリカでまさに革命が起こりそうです。新しく発足した連邦議会(共和党議員が大半を占める)は、トランプ新大統領と共に反グローバリズムを押す動きがあるような気がします。
どんどんやってもらいたいですね。何しろ、アメリカが国連を脱退するかもしれないのですから。。。
アメリカとイギリスそしてEUの主要国の人々が真実に覚醒しており、エスタブリッシュメントによるグローバリズムと戦いつつあります。また、覚醒した人々は反グローバリズムのリーダーを選び、反グローバリズムの動きが加速するのかもしれません。ただ、EUなどは特に、反グローバリズムの波と同時にEUが崩壊しEUの金融危機が襲うことになるでしょうね。。。
アメリカが国連脱退するのは素晴らしいことです。何しろ、国連やユネスコなどは中国や韓国の官僚によって占領されていますから、非常に偏った仕事を行っています。

情けない日本の政治家は国連脱退!などと死んでも宣言できないでしょうね。日本は国連に巨額な負担金を支払っているのに、国連は日本に対して温暖化詐欺で騙し、移民受け入れや反日政策を強制しながら、国連主導のNWOを実現させようとしているのですから。。。て国連は暴力団よりもひどい組織です。
そんな国連を信じてやまない日本政府は常任理事国入りを目指してせっせと国民の血税を国連に貢いでいます。本当にあきれます。
また、日本政府は中国の南京大虐殺のねつ造記録を世界記憶遺産に登録されたことで反日ユネスコに分担金を支払うのを拒否したと報道されましたが、実際は素直に分担金を支払っていたそうじゃないですか。本当にあきれます。日本の分担金や負担金は、グローバル・エリートやユネスコや国連の官僚を肥えさせているだけです。
世界なんたら遺産なんて、必要ありません。そんなものが増えれば増えるほど日本の大切な遺産がユネスコの管理下そして支配下に置かれるのです。観光客誘致のために世界なんたら遺産の登録に奔走している日本政府及び自治体は先進国の潮流から50年遅れていると思います。
日本が国連やユネスコから脱退することで、日本国民が今よりも自由で豊かな生活が送れると思います。
どうぜアメリカの真似ばかりしてきた日本政府なら、今回もアメリカの真似をしなさい。
アメリカがやらなくても、日本は早くグローバリズム政策を終わらせ、まず国連とユネスコを脱退すべきです。
ただ、今の国会や政府では無理でしょうね。日本の政界には日本を滅びさせる脳タリンで弱気の政治家しかいません。

http://tapnewswire.com/2017/01/bill-to-get-u-s-out-of-un-introduced-in-new-congress/
(一部)
1月8日付け


国連を取り囲む両サイドで怒りが増す中、アメリカを国連から脱退させ、アメリカからスキャンダルまみれの国連を追い出す法案が新たに発足した連邦議会に再提出されました。
この法案(H.R.193 アメリカの主権回復法)が可決されれば、アメリカは国連から脱退することができ、世界中であざ笑われている独裁クラブの国連に分担金を支払う必要がなくなります。また、国連脱退により憲法で保障されているアメリカの主権を守ることができます。
この法案に対する支持が山火事のように広がっています。過去数年間、国連からの攻撃が増す中で、米国民の権利とアメリカの自政を守ろうとする動きに対して、これまで権力を行使してきたグローバリストや沼の泥水のエスタブリッシュメントが激しく反対しています。

しかし、アナリストや政治家らは、反グローバリスト、反エスタブリッシュメントのトランプ政権下の連邦議会では、この法案が可決されるチャンスは最も大きいとみています。しかも議会は、国連の反イスラエル反ユダヤ人(イスラエルの東部エルサレムや他のエリアが奪われる)の決議案(パレスチナを国家として認めること)に激怒しているのですから。

トランプ氏の大統領キャンペーン中に、国連官僚はトランプ氏のキャンペーンはISISと同一だと批判していましたが、トランプ氏は国連は自由の味方でも、アメリカの味方でもないと非難しています。
トランプ氏は違法な温暖化対策などの国連との協定(2015年のCOP21パリ協定を含む)をキャンセルすると宣言しました。
「これまで国連は問題を解決したことがありますか。彼等こそが問題なのだ。将来性がある機関なら非常に良いが、将来性がない機関なら時間とお金の無駄だ。」と言いつつ、トランプ氏は国連の反イスラエル決議案を非難しました。
グローバリストはトランプ氏の言葉を非常に深刻に受け止めているようです。
つい最近、CFRメンバー及びグローバル・ガバナンスの取締役のスチュワート・パトリック氏は、国連は今後数年間、敵意を持った政権から攻撃を受けることになると警告しました。
パトリック氏は、国連平和維持軍の兵士らによる児童に対する組織的強姦事件について、国連の権限を強化する必要があると答え、国連に対しては、トランプ氏を騙して独裁クラブである国連の仕事を信用させるよう要請しました。


H.R.193の法案は、1月3日の第115連邦議会にてマイク・ロジャー共和党下院議員と自由主義連合議員らによって再提出されました。
この法案の中身は第114連邦議会に提出されたH.R。1205と同じだそうです。今回の法案は、アメリカの国連加盟を終わらせるためと題されています。

以下省略

以上は「日本や世界や宇宙の動向」より

現在の日米は世界から孤立しつつあり、国連脱退も大いにある可能性です。トランプがうまくやれば残りは日本の安倍だけです。日本だけの脱退もあり得ることとなります。以上