日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52001914.html
体調不良で、今日はこの辺で終わりにします。
<転載開始>
専門的な内容ですので詳しくは分かりませんが。。。
昨年、太陽活動極小期に突入したと言われていますが、それでも、地上にいる私たちは太陽の光がかなり強いと感じています。
極小期の昨年から日射量が急増しているそうです。極小期が極大期のような状態になっています。
また、2008年に磁気圏に大きな穴が開いているのが見つかりました。
そして1月24日にかなり強力なエネルギーが地球に流入したそうです。これは太陽風ではないようです。以下のビデオではエネルギーは太陽の背後から放射されていると伝えています。
これは太陽に接近している惑星Xからのエネルギーなのでしょうか。
2008年に既に磁気圏に大きな穴が開いたために、その穴から強力なエネルギーが磁気圏の穴を通って地上に降り注いでいだのでしょうか。私たちは何らかの影響を受けているのかもしれません。
さらに、数か月前に、太陽がぴかっと光ったのが確認されています。太陽自体にも異変が起きています。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/01/bp-earthwatch-something-is-happening-that-ive-never-seen-before-that-extended-our-magnetosphere-towards-the-sun-3470828.html
1月29日付け
BP Earthwatch: “Something Is Happening That I’ve Never Seen Before” That Extended Our Magnetosphere Towards The Sun

2017年1月29日。
地球のシールド(磁気圏)は黄色い弧にそったラインで示されています。太陽は右方向にあります。
24日にこれまでに見たことがないような非常に珍しい現象が起きました。
地球のシールドが太陽に向かって広がり、その後元に戻りました。
なぜこうなったかというと、その日地球にエネルギーが3度にわたり流入してきたからです。
ただし地球の磁場に変化は見られませんでした。
24日、突然、地球に向かって流入してきたエネルギーが再圧縮され地球のシールドを超えサテライト軌道を貫通して行きました。
磁気圏内にエネルギーが流入しています。エネルギーが貫通したときには放射帯が後ろに向かってはぎ取られました。このエネルギーは太陽の背後からきたものであり太陽風ではありません。24日の太陽風は非常にマイルドでした。

以下省略

このような現象が起きたのは二ビルのせいでしょうか。それとも未知の惑星でしょうか。他の惑星も影響を受けているようです。どうやら太陽系自体に変化が起きているようです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/01/breaking-absolute-smoking-gun-proof-solar-system-itself-is-changing-10-ways-our-lives-are-impacted-by-our-changing-solar-system-3467167.html
1月21日付け
太陽系に変化が起きています。





以下のグラフは地球のサテライト軌道上に降り注ぐ日射量を示したものです。
ビデオの2:07辺りからご覧ください。2010年までは日射量はほぼ同じでしたが、太陽活動極小期の2016年からは逆に日射量が急激に増加しているのが分かります。(2016年6月に太陽から黒点が完全に消えた。)






<転載終了>