弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/magna_bsp
<転載開始>

Jim Stone Did the Dimona Dozen murder the Fukushima 50 ?

2010年2月24日、日本がイランに核濃縮を申し出たという報道。
まぁでも第一次あべちん政権もイスラエルのシリア原子炉空爆の半年前にあべちんがシリア支援の強いメッセージを送っていて、兵器級濃縮ウランとプルトニウム製造装置を積んだ北朝鮮の貨物船が米潜水艦の魚雷で撃沈されるわけで…
論点は、なんでこんなアタマがクラクラするよーなことを土人はやってたのか?ですな。

InsideJapan News Network Ynet news The New American Rianovosti newsHindustan Times Zee News

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

ジムストーンの記事の要旨

  1. 日本はイスラエルの敵であるイランにウラン濃縮を申し出た
  2. ただちにイスラエルはセキュリティ会社の偽装をつくり、日本の原発との契約を取り付けた
    MAGNA BSPと呼ばれる監視カメラを偽装した核爆弾を原発に設置
    4ヵ月後Dimona Dozenが福島原発の心臓部に無制限にアクセスできることを証明
    原発の機材にウィルス感染させて無制限にリモートアクセス可能な状態にした
  3. Stuxnetと核を仕込んだあと
  4. イスラエルは津波爆弾を隠すことができる自然災害が発生するのを待っていた
    海中の爆弾をVLF通信で爆破
    津波が原発に押し寄せたときに発電機を止める、操作員には正常に見えるように制御
  5. イスラエル首相がイランを助けたお返しだと日本の首相に電話
    日本沿岸に5つ以上の核爆弾を設置したことを告げる
    福島第一を爆破することを告げる
  6. 原発のバルブをすべて閉鎖して、原発をメルトダウンさせる
    操作員には正常に見えるように操作、メルトダウン後に3号機の核爆弾を爆破

この話の顛末ががウィキリークスで見つかった。

DEMARCHE RESPONSE: JAPAN TO INVESTIGATE POTENTIAL IRAN URANIUM TRANSFER
Date:2010 January 4, 09:52 (Monday)

IRANIAN PARLIAMENT SPEAKER LARIJANI FEBRUARY 23-27 VISIT TO JAPAN
Date:2010 February 22, 08:02 (Monday)

FOREIGN MINISTRY SAYS NO NEW OFFER MADE TO LARIJANI
Date:2010 February 25, 09:20 (Thursday)

S E C R E T TOKYO 000386 
 
SIPDIS 
 
DEPT FOR NEA/IR, ISN/RA AND EAP/J, NSC FOR DANIEL RUSSEL 
 
E.O. 12958: DECL: 02/25/2020 
TAGS: PREL, PARM, KNNP, ETRD, IR, JA 
SUBJECT: FOREIGN MINISTRY SAYS NO NEW OFFER MADE TO LARIJANI 
 
REF: A. TOKYO 341
     B. TOKYO 30 
 
Classified By: Classified by Acting Deputy Chief of Mission Marc Wall p 
er reasons 1.4(b) and (d). 
 
1.(S) Despite published reports to the contrary, including an 
interview given by visiting Iranian Parliament Speaker Ali 
Larijani to the leading business newpaper Nikkei Shimbun, 
MOFA told the Embassy February 25 that the GOJ did not 
propose to Larijani that Japan would consider further 
enriching Iran's Low-Enriched Uranium (LEU) for use in fuel 
elements, nor did the GOJ propose that Japan would 
manufacture fuel assemblies.  In an interview published 
February 25, Larijani said that Japan had offered "late last 
year" to provide Iran uranium "enriched and processed" for 
nuclear power generation and Iran was studying this offer. 
 
2. (S) As reported in ref B, during the December visit of 
Supreme Council for National Security Secretary-General Saeed 
Jalili, Japan informally proposed that in order to break the 
current stalemate in Iran's discussions with the P5 plus 1 on 
the plan to ship Iran's LEU to Russia for further enrichment 
and then to France for reprocessing into fuel elements for 
the Tehran Research Reactor (TRR), Iran could ship its LEU to 
Japan, which would store and safeguard it.  Once the LEU was 
in Japan, then third countries could provide fuel for the 
TRR. Media reporting in the Larijani Nikkei interview and 
related wire reports suggests that Japan has offered to 
enrich Iran's LEU and manufacture the fuel elements itself 
within Japan. 
 
3. (S) Embassy Poloff spoke with MOFA Second Middle East 
Division Iran Desk Chief Junichi Sumi February 25 to clarify 
the media reports. Sumi was emphatic that the published 
reports were incorrect and stressed that Japan's proposal was 
unchanged from December.  He made very clear that Japan had 
no intention of enriching LEU for Iran, and that Japan had 
only offered to store the LEU. Sumi said that it was the GOJ 
view that acting as a third country storage site was a 
potential confidence-building measure and would be consistent 
with the spirit of the IAEA proposal; enriching uranium 
inside Japan would not.  Sumi was uncertain whether the 
incorrect media reports were the result of Larijani 
mis-characterizing the December GOJ proposal or the 
reporters' misunderstanding of the details of proposal. 
Either way, he sought to assuage U.S. concerns that Japan had 
made any new offer. 
 
4. (U) Separately, Foreign Minister Okada told Larijani 
February 24 that Iran should suspend its nuclear enrichment 
activities and take "bold" actions to resolve the 
international community's doubts about its nuclear program, 
according to published media reports.  In response, Larijani 
was reported to have maintained the Iranian position that it 
is not pursuing nuclear weapons, stating that sanctions would 
be in no one,s interest and that it would be better to 
resolve the matter through discussions.  Okada was also 
quoted as telling Larijani that "if a resolution against Iran 
is adopted at the UN Security Council, Japan cannot help but 
to comply with it.  To avoid such a situation, there is not 
much time left." 
ROOS 

岡田の疑いは晴れてしまった。イスラエルがMagnaBSPでフクイチを爆破する動機がなくなったのだ。w
劇団ミンスが政権を取ることは二度とないだろうけど。

イスラエルが医療用アイソトープをウラン濃縮技術と勘違いw
阿修羅 同時多発テロはヤラセだよ! TULSA LIBERTY

外務省は正確に通訳したのか? 記事では日本がイランにウラン濃縮を申し出たことになってる。 イスラエルがこれをみてStuxnet作戦を開始。 この会談の担当者は責任重大だ。結果的に東日本を失うことになった。

いつもの記者クラブとマスゴミを使って「言葉狩り」で岡田を辞任に追い込もうとした。 いつもと違ったのはイスラエルがデマを真に受けてしまったこと。 すぐにモサドがStuxnet作戦を開始、フクシマやコスモ石油などが感染。 コンビナートは爆発炎上、原子炉はメルトダウン。 外務省の失態で日本は東日本を失おうとしている。

どうせ真相はこんな情けないかんじなのだろう。

マグニチュードを変更したのは、想定震度以下にも関わらず原発が壊れてしまって、 他の原発が地震で配管が壊れて結果的にメルトダウンすることを隠蔽するためだったのだけど 外人は、日本の原発がそんな地震で壊れるはずがない、イスラエルの爆破工作だと妄想してる。 これって日本としてよろこぶべきなのか、悲しむべきなのか。

要するにオカダは外務省に攻略されてたわけですな。民主党を内部から破壊する役目。

即発臨界状態(Prompt criticality)について

3号炉のMr.即発臨界状態(Prompt criticality)ことアーニーガンダーセンには経験がない。 彼には教室の100ワットの水槽型原子炉で2年の短い期間の経験しかない。

燃料棒には20%の核分裂物質(fissionable)しかなく、ときにはそれ以下だ。 U238を90%以上の純度にするかプルトニウムを70%以上にしなければ どんなことをやっても即発臨界状態(Prompt criticality)にはならない。

さらに100%純度の核物質であっても高速で正確に衝突させるか、誘爆が必要だ。 そうでなければ核物質はジュージュー燃えて(sputter)分解するだけで爆発は起きない。 核爆弾は難しいのだ!。

どうして我々は核爆発が非常に困難であることを忘れてしまったのだろうか? 使用済み核燃料が即発臨界状態を起こす話を、銀色のロボットを拝んでいるイウォークから聞きたいくらいだ。

詐欺師のが想像したものを信じることができない、かれの考えは放っておこう。 爆発の原因を、Dimona Dozenが持ち込んだカメラだけに着目。

ガンダーセンはサンオノフレの蒸気発生装置の配管破損の原因を特定してる。ディスってるお前の方があやしい。

フクシマはありえない。津波が外の発電機を流し去ったことは無関係だ。 本当の緊急バックアップシステムは 原子炉内部の蒸気によって稼動するからだ。 電気が不要の3つの独立した緊急システムは個々の原子炉に設置されている。 1つでも動作すれば原子炉は安全な状態になる。 興味深いのは核燃料が装填されていた3つの原子炉の計9つの非電力バックアップシステムがすべて失敗したこと。 これはStuxnet攻撃の結果のような故意がなければ技術的に起きたりしない。

StuxnetはSiemensのSCADA制御装置を目的に設計されていて、流体制御システムを勝手に操作することに向いている。 イランの遠心分離機や、核施設の流体制御の攻撃に使うのは理にかなっている。 製油所も同じ危険に晒される。

液体の流れを制御したり、冷却のための水圧を使っていたり、化学物質を混合するシステムにとってStuxnetは最も危険だ。 Stuxnetはドキュメントから 流体を間違った方向に制御して、どんな工場も破壊可能にするために イスラエル国防軍開発

あの真空管のシステムじゃなー。SCADAはありえない。つかSCADA装備は20年以上の停止後に再稼動したTVAのブラウンズフェリーだけの話。

ディモナにあるMagna BSP社はフクシマと契約する前、イスラエル国防軍以外の業績がない 10年の歴史があるにも関わらずインターネットのドメイン履歴は短い。 Magna BSP社には災害時にフクシマ原発内部との双方向常時接続が存在した。 彼らは(すべて吹き飛んだ後の)3月15日に接続があることを東電に申し出ている。 これはエルサレムポストの記事で確認できる。 なぜMagna BSPはすべて上空に爆発するまでデータリンクが存在することを公表せず、東電に直接伝えなかったのだろうか? 東電が今にも爆発しそうな原子炉を見ることに興味を持たなかったとは考えにくい。 東電が原子炉を見ようとも思わなかったのは、データリンクの存在が秘密だったためだ。 原子炉建屋内部ではインターネット接続が許可されてなかったことは事実である。 接続は破壊工作が完了してからエルサレムポスト紙で言及されたのだ。

Stuxnetには 無作為モードと管理モードの2つのモードが存在する。影響が最適になるように調整でき、 設定情報やシステムの状態をリモートのコンピューターに転送することもできる。 ひとたびホストシステムにフラッシュドライブ経由で感染すると 正常なセキュリティプロトコルに介入して、接続があればインターネット越しの管理が可能。 Stuxnetは「正常」状態を学んで温度、圧力、他の値が正常値になるようにデータを改ざんする。 制御ルームでデータの改ざんはわからない。操作員は秘密裏に破壊が進んでいることに気付かない。 StuxnetはMagna BSPが到着してまもなく2010年6月に日本にも登場してる。 リモート管理モードは即時になんでも実行できるように設定できる。 何か音がして爆発するまで、フクシマの操作員はすべて正常と思って座っていたのだ。 しかしそのときは手遅れで何もできず、泣き喚くしかなかったのだ。

これGALILEOに組み込んである人工知能のことですな。

私はフクシマに似たTVA所有のBrows Ferry核施設の制御システムにいた職業軍人だ。 フクシマもBrows Ferryも、Stuxnetが攻撃対象として設計されていたモダンなSiemensの制御システムSCADA(Supervisory Control And Data Acquisition)に アップグレードしてる。どこの主要施設も通常アップグレードしてる。 多くのブログで古すぎる制御装置はStuxnetに耐性があると書いているが、彼らは制御システムに無関係か、知識がないのだ。私は実際に調べあげた。

誠天調書 2011年12月03日

福島第一原発プログラム開発者 露からのサイバー攻撃明かす 2011.12.02

収束工程表の「ステップ2(原子炉冷温停止など)」達成について、11月17日に細野豪志・原発担当相は「年内には可能」と説明し、福島第一原発事故は危機を脱しようとしているかに見える。

だが、この事故の中で「別の原発クライシス」が起きていたことは国民に伏せられている。事故発生直後に同原発で作業に従事したコンピュータ技術者が、「政府が隠しているもうひとつの大問題」を明かした。ジャーナリストの入江吉正氏がレポートする。

* * *
3月11日の大地震によって、稼働中だった福島第一原発(1~3号機)は自動停止した。だが、その後に押し寄せた津波によって電源を喪失したために緊急炉心冷却装置が機能しなくなり、各機の原子炉は温度と圧力が上昇し水素爆発が発生。原発作業員らはベント(蒸気の大気放出)を実施するなど、必死の作業に追われていた。

安全管理システム会社のコンピュータ技術者であるA氏は、そんな「フクシマ50(※)」の一員だった。

震災発生時に都内にいたA氏は、事故発生の3日後に東電と政府関係者から「急いで栃木まで来てほしい」と要請された。

「東電担当者らと合流すると、待機していた陸上自衛隊のヘリに乗せられて第一原発に向かいました。相当に切迫した事態が起きていることが伝わってきました」

A氏は約6年前、同原発に導入された制御プログラムの開発者の一人だった。

「プログラムは原発の自動運転を安全に行なうためのもので、電源喪失時にこのシステムもダウンしました。私の役割は、これを稼働させたうえで手動運転モードに切り替えることでした。すでに私の仲間が陸路で現地に入って作業にあたっていましたが、開発者でないとわからないことが多く、私が呼ばれたようです」

到着は3月16日。A氏は防護服に身を固め、東電職員と政府関係者に先導されて2号機のコンピュータルームに入った。

「公開されている中央制御室とは別の場所で、広さは15坪ほどでした。侵入者がたどり着けないようにするためか、通路は非常に複雑でしたが、おそらく原子炉建屋の地下にあたる場所だったと思います。この時には電源車が供給するわずかな電気が通っており、薄暗い中で数台のコンピュータが灯っていました」

その場でA氏は原子炉の設計図を見せられた。

「私は原子炉の専門家ではないので詳しくわかりませんが、どうやらシステムを再稼働しないと建屋内に無数にある圧力弁や注水弁、シールドと呼ばれる放射能遮断装置などを動かせない状況だったようです。詳しく聞こうとしても、案内した政府関係者から“国家機密ですので”といわれました。とにかく“早く(再稼働するために)ロックを解除してくれ”という様子でした」

復旧には6つの手順が必要だったという。

「指紋認証、網膜認証、そして数十桁の暗証番号入力などで、しかもそのすべてを2分間以内に実施しなくては再稼働しない仕組みです。専門技術者でないと解除は不可能なように作っています」

作業は困難を極めた。2分の制限時間内に終わらず、何度かやり直しを余儀なくされたが、最終的にロック解除に成功。案内役の2人は「お疲れさまでした」とA氏を労ったが、この時、A氏は別の「異変」に気づいていた。

「分厚い防護服のために動きが制限される状況での作業はハードでしたが、解除に手間取った理由は別にありました。暗証番号を打ち込む時にバグが発見され、入力画面が現われなかったり、番号入力がストップしたりするトラブルが起きたのです。最終的にシステムを初期化するという非常手段で乗り切ったのですが、何らかの妨害ウイルスが外部から送り込まれていたのは明らかでした」

元GE原発技術者の菊池洋一氏が指摘する。

「制御システムがハッカー攻撃を受けていたという事態は深刻です。特に圧力弁の開閉に関わるシステムだったというのが事実ならば、圧力容器や格納容器の破裂を招くおそれがある」

A氏はシステムが回復した翌日から、ウイルスの送信元を突き止める作業を行なったという。

「われわれ安全システムの技術者は、“敵”であるハッカーのことを知るためにハッキングの技術も持っています。そこで、こちらから逆のルートで(害のない)ウイルスを送りつけることで、送り主がどこにいるのかを探りました。

発信拠点の大半は“北の寒い国”でした。システムを導入したのは6年前ですから、それ以降にロシアからサイバー攻撃を受けていたと考えられます」

「原発へのサイバー攻撃」といえば、テレビドラマにもなった漫画『ブラッディ・マンデイ』の題材になったりもしているが、決してフィクションの世界の出来事ではない。

去る9月には世界最大の原子力企業である仏アレバ社のコンピュータ網にハッカーが侵入していたことが判明した。攻撃は約2年前から続いており、その発信元は「アジア方面」だったとされる。

日本の原発産業もターゲットだ。9月には三菱重工業の国内11事業所でサーバーや端末計83台がウイルス感染していたことが明らかになった。その多くは情報の抜き取りを目的とする「攻撃型メール」で、原発プラントや潜水艦を製造する同社の神戸造船所も被害に遭っていた。同月、原子炉の圧力容器や格納容器を製造するIHIもサイバー攻撃を受けていたことを公表。両社ともに「情報流出は確認されていない」としているが、世界的に原発関連企業・施設が標的にされている状況がある。

A氏は警鐘を鳴らす。

「ウイルス侵入の事実については、(第一原発にいた)東電担当者や政府関係者に伝え、原子力安全・保安院にも届いているはずです。しかし、その後に開発者である自分や私の会社に改善策についての相談は何もありません。これは“千年に一度の天災”で起きる事故とは全く別次元の問題です。一刻も早い対策を講じる必要があると思います」

この指摘を東電にぶつけたところ、以下のような回答だった。

「事故直後の状況は調査中のため、サイバー攻撃を受けていた事実があったかどうか把握していません。その事実が仮にあったとしても、安全上の支障を考慮して公表を控えることもあり得ます」(広報部)

東電は去る9月に衆院科学技術・イノベーション推進特別委員会から「事故時運転操作手順書」の提出を求められた際、「セキュリティ上の問題」などを理由に、その大半を黒塗りして提出した。そうした隠蔽体質が国民の大きな不信を招いてきた。

A氏の証言は福島第一原発に限らず、全国54基ある原発の安全に関わる重大問題だ。原発への“攻撃者”は地震や津波だけではない。すでに侵入している“悪意ある破壊者”への防御は急務である。

※フクシマ50/事故発生直後、福島第一原発に残って対応に従事した約50名の作業員に欧米メディアが付けた呼称

※週刊ポスト2011年12月9日号

そもそも3号機で燃やしてたMOX燃料は米露が核軍縮を決めた兵器級プルトニウムのMOX燃料ですけど。原発を推進する露に動機がないでしょ?w 311に対してプーチンは原発推進の障害になったと発言してる。

How Digital Detectives Deciphered Stuxnet, the Most Menacing Malware in History

タイムラインからStuxnetはイスラエルが対イランの戦争のために開発したことがわかる
Stuxnet Timeline
イポ表から日本はサイバー兵器開発に無限に大金を注ぎ込んでいたことが判明する。

4号機でウラン濃縮をやっていて、それがイランに渡るのなら、これはテロではなく、イスラエルの先制攻撃だという。 4号機で濃縮は無理でしょ。遠心分離器にしてもレーザー濃縮にしてもちょっと無理じゃね。

4号機爆発は、想定外の核爆発だった!w
まぁyoshi-tex.comが必死ですけど、 オレの4号機の結論はミニ再処理プラントで爆弾製造してたら地震で即発臨界してエレベータシャフト伝いに爆発したということですな。

TwitterのNews Feed
Stuxnet News Feed@stuxnet420

3.深刻な施設の破壊は核兵器でしか起こせない。音速以下の爆発を起こす水素は非現実的だ。コンクリートを粉砕することはできない。 封鎖された空間を高圧にすることはできるが、格納容器の金属の蓋には十分な強度があり、核によってのみ破壊することができる。 鉄筋からコンクリートを剥がすには、音速の何倍も速い爆風が必要なのだ。

フクシマで起きたことは爆風の性質に関しては公式発表と噛み合わない。 破壊された施設の高解像度の写真を見て欲しい、 残骸の中に3号炉から吹き飛ばされた壁の1つの上で横転している自動車がある。 壁が15フィートの厚さの支柱で支えられていたのは明白だ。 フクシマはMark1を上回る基準で格納容器が設計された。(写真を参照、これは明確) ガス爆発による破壊の可能性は大きいかもしれないが、 Mark1格納容器は基本性能でも最悪な水素爆発が何回起きても持ちこたえるだけの耐久性がある。

何が爆発の原因だったのか? 格納容器の壁の一番薄い部分は、GEの甘い設計でも最低4フィートの厚さの 鉄筋コンクリートだった。 平均8フィートの厚さだったが全体が吹き飛ばされた。すべてのコンクリートが鉄筋から剥がされ振らさがっていた。 機密扱いの写真 で破壊の様子が図解で比較されている3号炉は全く存在が消えている。 そして、別の写真 では4号炉は粉砕されている。 4号炉の頂上になければならない黄色のドームが格納容器のビルの間違った端に存在するのがはっきりと見える。 このような破壊は水素と空気の混合物ではできない、兵器が使用されたことを意図している。 原子炉はアルミホイルでできているのではない。4号炉は核燃料が外されていたため爆発の可能性はなかった。 これらの踏まえて、何が粉々に吹き飛ばしたのか? ワザと誰も聞こうともしない質問は、どうして起きたのか?

On Monday February 27th, 2012, WikiLeaks began publishing The Global Intelligence Files Re: [alpha] S3/G3* ISRAEL/IRAN - Barak hails munitions blast in Iran


1つのとても重要なポイント:明らかに無視されている3号炉が「今でも」正常な温度と圧力を制御室に応答していること。 何もかもが破壊される「前も」破壊された「後も」すべて正常に装う コントローラがイスラエルのStuxnetウイルスに感染していること以外にありえない。 ウィルスが偽の正常値を返している以外に理由がみつからないことを この写真は何の疑いもなく証明してしまう。これが彼らがこの写真を報道しないもう1つの理由。 そしてこんなことはイランの核計画を破壊するために書かれたイスラエルのウィルスにしかできない。 日本がイランに核濃縮を提案した後に、この被害が起きていることも興味深い。

NHK、CNN他がこれを報道するのを拒否している。なぜか?三号炉のドームはここにあるはずだ、矢印の下には約30フィートの空間しかない。 原子炉はどこにいったのか?三号炉は吹き飛んでしまった。これが彼らが報道しない理由。 何かが消さない限り無くなったりはしない。世界で450トンの物体を消すことができるのは何か? 蒸気は明らかにガレキの下の何か内容物から吹き上がっている。

そういえばジムストーンが使ってるフクイチの超高精細画像てグローバルホークが撮影したやつだよなw

Jim Stone以外のMagna BSP説
福島原発の安全管理はイスラエル企業Magna BSP
Israeli Security Firm in Charge at Japanese Nuke Facilities Prior to Disaster

#19 by Icarus on March 20, 2011 - 12:02 pm
Isn’t this interesting:

“Iran, Japan to Jointly Build Quake-resistant Nuclear Power Plants” July 20, 2010

http://english.cri.cn/6966/2010/07/20/1461s583865.htm

2010年7月20日、城田安紀夫日本大使がイランと共同で耐震核施設を建設することをイランに提案したと国営イラン通信が報道。

2010年2月24日、日本がイランに核濃縮を申し出たという報道
InsideJapan News Network Ynet news The New American Rianovosti newsHindustan Times Zee News

2010年5月31日、岡田外務大臣とモッタキ・イラン外務大臣との会談
このあと想定震度で簡単に壊れるポンコツ原発なのに、耐震原発(Quake-resistant Nuclear Power Plants)と名付けて大使が売り込みに行ったのか

1週間から3週間で、MOX燃料からプルトニウムを取り出して核兵器にできる
青森県も驚いたMOX(混合酸化物)で核兵器ができるという事実
青森県は驚いただけだけど、イスラエルはStuxnetの開発に着手

日本は何回も繰り返しイスラエルを挑発していた

2012年4月16日、東電は3号機の使用済み核燃料プールの動画を公開
【Movie】Survey on the inside of Unit 3 Spent Fuel Pool for Removal of Debris , Fukushima Daiichi Nuclear Power Station
3号機の使用済み核燃料プールはジム・ストーンの航空写真のコメントではグチャグチャに破壊されたはずだった
 http://goo.gl/Ew4BQ
Jim Stoneが3号機の使用済み燃料プールの位置にコメントしてるけど、南北(左右)の位置が反対だと思う
とメールしたらコメントがもう修正されてた、まぁいいこれはあまり問題にならない

3号機の設計図はないけど1号機の設計図はある
東電は使用済み核燃料プール(SFP)の反対側のDryer Separator Storage Poolに燃料を保管していて それが爆発し、燃料棒が航空写真から見えてるといってる

フクイチの写真は新潟県のAIR PHOTO SERVICE社の模型飛行機から撮影したもの http://goo.gl/ZczKG
3号機の上からの写真 http://goo.gl/mohov

Ian Goddardの3号機の爆発の解説 http://goo.gl/1iBtY
この解説の致命的な失敗は、大部分の熱源が使用済み核燃料プールの位置にあることを示してしまったこと
houseoffoust.comの3号機のレポート http://goo.gl/RDQLF
3号機上空からの写真は原子炉の上ではなく、使用済み核燃料プールの上にポッカリ穴があいていることを示している
原子炉が爆発したのなら原子炉の上に丸く穴があくはず

そして、島津洋一氏のレポート
The World is Powerless Against Fukushima Fallout

According to whistleblowers in the U.S. non-proliferation agency, highly reactive uranium from dismantled U.S. warheads stored in the Fukushima spent-fuel pools readily ignited after the quake knocked out the water pumps.

米で取り外した濃縮ウラン核弾頭が使用済み核燃料プールに保存してあったという島津洋一の話と 新潟県のAIR PHOTO SERVICE社の模型飛行機が撮影した3号機の使用済み核燃料プールの上にポッカリあいた穴 の話が噛み合う

この一連の情報の目的はMOX燃料が冷却に失敗すると核爆発を起こす事実から世間の目を逸らすことだと思う
3号機だけはMOX燃料で、原子炉の上ではなく、SFPの真上に丸い穴が開いていた
MOX燃料が冷却に失敗すると核爆発を起こすなんて原発業界の事業継続にとって最悪な事実
核弾頭がSFPに置いてあったことにすれば、仏アレバ社のMOX燃料が核爆発することを隠蔽できる
核弾頭だけだと米だけに責任が移るために米とイスラエルのStuxnetに感染していたことにした
ソフトウェア(Stuxnet)がSFPの冷却をとめて核爆発が起きたことにしても
それではMOX燃料が核爆発を起こす危険なものであることに変わりがないため
MAGNA BSPが広島型核爆弾だったことにした
しかし、MAGNA BSPは2つのカメラで屋外の侵入者を識別するために
高さのある円筒型をしている監視カメラ
そのカメラが屋内に設置してあったというのは、ちょっと無理な理屈に聞こえる

単純にウソにウソをヘタクソに上塗りする状態が続いている

http://twitter.com/#!/GeorgeBowWow/status/193709354959118338

‏埼玉県三郷市に住んでいた子どもの体内からウラン、ジルコニウムが検出された。やはり3号機核燃料は爆発し広範囲に拡散していたのです。チェルノブイリを超える被害が今後出るという強烈な事実が示されてしまいました。『我が子の体内の毒物検査結果。』 http://amba.to/A2YsN0


続き


集中制御室 p128

StuxnetやDuquはWindowsに感染するウィルスだ。 しかしこのレトロな真空管と電球の原発に感染するとは思えない。www

実は体験してわかったのはウィルスでは大したことはできない。Explorer.exeを起動できなくするようなどのWindowsでも共通の機能に対しての汎用的な細工しかできない。

1F1

1F2

1F3 2010年9月撮影

1F3

1F4

いままで原子力発電はどんなものかしっていましたか?

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 また燃料棒とはどんなものか今回の加圧水型原子炉 (PWR)と北陸地方にある沸騰水型原子炉(BWP)の違いなど図解で説明されています。
Qlinkというメルマガより。「近ちゃんのホームページ」を紹介します
みなさん こんばんは。 近ちゃん@海老名市です。
私は、かれこれ45年前に、高度成長期の日本の基盤で有る「鉄鋼」「火力発電」「石油」の産業がこぞって「コンピューターを製造ラインに使う」・・・火中にいました。

工業計算機・・プロセスコンピューター(略して、プロコン)の保守員として、ユーザー先に、半年間から一年間常駐していました。
よって、鉄鋼プラント(転炉、圧延、大形製綱)の現場に足しげく通い、時には、火力発電の定期点検時に、プロコンの定期点検を2週間ほど行ないました。
常駐の目的は、プロコンの修理はもとより、客先の担当者の育成も有りました。
数年後、新人教育を担当する事になりました。高卒の若者を半年で一人前にシゴキ上げ・・・のが、課題でした。
すでに、電力の需給調整も、原子力発電の計器類の監視用にプロコンの利用範囲も広がり、コンピューター以外の各種プラントの基礎知識も勉強しては、新人に教え、プロコン、ミニコンの世界で19年、その後は、現在のネットワークコンピューターの世界に移り、パソコンへとさらに19年の歳月日が流れました。

なんと工業計算機・・プロセスコンピューター(略して、プロコン)とな。

GE/PAC-4020

なんと「プロコン」とな。工業計算機=プロセスコンピューターを略してプロコンと呼んでるそうな。穿孔テープにもクラクラしたが。「記憶装置:コア容器20K」w

「記憶装置:コア容器20K」w 昔メモリーのことをコアって呼んでいたんですわ。20Kバイトの穿孔テープ付きコンピュータ。24ビットアドレッシングてIBM370アーキテクチャか。これにStuxnetが感染するのは無理ですな。なぜならStuxnetのサイズの方が大きいから。

別添 事故時等における記録及びその保存の徹底について(報告)

3.「警報装置から発せられた警報の内容」の記録方法について
「警報装置から発せられた警報の内容」は,運転員が監視により発生警報,発生時刻等の 確認を行い,発電所ごとにそれぞれ以下のように記録とし,これらを日ごとに保存し,正式 な記録としている。

○東海第二発電所
プロセス計算機※1の記録装置により自動的に印字した紙の記録

○敦賀発電所1号機・2号機
運転員が所定の様式に従って記載した紙の記録

※1:プロセス計算機とは,主に中央制御室に設置されている監視画面等にプラント情報を提供する装置 であり,主要機器の動作状態や,プラントデータを集約した圧力・温度等の情報を表示・記録させ るとともに,プロセス計算機内に設定した値を超えた場合に警報を発生させる等,運転員の負担軽 減を図るシステムである。

プロコンは監視用途のみか、プロコンがバルブを開けるような仕様はないみたいだな。まぁリソース的に当たり前だけど。


原発安全システムでのソフトウェア言語使用のガイドライン ML063470583 SCADA用途にADA、C/C++、Pascal、PL/Mのレビュー見つけた。まさかADAMSでPascalのコードを見るとは思わなかった。

1996年と言えばWinNT4.0が発売された年か。やっとマルチタスクのOSがパソコンに乗った頃ですな。PL/M言語なんてのもあるのでメインフレームを使ってた金持ち電力会社もあったのでしょうな。


SCADAがバッチリ稼動してますな。これが米の改修アップグレードしたMarkⅠ型。 ブラウンズフェリー1号機が1985年以来22年ぶりに再稼動するので ブッシュが制御ルームを見学。 Bush visits Browns Ferry Power intersects at nuclear plant here

2007年に再稼動したTVAのブラウンズフェリー1号機はMarkⅠ型だけどSCADA経由でパラメータ値を監視しコンピュータ制御できた。フクイチとは釜が同じだけで安全性が全然違う。 Non-Treehuggers Criticize the Global Nuclear Energy Partnership

いまから考えるとStuxnetで騒いでいたのはこういう安全対策を怠っていたことをふつうに指摘させない為だな。ステットカーが指摘してたように過酷事故発生時に圧力差で配管が破断しないように作業員が何百回もバルブを開け閉めすることは不可能なのだ。

Stuxnet could have created Chernobyls: Russia(2011-01-28 08:35:45)
そしたら、その1月半後に311発生。SCADAのない1Fがメルトダウン。1号機の装備なんてSCADAどころかECCSも未装備、タンクの水がなくなったらお終いのICだけだった。

この記事を書いてから約5年。2016年10月31日。なぜイスラエルのMagnaBSPがスピンネタだったのか。その答えが見つかったと思っている。

<転載終了>