光軍の戦士たちさんのサイトより
http://ameblo.jp/64152966/entry-12241868130.html
<転載開始>
2017年1月21日

【実録】恐怖の内部被ばく!
専門家に聞いた、放射性物質を体外に排出する3つの方法!

http://tocana.jp/2017/01/post_12060_entry.html

東日本大震災の福島第一原子力発電所事故による放射線被ばくが問題と
なっているが、政府やマスコミが国民に実態を伝えないため、
「内部被ばく」や「低線量被ばく」の恐怖はあまり知られていない。

筆者は以前より、自分や家族がどれだけ内部被ばくしているかを知るためには、
やはり検査を受ける必要があると考えていたところに、
「我孫子内部被ばく検査センター」という施設が開設されたことを知った。
しかも、比較的低料金で検査を受けられるというので、家族4人で行くことにした。
結果として、極めて衝撃的な事実を知ることになったのだが――日本の放射能汚染、
その知られざる実態についてお伝えしたい。


・ 前編 【実録】3.11以降、日本人全員が内部被ばくしている!
検査を受けてわかった衝撃的事実

http://tocana.jp/2017/01/post_12058_entry.html

・ 中編 【実録】東京に住む筆者が、家族で「内部被ばく検査」を受けたら…!?
放射能汚染の真実

http://tocana.jp/2017/01/post_12059_entry.html


■ 最も効果的なデトックス法とは?

ところで、家族4人の検査結果を見た筆者は、なぜ夫婦で同じような食事を
していても差が出たのかと疑問を抱いた。
そこで新納氏に質問してみると、
「体質などでも差が出てくるが、たとえば汗をよくかく人は、
そうでない人に比べてセシウムを体外に排出する効果が高い」とのことだ。

これには筆者も、「あ! それだ!」と腑に落ちた。
妻は汗かきで、その反対に筆者は、あまり汗をかかないのだ。

新納氏によれば、さまざまなデトックス方法の中で、

最も効果的なものが発汗だという。

では、「スポーツで汗をかくことと、サウナに入ることでは効果が同じなのか」
と聞くと、「サウナの方が身体の芯から温まるため効果的ではないか」とのこと。
先日検査を受け、内部被ばく線量が高かった人がいたが、
心配になってサウナに4回ほど入った後で再度検査を受けたら、
今度は不検出に変わっていたケースもあるそうだ。

では、
「たとえ内部被ばくしても、本人の努力次第で結果は大きく変わるということか」
と聞いてみた。
すると、新納氏は笑ってこう語った。

「(測定結果として)見える数値というのは、わりと簡単に変わります」

検査に来る人の中には、
一度内部被ばくしたらもう体内から取り除くことはできないと誤解している人が
いるが、それは間違いだという。

「内部被ばくは、少し努力すれば(数値が)変わるので安心してほしいです」
(新納氏)

体温を上げると免疫力が高まるとともに、代謝が活発になり、
デトックス作用も活性化される。
そのような身体では放射性物質も体外に放出される可能性が高くなるそうだ。
つまり、内部被ばくを可能な限り抑えるカギは、
体温を高めることにあるということだ。
新納氏によると、ぬるめの湯に長い時間をかけて入浴するのも、
手軽にできる有効なデトックス方法だという。


■ ミネラル成分にも気を配るべし

また、検査前の質問用紙には、普段口にしている米についての項目があった。
我が家では白米に加えて雑穀米も食べることがあるが、新納氏によると、
これが家族4人とも内部被ばく量が平均を下回る結果につながった可能性があるという。
ミネラル成分が豊富な玄米や雑穀米は、内部被ばくを抑える効果があるらしい。

しかし、雑穀米は妻が思いついた時に米に混ぜる程度なので、
他にも低線量となった要因があるかもしれない。
我が家では、砂糖をすべて「きび砂糖」や「てんさい糖」にしているが、
白砂糖よりもミネラル成分が残っている分、効果があったのだろうか?
また、筆者は1年以上にわたり「1日1食」を続けているが(ただし土日は2食)、
その影響も多少はあるのかもしれない。
いずれにしても謎は残る。


■ 未来はあなたの努力で変えられる!

とにかく今回の検査では、筆者の家族4人のうち、セシウムが非検出となった妻を除き、
低線量とはいえ内部被ばくしているという事実が判明した。
全国の平均と比べるとかなり低い方ではあるが、それでも安心はできない。

内部被ばくしていると、本人ががんなどを発症する可能性が高まるだけでなく、
DNAに引き継がれた情報によって、その子孫にも影響が出てくる。
チェルノブイリ事故後に出生したウクライナの若者たちの中では、
がんや白血病の発症率が高くなっているとの報告もあるのだ。

内部被ばくは、主に摂取する食品から取り込まれる。
しかし、日本に暮らしている以上、知らずのうちに高い放射線を含む農作物などを
口にしてしまうことは十分に起こり得る。
そうであるならば、ある程度のセシウムが身体に入ることは仕方がないものとして、
その分、体を温めて免疫力を高める、ミネラル成分を意識的に摂取するなどの
「デトックス」に取り組むことが賢明なのではないだろうか。

今回の取材により、筆者がもっとも重要だと感じたことは、
「内部被ばくは、本人の努力によって低減できる」という事実である。

(完)


【我孫子内部被ばく検査センター】
住所: 〒270-1166 千葉県我孫子市我孫子1丁目6-1
TEL: 047-128-4556 担当:新納(にいろ)
受付: 毎日10:00~19:00 ※予約は必須(下記ウェブサイトから)
検査料金: 大人5,000円 18歳未満と妊婦3,000円
※千葉県柏市・我孫子市・印西市・白井市の住民は3,000円の助成を受けられ、
18歳未満と妊婦は実質無料になる。
Webサイト:
http://kensa489.com/
Facebookページ:
https://www.facebook.com/AbikoNaibuHibakuKensa/


<引用終わり>
---------------------------------


管理人

私は、広島市のあるサウナで、『究極のデトックス・サウナ』を発見しました。

メルマガ第23号

『ガンになったら、先ず真っ先に絶対にしなければいけない事』

<一部のみ引用>

私は、1ヶ月に1度か2度ほど、サウナに入ってリフレッシュする事にしています。
その時に、オイルマッサージをして身体を労わっています。
ただ、残念な事に、そのサウナには岩盤浴が無いのです。
その行きつけのサウナの近くに、岩盤浴のあるサウナがあるのは知っていました。

そこで、この前、そこのサウナに行って来ました。
無論、目的はサウナではなく岩盤浴にありました。
ところが、そこで私は驚くべき体験をしたのです。

岩盤浴に入る時に、厚めの布のシーツと上下の薄手の服を渡されました。
入室すると、床から天井までの高さは2メートルちょっとと低かったです。
タイルにシーツを敷いて、枕に頭をのせて横たわりました。
すると、直ぐに、驚くべきことが起こりました。

ものの2分も経たないうちに、全身から滝のように汗が噴出したのです。
わ----、何なんだこれは・・・と思いました。
私は2014年の前半、東京の八王子駅の近くの『やすらぎの湯』に
行ったことがあります。
その時にも、岩盤浴に入った経験があるのですが、その時の体感と、
今回のはまるで違いました。

その秘密は、天井の低さと、部屋にスチームが常時入っており、
それなりの高湿度と高温になっている点にあると気づきました。

遠赤外線は、あらゆる物質から出ています。
そして、その遠赤外線の照射量は、温度が上がるに比例して増大します。
つまり、高温の蒸気の微粒子群からより大きな遠赤外線が出ていたのです。

床の岩盤からの遠赤外線と身体を覆っている蒸気から、ダブルで遠赤外線を
身体全体に受けていたのです。
それによって、極めて短時間で効率的に身体が温められて、
相当量の汗が噴出したと考えられる訳です。
数回に分ければ、ゆうに1リットルは汗として出るでしょう。

しかもですね、これだとあまり疲れません。
病人の人にとってはもってこいなのです。

私たち人間の体は、胎児で体重の約90パーセント、新生児で約75パーセント、
子どもで約70パーセント、成人では約60~65パーセント、
老人では50~55パーセントが水で満たされています。

つまり、60キロの成人の人ですと、およそ36キロが水分です。
一回で、0.5リットル~1リットルの汗が出ると相当な効果といいますか、
大きなデトックスになる訳です。
無論、水分補給は必須です。
身体に大変良い還元水~アルカリ水をどんどん補給してあげましょう。

http://www.shiawase-supli.com/water/49.html

ガンに効果あると考えられる水分をどんどん体内に流し込むのです。
これを1ヶ月ほど続けると、劇的に体質改善がはかれると私は考えています。
そして、同時に、塩分やミネラルの補給もその都度行います。

身体の中で、水分の移動が起こります。
ある意味、身体の到る所で、小さな川の流れが出来るのです。
そこから、毒性化学物質や細菌・ウィルスも出て行くことが期待出来ます。

既に、ガンや病気でやせ細っている人は、岩盤浴に入る前に、
予め、水分補給をしておくことをお勧めします。
更に、短時間で何回も入るようにして負担にならない配慮をすべきです。


<引用終わり>
---------------------------------






<転載終了>