カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 自然災害

最近のトラックバック

« 東芝が米原発産業の「ババを引いた」理由(3/4) | トップページ | プーチン大統領:ロシアは、新世界秩序の国境の開放に抵抗する »

2017年3月20日 (月)

グーグルマーズで火星に建つ巨塔(高さ6km)(1/2)

   

 グーグルアースのように火星探索を気軽に楽しめるグーグルマーズ上で、まるで巨大な塔のような、奇妙すぎる構造物が発見されたようだ。それは縮尺から計算すると3~4マイル(4.8~6.5キロメートル)もの高さの巨塔で、その下部にはなんと入口のような部分も見られるというのだ。

MarsTower_2.jpg
画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 もちろんグーグルマーズはNASAの火星探査機が捉えた画像やデータを利用しており、火星地表の衛星写真や地図、標高などを詳しく観察できるサービスである。世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏の運営するウェブサイト「UFO Sightings Daily」で取り上げられ、大きな話題となっている今回の発見。早速、詳細についてお伝えしよう。

■本当に“ある”! 超巨大な構造物

 この奇妙な構造物の“発見者”は、Liemee Watcher氏だ。氏は自らのYouTubeアカウントで解説動画を公開している。



動画は「YouTube」より

 問題の構造物は、火星の南半球にあるヘラス平原の北側、テルビクレーター付近に位置している。座標(31°03'42.31" S  74°14'07.51" E)を実際に見てほしい。平地に突如として、鋭く尖った塔のような形が出現するのだ。その形状をよく観察すると、構造物の真ん中あたりから地面にかけて大きな亀裂のようなものが走っており、確かに入口のようにも見えるではないか。

     

« 東芝が米原発産業の「ババを引いた」理由(3/4) | トップページ | プーチン大統領:ロシアは、新世界秩序の国境の開放に抵抗する »

「宇宙文明」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1277943/69530517

この記事へのトラックバック一覧です: グーグルマーズで火星に建つ巨塔(高さ6km)(1/2):

« 東芝が米原発産業の「ババを引いた」理由(3/4) | トップページ | プーチン大統領:ロシアは、新世界秩序の国境の開放に抵抗する »

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ