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2017年4月20日 (木)

ロンドンのテロ事件もワンパターンの偽旗事件!!

ロンドンのテロ事件もワンパターンの偽旗事件!!

2017/03/23 (ヤフーニュース)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000000-jij_afp-int
英国会近くで襲撃、4人死亡40人負傷 イスラム主義者のテロか

AFP=時事】(更新)英ロンドン(London)の国会議事堂そばで22日、男が車で歩行者を次々とはねた末、車外に出て刃物で警官を襲う事件があり、地元警察によるとこの警官を含む4人が死亡、約40人が負傷した。容疑者の男は警察に射殺された。警察幹部は「イスラム主義者に関連したテロ」の疑いがあると明らかにした。

 襲撃犯が乗った車はウェストミンスター橋(Westminster Bridge)で通行人をはねた後、議会前の柵に衝突。目撃者によると、車外に出た犯人は、議事堂の敷地内に侵入し、刃物で警官を刺した。ロンドン警視庁(Scotland Yard)のマーク・ロウリー(Mark Rowley)警視監によると、議事堂の警備に当たっていたこの警官1人と、市民3人が死亡した。

 ロウリー警視監は「イスラム主義者に関連したテロというのがわれわれの見立てだ」と記者団に述べた。

 またウェストミンスター橋から転落したか飛び降りたとみられる女性が、重傷を負った状態でテムズ川(River Thames)から救助された。

 仏政府によると、負傷者には修学旅行で同市を訪れていたフランス人高校生3人が含まれている。韓国の聯合(Yonhap)ニュースによると、韓国人観光客5人も負傷した。このほか、ルーマニア外務省も同国人2人がけがをしたと明らかにしている。

 市中心部にある議事堂は直ちに封鎖され、議員や職員らは屋内に留まるよう命じられた。英首相官邸によると、テリーザ・メイ(Theresa May)首相は無事で、政府の緊急事態対処会議(COBRA)を招集する準備を進めている。



(今回も再び偽旗テロ事件であることが濃厚)
http://tapnewswire.com/2017/03/police-exercise-in-westminster-provides-cover-for-yet-another-false-event/
(概要)
3月22日付け
今回のテロ事件のニュースをテレビで観てすぐに分かりました。今回もバカげた偽旗事件だということが。。
 
担架で運ばれた負傷者は全く痛みを感じていないように見えます。
負傷者の顔は血だらけですが、それでも眼鏡はかけたままです。

歩道に停まっている車は、報道と矛盾する角度に停められています。
負傷者を担架で運んでいる救急医療隊員は負傷者の容態を見ずに歩き回っています。

事件があった日に警察の訓練が行われていたと伝えられましたから、今回の事件も偽旗であることは確実です。

今回の事件について主要メディアがどのように報道したかというと。。。

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BBCのインタビューに答えたクエンティン・レッツさんの目撃証言:
「ウェストミンスターの外で黒い服を着た男が棒にようなものを持ってビッグベンのそばのNew Pacace Yardの門をくぐろうとしたときに黄色いジャケットを着た2人の警官が彼を取り押さえようとしました。その後、男はナイフのようなもので一人の警官を刺したように見えました。しかし男が貴族院に押し入ろうとしたときに銃で2、3発撃たれました。」

しかし目撃者は男が持っていたものが棒のようなものかナイフのようなものか分かりませんでした。棒とナイフでは大分違います。その違いも判別できなかったのでしょうか

彼の証言は全くのでたらめです。
目撃者は実際は何も観ていなかったのです。彼は単に目撃者を演じているだけであり、指示通りに目撃者を演じ訳の分からないことを言っているだけです。彼も雇われたのでしょう。

レッツさんは、彼が言う通り、本当に事件現場を目撃していたなら、何を観たのかをはっきりと思い出すでしょう。しかし彼は虚偽の証言を行っているため、記者の質問にすぐに答えることもできませんでした。

目撃者は男は銃で2、3発撃たれたと証言していますが、2、3発と非常に曖昧な表現です。何発撃たれたかも思い出すことができないようです。

CCTV(監視カメラ)の映像を観ながら目撃者の証言を検証してみましょう。

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なんと、監視カメラは作動していなかったそうです。そりゃそうでしょう。事件は起きていなかったのですから監視カメラに映っているわけがありません。

面白いことに、ウェストミンスターの監視カメラは維持費の問題から昨年9月からオフライン状態だったそうです。

↑ こちらの写真をご覧ください。容疑者が担架に乗せられています。彼は2、3発銃で撃たれたそうですが、身体に血がついていません。しかも腕が担架からはみ出しているにも関わらずしっかりと担架にしがみついています。つまり銃で撃たれたはずの男は意識があり腕の筋力もあったということです。

こんな演技を信じる人がいるのでしょうか。全くのナンセンスです。

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ウェストミンスターの橋の上で倒れている負傷者は寝ころびやすい位置に寝ています。また、そばに立っている青いコートを着た人物も偽旗の演技者として登用されたのでしょう。クライシス・アクター(事件を演じる俳優)はいつもも同じように快適な姿勢で倒れたふりをします。


「救急車を呼んで、救急車を呼んで」と繰り返し叫んでいる女性の声はあまりうまく演じきっていないようです。もっと上手な俳優を雇うべきです。

ケベック州のマイケル・シュリンプトン氏がリッチー・アレン・ショーで興味深いことを語っていました。
シュリンプトン氏は、今回の事件は、イギリスのEU残留派(内閣府)の協力を得たドイツの諜報機関の仕業であると考えています。つまり今回の事件は英議会を怖がらせて第50条をなくす?ために起こしたものであり、ロンドン警視庁の許可を得ている可能性があると彼は推測しています。

シュリンプトン氏は全てにおいてドイツの諜報機関のせいにしたがります。彼等は全てをロシアのせいにしていたのに今回は違うようです。

https://www.podomatic.com/podcasts/richieallen/episodes/2017-03-22T14_07_22-07_00

負傷者の様子を見ても、やらせであるということが分かります。

http://www.mirror.co.uk/news/uk-news/school-children-watched-fear-london-10080060

アメリカ人観光客に扮した人物にインタビューをしていますが、彼らはいつまでそこにいなければならなかったのかも知らなかったようです。目撃者に扮した観光客たちは、2時間半或は3時間もそこに取り残され、顔を見合わせながら話していました。
本当に事件現場で目撃した人たちなら彼らが何時間そこにいなければならないのかを知っているはずです。彼らは携帯電話を持っており腕時計も持っていました。
そこにいた目撃者たちはジャーナリストだと思います。彼等はユタ州から来たコーディ・デービス、テイラー・デービスと名乗っていましたが、ニュースで報道されたような学童は一人もいませんでした。
しかしフェースブックでは、彼等の一人がユタ州の有名な野球選手だということが暴露されました。このように彼等がやることはいつも同じです。偽旗事件のクライシスアクターに登用されるのは、ジャーナリストやスポーツ選手が多いのです。彼等のやることは常にワンパターンなのです。

BSB-2016-04-16-UC-RIVE5 RSIDE-AT-UTAH5-KODY-DAVIS-POSTGAME

(転載終了)




転載元:日本や世界や宇宙の動向さんより
ロンドンの偽旗テロ事件の目的
http://beforeitsnews.com/terrorism/2017/03/london-false-flag-heres-who-and-why-they-staged-terror-attacks-outside-of-parliament-2459663.html 
(途中から)
3月23日付け

・・・・・100年以上も前からシオニストが支配する英政府はロシア恐怖症を意図的に煽ってきました。そしてイギリスのチェルトナム(GCHQ政府通信本部がある場所)の大物は前例のない米大統領選の介入に共謀しました。その結果、今、ロンドンでは大騒ぎとなっています

ディープ・ステートのエージェントらは、大統領選キャンペーン中にトランプ・タワーに盗聴器を取り付け彼らの通話を盗聴したことが明らかになると彼らにどのような結果をもたらすかなど全く考えもしませんでした。なぜなら、彼らはどのような犯罪を行っても絶対に明らかになることはなかったからです(しかしトランプはその証拠を示しており彼らに徹底抗戦の姿勢を見せています。)。

ロンドンの国会議事堂(昨日のブログではウェストミンスターと誤って書いてしまいました。)の外で偽旗テロ事件が起こされました。

太平洋を横断した乱闘がロンドンの戸外で勃発しました。これはイギリスのエリートらのいつものやり方です。つまり、公衆の注意を恐ろしいテロ事件に向けるための工作です。
イギリスのメディアもいつもの通り(今回の偽旗テロも大々的に取り上げていることから)今回の偽旗テロ事件の共犯者であることが分かります。

ロンドンのエスタブリッシュメント側は、GCHQが、米大統領候補者(トランプ)に対するスパイ行為に直接関与していることが明らかになれば英米関係は悪化することを知っています。アメリカの有権者の5割がトランプに投票しましたので、そのような大問題が暴露されればイギリスのエリートらはこれまで通りにアメリカと緊密な関係を続けることができなくなります。従って、GCHQ(当局)はトランプに対するスパイ行為を否定する一方でこのような偽旗テロ事件を決行せざるを得なかったのです。英諜報機関は、米大統領選に介入したとして、かつてないほど大きな注目を浴びています。

ロンドンのエスタブリッシュメント側のリーダーらは公衆の目をそのことから反らすために、3月22日にロンドンの国会議事堂付近で偽旗テロ事件を起こすことにしたのです。

イギリスのメイ首相は3月29日にBrexitの協議を始めます。

現在、公衆がGCHQのスキャンダルを話題にしていると同時にメイ首相がリズボン協定の第50条を施行するための良い環境も整いました。他の偽旗テロ事件と同様に、ロンドンで起きた今回のテロ事件も、お互いに無関係に見える多くの目的を同時に達成させるための工作でした。

このようなテロ事件を起こして恐怖を煽る行為は一般大衆及び公務員をこれまで以上に従属的にさせます。メイ首相は、エリートらに操られているBremain(イギリスのEU残留支持)の少数派の間でつのる不満があることを知っています。彼らはBrexitの支持者に比べてはるかに少数派ですが、彼らは非常に動揺し激しく抗議しています。

実際に、以下の地図で示す通り、イングランドでBrexitに反対票を投じたのはロンドン地区だけです。 ロンドンの偽旗テロ事件に引き続き、Brexitが決行されますが、それに抗議する人たちは殆ど現れないでしょう。国会議事堂の近くでテロ事件が起きたということは、国会議員や官僚がいつ狙われてもおかしくないということを示しています。

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また、今回の偽旗テロ事件の目的に国の安全のための警備強化が含まれます。イギリスは世界で最も厳しい全国的な保安機構が確立されている国です。
そしてイギリスではジョージ・オーウェルの著書(1984年:人類の家畜化について)のモデルが強行に推し進められています。ジョージ・オーウェルはイギリスの未来を予言した小説を書きました。

グローバル・エリートらは世界経済と金融システムが崩壊寸前であることと、ロンドン金融街の銀行幹部らが犯罪の首謀者であることを十分に認識しています。従って、彼らはやむを得ず、統制権、予防対策、法律、テクノロジーを通してロンドンでフランス革命が起きないようにしているのです。

(転載終了)

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