カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 自然災害

最近のトラックバック

« ゴルバチョフが警告する大戦争。トランプとプーチンは「IS掃討後」に激突する(1/5) | トップページ | ‘韓国の保護者’を装って、中国とロシアを標的にするアメリカ »

2017年4月20日 (木)

世界の「行方不明」に関するいくつかの事実 : そして、年間80万人の子どもの行方不明例が発生するアメリカよりさらに多い事例が生じているイギリスの例も知り

世界の「行方不明」に関するいくつかの事実 : そして、年間80万人の子どもの行方不明例が発生するアメリカよりさらに多い事例が生じているイギリスの例も知り         

               

                2017/03/01             

                                           

 

昨年は、主にアメリカでの「行方不明」に関して、いくつかのことを知り、それを記事に書いたことなどもありまして、そのことは、わりといつも頭の中にあるものとなっています。

昨年の関係した記事としては、

アメリカの行方不明研究者の事例にある失踪あるいは「消滅」の強烈な実態 (2016/09/07)
アメリカの行方不明者たちのいくつかで共通している「異常に不可解」な事実から推測できる「全世界に広がる失踪システム」。目的や方法は不明 (2016/06/23)

などがありました。

そもそもアメリカは「日常の行方不明事例」が非常に多い国で、年により差はありますけれど、子どもや若者を中心として年間 80万人が行方不明となることもある場所です。毎日 2300人が行方不明になっている計算になります。

もちろん、その 80万人が「そのまま2度と戻って来ない」というのではなく、ほとんどの場合は、戻ってくるなり発見されます。

下は 2002年のアメリカ司法省による「1年間」の子どもの行方不明事例の内訳です。これは、アメリカ司法省の資料を日本語になおしたものです。

National Estimates of Missing Children: An Overview

家族や親族による拉致が年間で 5万件以上あり、また、家出など「自分の意志」での失踪例も数多くあります。

これらの人々の中には無事に戻ってくる人も多いはずです。

ただ、

・自分の意志ではない失踪 6万 1,900人
・理由が不明の失踪 34万 500人

あたりになりますと、どのくらいの人たちが戻ってきているのか、あるいは、そうなってはいないのかというあたりはよくわからないです。

それらには、理由も、あるいは目的も手段もわからないものもありそうですし、そもそも誘拐や拉致なのかどうかもわからない。

それにしても、何より多すぎます。何が何だかわからない理由で行方不明になる人の数が年間 40万人というのは尋常ではないです。

さらにいえば、この数は「公式に届けられたものだけ」なのです。

ですので、実際には、その数はさらに想像を絶するものなのかもしれません。

 

アメリカ以上に子どもの行方不明が多いのがイギリスだった

最近、「行方不明に関する48の興味深い事実」と題されたアメリカのサイトの記事を偶然見ました。その中には、

アメリカでは、毎日 2,300人の行方不明例が報告される。この数には、大人も子どもも含まれる。しかし、この数は報告されたものだけであり、報告されていない分は含まれない。また、ホームレスとその子どもは数に含まれない。

という項目があり、報告されていない行方不明例も多いでしょうが、それらは統計には含まれないことと、アメリカでは、ホームレスの人たちなどは、仮に行方不明になっても「数には入らない」ということになっているようです。

その「行方不明に関する48の興味深い事実」というサイトの記事の 48の項目の中には、わりとどうでもいい内容もありますが、初めて知ることもあり、たとえば、「世界中の年間の子どもの行方不明数は 800万人」ということを知ったり、各国の1年間の行方不明の子どもの数が、

・ブラジル 40,000人
・カナダ  50,500人
・フランス 39,000人
・ドイツ  10万人
・メキシコ 45,000人
・イギリス 23万人

だということを知ります。ドイツ(人口 8000万人)の 10万人とか、イギリス(人口 6400万人)の 23万人とかは、もうどうかしている数字だと思います。

最近は、本当の病気の事例も含めて「ヨーロッパのあらゆる面での病み方の凄さ」を感じることが多くなっていますが、行方不明に関しても、イギリスの数は、人口3億人のアメリカでの行方不明者数と照らし合わせると、もしかすると「率で上回っている」かもしれません。もう本当に病んでいる……と少し悲しくなるほどですが、この「行方不明に関する48の興味深い事実」という記事を翻訳してご紹介しておこうかと思います。

記事に出て来る数字や統計には、すべて実際の資料へのリンクや引用文献が記されていますが、ここでは、そこまではリンクしていませんので、気にされる方はオリジナルの記事をご参照いただければ幸いです。

項目の中に、いくつか注釈したほうがいいものもあるかもしれませんので、記事の後に簡単に注釈させていただきます。

それでは、ここからです。


48 Interesting Facts About Missing People
factretriever.com 2017/02/25

行方不明に関する48の興味深い事実

1. アメリカでは 40秒の間に 1人の子どもが行方不明になっている。

2. 拉致されて殺害された子どもの約 76.2%が拉致されてから3時間以内に死亡している。したがって、子どもの行方不明の場合、安全に発見する上では行方不明になってから最初の3時間が最も重要となる。

3. 子どもの行方不明の場合、パニック状態に陥っている親から子どもの情報を得るまで2時間以上かかることがある。

4, アメリカでは毎年 80万人の子どもが行方不明になっている。

5. アメリカでは、行方不明者リストに掲載されて7年が経過すると「法的に死亡」を宣告される可能性がある。ただし、大きな災害や戦争などの特定の状況の場合は、この期間は短縮される場合がある。

6. 1980年のアメリカの年間の行方不明者の数は約 15万人だったが、現在は 90万人の行方不明が報告されている。

7. アメリカでは、毎日 2,300人の行方不明例が報告される。この数には、大人も子どもも含まれる。しかし、この数は報告されたものだけであり、報告されていない分は含まれない。また、ホームレスとその子どもは数に含まれない。

8. 1980年代の半ばに、牛乳パックに行方不明の子どもたちの写真が掲載されるということが始まった。最初にここに載ったのは、1975年にバス停でいなくなったニューヨークの6歳の男の子エタン・バッツ君だった。彼は発見されなかったが、2012年になり、ペドロ・ヘルナンデスという男が殺害を告白した。

9. 精神障害に苦しんでいる人々や、薬物濫用者のようなマイノリティは、行方不明になっても、当局はほとんど関心示さず、また、報道や公共からの同情もない。

10. アメリカのほとんどの警察の管轄区域では、事案としての行方不明の優先順は低い。当局は殺人、強盗、強姦、暴行、交通問題等で手が回らない。

11. 2004年のインド洋のスマトラ地震での津波の犠牲者のほとんどは、歯から抽出された DNA によって身元が同定された。 歯は人体の中で最も硬くて破壊されない物質の一つなので、外傷に耐える可能性が高く、それらは、身元判明のための DNA の重要な供給源となり得る。

12. 法医学者は、年齢進行の察知技術を使用して行方不明者を特定する。 法医学者は、顔がどのように変化していくのかといった知識を持っている必要がある。

13. アメリカの検察官と検視官の事務所には、身元未確認の遺骨が4万セット以上ある。 その数字は小さな都市の人口ほどといえる。

14. 2010年にアメリカで行方不明になった 692,944人のうち、531,928人が18歳未満だった。

15. アメリカ国家犯罪情報センター(NCIC)によると、2010年に行方不明になった女性は 355,243人。男性の行方不明者は 337,660人だった。

16. アメリカでは、毎年約 80万人の子どもたちが行方不明になっていると推定されている。 ブラジルでは毎年 40,000人、 カナダでは 50,500人、フランスでは 39,000人、ドイツでは 10万人、 メキシコでは 45,000人となっている。イギリスでは毎年 23万人の子どもが行方不明になっている。あるいは、5分ごとに子どもが1人が行方不明になっている。

17. 世界中で少なくとも 800万人の子どもたちが毎年行方不明になっていると推定されている。

18. 専門家たちは、メディアの多くが、行方不明事例の中でも、特に若い白人女性の失踪を大きく取りあげる傾向にあることに注目している。社会への明らかな執着の中で「厄災に巻き込まれて失踪した乙女」のイメージを好むようだ。言い換えれば、若く美しい女性が拉致され助け出される構図を好む。これは「白人女性失踪症候群(the missing white woman syndrome)」と呼ばれている。

19. 未成年者の誘拐事件及び行方不明事件が発生した際、テレビやラジオなどの公衆メディアを通じて発令される緊急事態警報(アンバーアラート / The AMBER Alert)がアメリカで導入されて以来、同じようなシステムが現在 18カ国で運用されている。以下の国で行われている : オーストラリア、ベルギー、カナダ、チェコ共和国、フランス、ギリシャ、グアテマラ、イタリア、メキシコ、オランダ、マレーシア、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、韓国、スイス、イギリス。

20. ヨーロッパでは、ヨーロッパ全土で共通した行方不明の子どもに関しての電話番号 116 000 が実装されている。

21. 1998年、「国際行方不明児および被搾取児童センター」(ICMEC)は、世界各地で失踪した子どもたちの写真や情報を提供する多言語データベース「グローバル・ミッシング・チャイルド・ネットワーク(GMCN)」を作成した。

22. アメリカの法的な定義によれば、行方不明者というのは、「自発的でない失踪である可能性のある 18歳以上の児童、または法的保護者の居場所が不明な児童」と定義されている。

23. 行方不明の事例に使用できる法医学として以下のようなものがある。 1)コンピュータ・フォレンジクス(失踪した人または誘拐された疑いのある人のコンピュータ上のファイルを調べる) 2)物理的な証拠(DNAサンプル) 3)法医学的心理学 4)真性の識別。

24. アメリカで毎年行方不明になっているうちの 90,000人が 18歳以上で、50,000人が白人、30%がアフリカ系アメリカ人、20%がラテン系となっている。

25. 毎年報告されている 80万人の少年少女たちの行方不明者のうちの半数が家出人だ。行方不明になった子どもの4分の1は、しばしば親権紛争の結果としての家族による拉致だ。およそ 100人が見知らぬ者による誘拐となっている。これらの被害者の大半は 12歳から 17歳の間で、80%は白人だ。誘拐者の 90%は男性で、事例の半分以上で被害者は性的暴行を受けている。

26. 少数民族系の子どもは、家族以外による拉致の全事例の 65%を占めている。 アフリカ系アメリカ人の子どもは 42%を占めている。

27. アフリカ、アジア、中南米をはじめとする開発途上国のほとんどでは、行方不明の子どもたちの数が調査されたことはない。

28. 薬物中毒、アルコール中毒、精神医学上の問題、認知症やアルツハイマーに悩まされている高齢者は、大人の行方不明の大部分の事例を占めている。

29. FBI は、重大で緊急な行方不明の事例を「死亡が懸念される(endangered)」、あるいは「自分の意志での失踪ではない(involuntary)」というカテゴリーとして指定している。失踪した人たちのうちの約 15%が毎年ここに分類されている。 それらのほとんどは子どもの事例に適用される。

30. 第二次世界大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争、1991年の湾岸戦争では 83,000人以上のアメリカ人が行方不明になっている。

31. 日本は、アメリカ人の子どもを巻き込んだ国際的な親子拉致(国際的な子の連れ去り)の割合が7番目に高い。最も高いのはメキシコだが、 拉致された子どもをアメリカ人の親に返還するのに協力的ではない他の国としては、インド、スロバキア、ホンジュラス、ロシア、スイスなどがある。

32. 第二次世界大戦に従軍した 1600万人のアメリカ人のうち、73,000人以上のアメリカ人の所在がいまだに説明されていない。

33. 朝鮮戦争では 7,500人以上のアメリカ人の所在が説明されていない。

34. アメリカで記録に残っている最初の子どもの行方不明の事例は、1587年にロアノーク島で初めて生まれた赤ちゃんだった。

35. ベトナム戦争では 1,600人以上のアメリカ人の所在が説明されていない。

36. アメリカでは、常に 10万人以上の人たちが行方不明の渦中にある

37. 1932年にアメリカで起こった 1歳8ヶ月の男の子が誘拐され、身代金が支払われたにもかかわらず、子どもは戻らず、72日後に体が見つかった死亡して見つかったリンドバーグ誘拐事件の悲劇の後、複数の州にまたがる誘拐犯行を連邦犯罪として取り締まるリンドバーグ法が成立した。

38. 1971年11月24日、ボーイング727をハイジャックした犯人が、身代金を受け取った後、飛行中のボーイング 727の後部にあるエアステアを開けさせ、現金 20万ドル(現在の貨幣価値にして約 1億円)を持ってパラシュートで脱出した D.B.クーパー事件の犯人も行方不明のままだ。いまだに誰が犯人かもわかっていない。

39. 毎年 5月25日は、アメリカおよびいくつかのヨーロッパ諸国では、世界失踪児童の日となっている。これは 1983年に設立された。

40. 他人を見つける専門家によれば、人々は二つの理由、すなわちお金の問題や、身に迫った危険のために故意に失踪するという。通常、男性はお金が原因で、女性は危険を回避するために失踪する。意図的な失踪をする人たちの大部分は、かつては男性であったが、現在ではますます多くの女性が自らの意志で失踪している。

41. アメリカでは、毎日のように、子どもたちが親族によって拉致されている。

42. 外国で行方不明になるアメリカ人の数を追跡する統計は存在しないが、イギリスにはある。2008年には 481人のイギリス人が海外で失踪した。これは前年の 401人から増加している。 2006年には 336人だった。

43. 2008年の公式文書では、過去5年間で、クルーズ船の上で行方不明になった事例が 30件あった。

44. 警察は、行方不明者の家族たちに対し、詐欺師や、あるいは「サイキック能力で行方不明者を探し出す」というようなことを語る人々に騙されないように注意をうながしている。

45. 子どもの拉致の中で、もっとも一般的なのは家族・親族による拉致だ。家族・親族による子どもの拉致のうち、父親によるものは 53%、母親によるものは 25%だった。他に、祖父母、叔母、叔父による拉致もある。これらの拉致のうち 46%は1週間以内に身元が返され、21%は1ヶ月以内に返される。

46. アメリカで子どもが行方不明になると、1990年に成立した全国児童援助法の援助が適用される。

47. 未成年者の誘拐事件の際の緊急事態警報である「アンバーアラート」は、1996年に拉致されて殺された9歳のアンバー・ハーガーマン君の名前から来ている。

48. アンバーアラートを使用して、無事に発見された最初の子どもは、テキサス州で 1998年11月に拉致された生後8週間の女の子だった。


 

ここまでです。

注釈として、「 31 」に

日本は、アメリカ人の子どもを巻き込んだ国際的な親子拉致(国際的な子の連れ去り)の割合が7番目に高い。

という項目が出てきますが、これは、日本における国際的な子の連れ去り – Wikipedia から、アメリカとの事例について抜粋しておきます。

日本における国際的な子の連れ去り – アメリカ合衆国の被害

米国国務省による報告では、2009年時点で2000件以上の子の拉致に関する事件があり、米国から約3000人の子どもたちが他国に拉致されたか、海外で不正に拘禁、すなわち自由に米国に帰国できない状況に置かれていた。

国際的な移住の増加とともに、子の拉致問題は年々増加しており、2009年には、両親によって日本に拉致されたままとなっている子どもの数は104人にのぼり、29例では、被害親が子に面会すらもできない状況であった。

それと、これは注釈というものとは違うのですが、「 11 」に、

2004年のインド洋のスマトラ地震での津波の犠牲者のほとんどは、歯から抽出された DNA によって身元が同定された。

というものがあります。

私はこれを読んだ瞬間に、「これはポーンティップ博士の業績だ!」と、かつての記事を思い出し、感動していました。

その記事は、見れば、もう7年前のもので、しかも、引用した記事は 10年前のものですが、

「私は死者に衝き動かされている」: 1万人の死者の検死を手がけたタイの法医学者ポーンティップ博士の生涯と展望
 2010/09/28

という記事です。

この頃の In Deep は「翻訳だけの記事」でしたので、この記事も翻訳だけのものですが、タイの法医学の第一人者、ポーンティップ・ロジャナスナンという女性の医学博士へのアメリカ ABC のインタビューを翻訳したものです。

ポーンティップ・ロジャナスナン博士
ABC

かつてのタイの警察当局は、科学捜査だの検死だの DNA 解析だのにまったく理解を示さなかったのですが、このポーンティップ博士は、そのタイ警察当局に対して法医学の重要性を訴え続けた方なのですが、その行動の途中で 2004年のスマトラ地震が起きたのです。

タイのプーケットでは 5,400人が津波で亡くなり、半数以上が外国からの観光客。早期の身元確認の必要に迫られます。

しかし、タイで法医学上で正確に検死のできる人は・・・というと、そう、このポーンティップ博士だけだったのです。

ポーンティップ博士はどうしたかというと……翻訳記事から抜粋しますと、

ポーンティップ博士はただちに現場に急行し、死者の身元確認にあたった。この作業はこれまでの世界での最大の検死作業となった。

数千人の津波での遺体の前に彼女は決然と立ち、史上最大の検死作業にあたったのでした。

そして、上の記事にありますように、DNA によって多くの身元を同定するということを成し得たのです。

死者と真摯に対応するということに心の美しさを感じましたし、そのことにとても感動したことを思い出します。

 

というようなわけで、偶然見た「行方不明に関するデータ」について、ご紹介してみました。

これからのことはわかりませんが、欧米圏の行方不明は、理由はともかく、もしかするとさらに増えるのかもしれません。

日本は……行方不明に関してはアメリカやイギリスのような状況になることはないはずですが、そういうものとはまた違った「病み方」が進行していることは、もはや誰にも否定できない局面にまで来ているような気はします。

« ゴルバチョフが警告する大戦争。トランプとプーチンは「IS掃討後」に激突する(1/5) | トップページ | ‘韓国の保護者’を装って、中国とロシアを標的にするアメリカ »

「経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1277943/69784019

この記事へのトラックバック一覧です: 世界の「行方不明」に関するいくつかの事実 : そして、年間80万人の子どもの行方不明例が発生するアメリカよりさらに多い事例が生じているイギリスの例も知り :

« ゴルバチョフが警告する大戦争。トランプとプーチンは「IS掃討後」に激突する(1/5) | トップページ | ‘韓国の保護者’を装って、中国とロシアを標的にするアメリカ »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ