トランプは、大統領令を通して、民主党勢力が大統領選で行ってきた不正選挙を無くすために選挙に不正がなかったかどうかを調査する委員会を設置するそうです。
アメリカの選挙は不正が横行していたため、トランプは選挙の監視を強めたいのでしょう。アメリカだけでなくフランスの大統領選もそうでしたが、多くの国で不正選挙が横行しているのではないかと思います。
何しろ、グローバル・エリートが選んだリーダーを勝利させるためには不正がなければ難しいでしょうから。
日本の選挙制度も厳しくなってほしいものです。また当選した議員の監視も強化すべきだと思います。

それと、ヒラリー婆が新たな政治団体を立ち上げるそうです。反トランプ勢力に資金を提供する支援団体だそうですが、トランプに対する恨みは消えていないようです。彼女はトランプ政権が続く限りトランプを攻撃し続けたいのでしょう。本当に執念深いキチ害婆です。
というか、本当の目的は、ヒラリーは自分のための資金集めをしているのだと思います。リベラル派の富裕層から寄付金を集めて(お金を恵んでもらって)その大部分を自分の口座に入れるのでしょう。きっと、新たな政治団体でもヒラリー流のマネーロンダリングが再開されるのでしょうね。

http://investmentwatchblog.com/trump-signs-executive-order-on-guaranteeing-a-fair-election-free-of-voter-fraud-assigns-commission-to-investigate-systemic-fraud/
5月11日付け

トランプはペンス副大統領と共に、不正投票のない公平な選挙を実現するため組織的な不正選挙を調査する大統領諮問委員会を設置する大統領令に署名しました。

不法移民が投票した場合は10年間の禁錮刑に処されます。


http://beforeitsnews.com/politics/2017/05/hillary-building-group-to-fund-trump-protesters-video-2908042.html
5月11日付け

ヒラリー・クリントンは大統領選であまりにも傲慢に振舞い、敗北宣言も準備しなかったほどです。
しかしトランプが勝利し大統領に就任した今でも、彼女は敗北を認めたくないようです。この国を良くするためにトランプ政権と協力し合うことなどせず、トランプ政権の妨害物となることしか考えていません。
誰かこの女に金魚か何かを買い与えて忙しくさせておくべきです。

5月9日付けのConservative Tribuneの記事:

http://conservativetribune.com/face-behind-resistance-movement/

大統領選で敗北したヒラリー・クリントンは米史上最も立腹した敗北者です。
(トランプに対する恨みを晴らすために)彼女は、米国内の反トランプ勢力に活動資金を提供する政治団体を創設しています。

ヒラリーは、早くて来週から、Onward Togetherと呼ばれる政治団体を立ち上げます。彼らのスローガンはStronger Togetherであり、トランプのアジェンダに抵抗する反トランプ勢力(メンバーはヒラリーに近しい人たちで構成されている)に活動資金を提供することを目的としています。
さらに、ヒラリーは彼女の元財務担当重役でありクリントン財団の元最高開発責任者のデニス・チェング氏を援助資金供与者を勧誘する責任者として指名しました。

同様に、ヒラリーは、元民主党全国委員会の会長であり元大統領候補者のハワード・ディーン(バーモント)州知事と、ヒラリーが国務長官時代に次官を務めたジュディス・マックへイル氏と協力体制を組んでいます。。

ワシントン・タイムズ紙によると、FBIの捜査でクリントン財団の不正が明らかになったために、昨年、その一部を閉鎖することになり、その代わりとなる新たな政治資金集めの団体(Onward Together)を立ち上げたようです。



ヒラリーは政界との関係を必死に保ちたいのとトランプに復讐をするためにこのような団体を立ち上げたのではないかと言われています。