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2017年5月30日 (火)

火星で「異次元への扉」が発見される!? 直線と曲線が融合した不思議な構造物に驚愕!(2/2)

1703_stargateonmars_2.jpg
画像は、「YouTube」より
1703_stargateonmars_3.jpg
画像は、「YouTube」より

 不思議な構造の建築物を巡り、研究者らの間では「スターゲイト(星間移動装置)」や「神の門」「異次元の扉」といった様々な推測が飛び交っている。彼らはこの建造物が火星と地球、はたまた別の銀河に存在する宇宙へと繋がる門の役割を担っているのではないかと考えているようだ。

 プラズマ物理学者のジョン・ブランデンブルク博士などによると、火星にはかつて古代文明が存在しており、その全てが核戦争で消滅したという指摘もある。この説を証明するかのように、火星表面上からはウランやトリウムといった放射性物質が検出されているのだ。核戦争で文明が消滅したかはさておき、2016年にはNASAが公式に40億年前の火星は豊富な水が存在した豊かな星だった可能性が高いとも発表している。この建造物は、その頃に生きていた火星人の高度な技術によって建てられスターゲイト構造物だったのかもしれない。
(文=山下史郎

参考:「ALIEN POLICY」、ほか

以上は「tocana」より
 
     

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