geneumiのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12278349193.html
<転載開始>
五感+シックスセンス。

人間には肌感覚という超能力が備わっている。

肌感覚はシックスセンスである。

 

三次元物理世界は超高温と超低温の狭間。

生物が生きられる限界値は以外に狭い。

人間は肌感覚で生存限界を計る。

 

それを昔の人は占星術とか錬金術とか、数秘に置き換へ明らかにしようと試みた。

 

例えば「張り」と「欠け」。

物理結晶構造はこの2つのバランスで成立する。

どちらかが突出すると長持ちしない。

あるいは長持ちしても生命環境としては宜しくない。

 

日本で言えば陰陽師の世界。

陰陽師は肌感覚を体系的にまとめ、それを高度に駆使し、まるで魔術のような領域に達した。

陽と陰。

陽が極まれば焦げる。

員が極まれば溶ける。

 

あらゆる三次元構造体はその狭間にあって揺れ動いている。

 

自然循環で言う所の動的平衡。

絶対的中性原理とも言うが、かといって中性で定位はしない。

いつも揺れている。

揺れることでバランスを取る。

 

ひとりひとりの個体でも同じ。

日々、バランスを取りつつ懸命に生きている。

 

ストレス、過労死、発癌、あらゆる疾病もこのバランスの歪みから生じる。

 

極端な張りと欠け、極端な陽と陰が渦巻く環境で生息する人間は生命の危機を感じ取る。

 

せつない・・・

 

そこで登場するのが、逆切れ偽総理。

 

長期政権は結構だが、さすがに周辺が耐えきれずにSOSを発している。

これから洪水のような告発が噴出する。

全ては犬死にしたくない、バランスを取り戻したい人間の肌感覚故の悲鳴

 

偽総理は官邸を公共私物化の総合窓口に変えた。

歴代そうなのか、逆切れ偽総理だけなのかは定かではない。

しかし、周辺の肌感覚がストレスの限界値を超えるほど極まったのは久々の感がある。

 

名は体を表すの伝で言えば、内閣官房は「公共私物化官房」に名称変更すべきである。

ジミン党も「公共私物化党」。

「公共私物化官房」は偽総理のやりたい放題を許すいわば特区である。

 

当然、周辺の人間の肌感覚は狂いまくる。

 

 

頭の固い官僚任せでは何事もスムーズにいかない。

トップダウンで公共を私物化するには、人間の肌感覚を無視するしか無い。

それで死者が出ようと、精神異常者が噴出しようと知ったこっちゃない。

 

だが、普通、政治蚊が一番気にするのは有権者の肌感覚である。

しかし、二度の国政選挙であられもない不正選挙をやり遂げた「公共私物化党」は自信満々。

圧倒的多数与党になって「公共私物化」が思いのままの体制が固まる。

 

だが、マトモな日本人の間には、不正選挙の違和感が強く残る。

それを払拭するには2、3年おとなしくして減税したり、子ども手当を増やしたりして有権者をなだめすかす。

少なくとも、2000年以前のジミン党はその辺のさじ加減で生き延びてきたように思う・・・。

 

ところが、逆切れ偽総理はその辺の機微が無い。

ここを先途と次から次に国民負担を重くする、どころか、主権剥奪まで言い出す始末。

 

一部の良心的な官僚は眉を顰めるが追従しないわけにはいかない。

当然、肌感覚(シックスセンス)は悲鳴を上げる。

それを押し殺して粛々と作業をすすめるから精神に異常を来す。

 

我慢の限界だぜ・・・ったく

 

前川前文科省事務次官は内部告発を敢行。

なぜなら槍玉の森友、欠け学園はいずれも文科省マター。

つまり、相当数の職員の肌感覚が悲鳴を上げているのを知っている。

 

本来、トップ、あるいは上司の最優先は事業や計画の推進である。

しかし、同時にそれに関わるスタッフの動的平衡を意識しない人物は無能。

ほどなく、全ての計画が頓挫する。

 

人徳は自他ともに普く及ぼす動的平衡力である。

人の上に立つには、突破力や交渉力より、この能力が重要。

 

ところがどっこい、似せ総理には動的平行力の「ど」の字もない。

 

それでも追従するおバカがいる。

こんな阿呆なトップが在任中に公共私物化利権の一つや二つモノにしておきたい。

似せ総理が肩肘を張れば張るほどチャンスが増える。

人でなしには千載一遇の好機である。

 

ここで一気に共謀罪、憲法改悪、本格的軍事国家を仕立て上げれば一部の基地外連中はウハウハ、笑いが止まらない。

 

陰質不景気監房腸管・・・

 

ま、日本懐疑だの、戦争屋だのがやいのやいのと囃し立てるのも無理はない。

だが、こんな輩がトップに居座る企業や組織は尻窄みである。

 

陰陽師ならずとも、この世界の動的平衡に、人間ごときの我欲などまったく歯が立たない法則があることくらい知っている。

これは知識ではない。

肌感覚(センス)である。

 

この視点から見れば、阿呆なトップが居座る組織の命運は透けて見える。

その中核にある「公共私物化党」や「公共私物化内閣」も然り。

 

今朝、母親が見ていたテレビを横から見ていた。

辛抱痔瘻が司会をする番組をな、なんと10分も見てしまった。

当ブログ管理者の肌感覚は直ぐに限界値に達し、その場を離れる。

 

老婆心ならが言うが、あんな番組をつくらされている現場、中の人の肌感覚(意識)が心配になる。

民放と言えば彩色兼備の人気女子アナがいて、一昔前は花形産業だった。

(今は同か知らないが)

だが、昨今の状況下では花形女子アナは急速に老化するだろうし、第一、頭が悪いから辞めずに務まるじゃないの?

と、思われてナンボの世界まで落ちぶれた。

 

大出世のつもりが、一転奈落の底パターンですか?

だって、余りにも感度がマイナス過ぎる・・・

 

画面に映らないディレクターやプロデューサーも、アンタらホントに大丈夫?

身体の心配ではないよ、心の心配。

精神崩壊は気づいた時には手遅れである。

 

ま、当ブログ管理者も若かりし頃、広告屋の端くれに居たので少しは現場の雰囲気も知っている。

実際、肌感覚を鍛えないと広告の世界で生き残るのは難しい。

しかし、現在のテレビCMの劣化を見るにつけ、中の人の肌感覚の異常が手に取るように分かる。

要するに存在自体が引き裂かれている。

 

誰に?

 

逆切れ偽総理の「公共私物化党」「公共私物化内閣」ひいては偽油ダ屋ネオコンの残党などなど・・・。

こちらはこちらで私物化ならぬ汚物化の様相を呈している。

 

せっかく憧れの職場に就職できたのかも知れないが、精神崩壊と引き換える価値は無い。

もし、評価額をつけるなら相当低いレベル。

株価で言えば「30円」くらいか?

 

偽油ダ屋アメリカ株式会社の「ドルの実力50円」とどっこいどっこい。

 

いずれにしても「公共私物化内閣」は断末魔

 

これ以上日本人の肌感覚を壊すと取り返しがつかない。

懸命なる日本民族がそんなマヌケとは到底思えないので・・・。

 

・・・

Mind of the Earth Batangas

【NGO : マインドオブデァース・バタンガス】

https://goo.gl/photos/jdqpimnqk8ssQmkC7

【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】

http://sanrix.jp/mephilippines/index.html

ドネーション受付ページへ

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfZ_fIYUaBmOxamKTI-xW-8OE3TQiU8gIpW1JBQVV1PwxsqNw/viewform

電子を放出/世界初!空間還元型空気清浄機。

【e-bless】

http://www.sanrix.jp/ebless/index.html




<転載終了>