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2017年6月22日 (木)

安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される

安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、
「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、
余命3か月」と告知される

◆〔特別情報1〕
 「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節までに転移しており、
脳幹までの転移するのは時間の問題、余命3か月」-
安倍晋三首相は6月17日午前、母・洋子夫人(安倍晋太郎元
外相の妻、岸信介元首相の長女)に付き添われて慶応大病院
で精密検査(MRI検査など)を受けた。この結果を、こう告知された。
安倍晋三首相本人も、主治医も、「肺ガンが末期」になるまで気づ
かなかったのは、「潰瘍性大腸炎」に気を取られて、胸にまで気が
回らなかったからだったという。東京・六本木のホテル
「グランドハイアット東京」内の「NAGOMⅠスパアンドフィットネス」
の個室で主治医の診察を度々受けていても、ここでは、精密検査
(MRI検査など)を受けることができなかった。そのせいか、
6月19日午後6時から、通常国会の閉幕を受けて首相官邸で記者
会見したときの安倍晋三首相の表情は、精彩を欠き、覇気がなかった。
元気がなかったのは、主治医から「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)
により、ドクターストップ(6月10日)をけられていたためではないかと
受け止められていたけれど、「手遅れで、余命3か月」と告知されたのが、
原因だった。このことを耳にした麻生太郎副総理兼財務相が、
「ポスト安倍」狙いで、自民党内に言いふらしており、衆参両院議員は、
安倍晋三首相亡き後の身の振り方に悩み、右往左往しているという。
以上は「板垣英憲氏」ブログ
あまりにも悪いことをしたので、天罰です。人間は悪いことをするものではありません。程度問題はありますが安倍程の悪いことは歴史にもありません。史上初めての極悪な人物です。地獄が待っています。                              以上

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緑ボクシングジムの松尾敏郎です。
安倍首相の肺がんステージ4を治せるのは森屋功夫だと思います。

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