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2017年7月10日 (月)

【悲報】「マジで世界滅亡2分前」世界中の有名科学者が“人類滅亡寸前”を指摘! 21世紀で終了の確率は50%! (1/3)

悲報】「マジで世界滅亡2分前」世界中の有名科学者が“人類滅亡寸前”を指摘! 21世紀で終了の確率は50%!  

    
    
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 世界の終わりは確実に近づいてきている。ホーキング博士のみならず、世界中の科学者があちこちでアポカリプス(終末)を予言していると、歴史ある米ニュースサイト「Salon」(5月1日付)が報じている。

■著名科学者らが警告「100年以内に人類滅亡」

・ホーキング近年、人類滅亡の可能性を声高に主張している、世界的理論物理学者スティーブン・ホーキング博士。昨年も「今後100年の間に人類が滅亡する危険性が極めて高い」として、災害や核戦争、科学技術によって人類が滅ぶと警鐘を鳴らしていたが、英紙「Telegraph」(5月2日付)によると、今度は英BBCのドキュメンタリー番組『Expedition New Earth』で、「100年以内に他の惑星を植民地化する必要がある」と語っているそうだ。過激ともとれるホーキング博士の発言だが、ここまでくると彼は100年以内の滅亡を“確信”しているとしか思えない。100年以内の人類滅亡を予言している著名科学者はなにも博士1人だけではない。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/05/post_13148.html

・フェナー 細菌学の権威フランク・フェナー博士は、人口過剰、環境破壊、気候変動のため人類は100年以内に滅亡すると予言しており、カナダの生物学者ニール・ダウ教授も「自分の次の世代が人類滅亡を目の当たりにしたとしても驚かない」と悲観的な発言をしている。そして、その背景にはいくつもの科学的な事実とデータが存在するのだ。

・WWF たとえば、「WWF(世界自然保護基金)」が発表した「生きている地球レポート2016」では、現在の消費量を継続するためには地球1.6個分が必要になると予測されており、2015年、生態学者ヘラルド・セバジョス博士らが発表した論文では、生物種の絶滅スピードが通常の背景率よりも1万倍速いと推定している。類似の研究では、1970年から2012年の間に脊椎動物が約58%も減少したと報告されているという。生態系のバランスが崩れることで人類の存亡が脅かされるかもしれない。

・WHO さらに、「抗生物質」も人類を危機に陥れる可能性がある。カナダ・マクマスター大学ブライアン・クームズ教授や、WHOのマーガレット・チャン氏などによると、現代の医療はあらゆる場面で抗生物質に頼りきっているため、どんな抗生物質も効かないスーパー耐性菌の存在が脅威になるという。

・国連 さらに国連の調査によると、2050年までに世界人口の66%が都市部に居住するといわれており、スーパー耐性菌が、人口が過剰に密集する都市部で流行した場合、パンデミックの発生は避けられないとのことだ。

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以上は「tocana」より
現在は、今の人類では初めての78万年ぶりの「地球大異変期」を迎えています。その影響から大地震や巨大噴火他異常気象などを経験しています。そのものの原因は地球のポールシフトが進行中です。地球地磁気の逆転現象です。すでに1/3程度を経過中で来年2018年には逆転が終了するかもしれないと言われています。過去の逆転時には地球の生物の70~80%が絶滅しています。今回もその程度の絶滅は起きるものと思われています。その前に人類は移住を決断しなければなりません。2020年代には火星に移住が開始されます。約1000人です。                         以上

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