弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/half-human-devil-lamb
過去の高度文明が一瞬で滅ぼされてのは、やってはいけない生命への干渉かも!?
<転載開始>
「村人はこれは半人の悪魔の羊だと」
The creature was born with pink skin, a humanoid face and hooves.
「この生き物はピンクの肌とヒトの顔とヒヅメで生まれてきた。」

その前は人工子宮で羊を育てることに成功したニュースだった。 この時点で何が起きているの察するべき。
「思考盗聴」がどんな仕掛けで実現されるのかを解説w。そして人工知能が生身の肉体を手に入れる時が近づいている。

なにやら。あべちんGJを全国展開するらすいw。

いままでのSF小説はヒトが考えたものだった。
ヒトが考えると実現に何十年も何世代もかかるので、日常なんて平和そのもの、SF小説が到達するのはSF映画くらいだった。(←過去形w)
そして人工知能が登場。遺伝子解析を加速。
その中間報告はかなり強烈だ。

人工知能が何を思考錯誤してるのか?グロ杉で考えたくもない。

ヒトの一生は70年くらいだ。ヒトの成長スピードは他の動物に比べて遅い。宗教で禁じていることを含めて、 これは人類滅亡を遅らせるための制約なのだと思う。
我々は6世代めの人類と言われている。前回滅亡した人類はなんらかのカタチでその戒めを残している。 聖書とか、昔ばなしとか、儀式とか、習慣とか、…
人類が発生と滅亡を繰り返してしまう原因のひとつは、生き物としての死への恐怖と長生きしたい欲求から核兵器に手をだして環境を自ら破壊してしまうからだ。
滅亡スピートを遅らせている、ヒトの寿命と、成長の遅さと、アタマの悪さという制約を人工知能と遺伝子工学が取っ払ってしまえば再び滅亡してしまうのは当たり前だのクラッカーw

どうせ土人(ディアスポラ)が人類を滅亡させると聖書のどこか預言されているのだろうw。




<転載終了>