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2017年9月11日 (月)

トランプ大統領は、財政的余力なく「戦費調達ができず」、北朝鮮への「圧力強化」を一転、「対話路線」に戻した

トランプ大統領は、財政的余力なく「戦費調達ができず」、
北朝鮮への「圧力強化」を一転、「対話路線」に戻した

◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領は8月30日、「リップ・リーダー(口先だけの首相)」
安倍晋三首相の口車に乗せられて、北朝鮮問題で「対話は答えにならない」
と語った。短文投稿サイトのツイッターに「米国は25年間、北朝鮮との
対話を続けるとともに金をゆすり取られてきた。対話は答えにはならない!」
と投稿していた。だが、9月1日、韓国の文在寅大統領と約40分間、
電話会談し、「北朝鮮への圧力を強化し、『対話の場に引き出す』との認識
で一致した」といい、「対話路線」に修正する発言をしたという。「圧力路線」
を貫こうとすると、「偶発的に第2次朝鮮戦争を誘発する危険」があり、
巨額の戦費を調達しなくてはならず、いまの米国には、そのための財政的
余力はない。そのせいか、麻生太郎副総理兼財務相は、10月の第2回の
日米経済対話前を前に、9月5日に米国で非公式に行う予定だった
ペンス副大統領との会談をキャンセルした。
以上は「板垣英憲氏」ブログ
米国は口先では威勢の良い言葉を吐いていますが、本音では金がなくて、
戦争もできない状況にありそうです。張り子のトラです。北朝鮮に足元を
見すかれているようです。平和解決が何よりです。 以上

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