以前から、NWOの一環として世界統一通貨が誕生すると言われています。しかもそれはデジタルマネーであり現金が使えなくなるようです。世界の金融を支配しているロスチャイルドが少量のビットコインを購入したのも、デジタルマネー(暗号で通貨)でどのように世界的金融詐欺ができるかを実験するためなのかもしれませんね。何しろ、ロスチャイルドがやることは全て犯罪ですからどうしょうもありません。ロスチャイルドや他の腹黒いエリートが支配する世界が少しも良くならないのは彼等が悪魔を崇拝しているからでもありますけど。。。

http://www.thedailysheeple.com/rothschild-invest-corp-invests-in-bitcoin-per-sec_072017 
(概要)
7月24日付け

bitcoinrothschild

大して驚くべきことではありませんが、現在、ロスチャイルド家は約21万ドルのビットコインを所有しています。世界一裕福なロスチャイルド家が暗号通貨に関与し始めたことに注意を払っている人はいないようです。

ロスチャイルド家はGBTC(ビットコイン投資信託)を介してビットコインを購入しました。彼等は多様化のために暗号通貨への投資を拡大しており今では約21万ドルのビットコインを所有しています。

もちろん、ロスチャイルド家にとって21万ドルは大した額ではないのですが、彼等のこのような動きは、今後暗号通貨の取引が急増することを物語っているのではないかとも言われています。

特にビットコインの暗号通貨市場はゆっくりと成長し続けています。6月にビットコインは3018ドルの高値となりましたが、つい最近、2000ドル以下まで下落し、7月中旬に2300ドルまで反発しました。現在のビットコインの価格は2384ドルです。つまり、ロスチャイルド家はビットコインの価格が比較的高い時に購入したということです。

ロスチャイルドが突然暗号通貨に関心を持ち出したことを良く思う人は殆どいませんが、そのことを重要視している人はあまりいません。ロスチャイルド家は悪意を持ってこのような動きをしているのでしょうか。それとも、単に多様化のためにビットコインへの投資を拡大しているのでしょうか。

500兆ドルもの資産のあるロスチャイルドがなぜ(ロスチャイルドにとって)何の価値もないビットコインを購入したのかを説明できる人はいないようです。

jacob-rothschild

2日前に@anonnewsで「ロスチャイルドに支配されたメディア:2018年までに世界通貨の備えをするように」と題する記事が載せられていました。つまり、世界通貨とは暗号通貨のことなのでしょうか。そのためにロスチャイルド家は少量のビットコインを購入したのでしょうか。