カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 小沢一郎代表は、全国各地で候補者を「1人」に絞り、「野党一本化」の選挙協力態勢づくりに密かに奔走している | トップページ | 電磁波、うつ病、自殺 の関係 »

2017年9月29日 (金)

飛行中の旅客機が「落雷に貫かれた」瞬間

飛行中の旅客機が「落雷に貫かれた」瞬間         

               

                2017/07/27             

                                           

mohammed albaloushi

自動車に落雷が直撃するという事例は最近よく報道などで見かけますが、「飛んでいる飛行機に雷が直撃する」という光景を私は見たことがありませんでしたが、最近その光景が収められた動画を見ました。

下がその様子が収められた動画です。

 

この飛行機は、その後も普通に飛んでいったのですが、一般論として「飛行中の旅客機に落雷が直撃して大丈夫なのか」と思い、調べてみましたら、飛行中は珍しいかもしれないですが、着陸中の飛行機などを含めて航空機への落雷は案外多いもののようです。

そのため、旅客機は基本的には落雷から守られるように設計されていると十数年前の科学誌サイエンティフィック・アメリカンの記事に書かれてありましたので、飛行中でも大丈夫ということのようです。

飛行機に乗っているほうとしては生きた心地がしない気はしますが。

先ほどの動画の「落雷の家庭」を静止画でご紹介しておきます。

「機体が完全に光に覆われる瞬間」があることがわかります。


飛行中の旅客機に雷が直撃した瞬間

飛行中の旅客機

mohammed albaloushi

 

突然の落雷の直撃で光に包まれる機体

 

稲妻が機体を貫通

 

 

 

それでも無事に飛び続ける旅客機

 

というわけで、なかなかタフなものなのだなあと、やや感心しました。

 

-             気になるニュース, 異常な現象, 自然の力            , , , ,

以上は「地球の記録」より

カミナリが直撃しても大丈夫なのは、良くしたものです。感心します。  以上

« 小沢一郎代表は、全国各地で候補者を「1人」に絞り、「野党一本化」の選挙協力態勢づくりに密かに奔走している | トップページ | 電磁波、うつ病、自殺 の関係 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 飛行中の旅客機が「落雷に貫かれた」瞬間:

« 小沢一郎代表は、全国各地で候補者を「1人」に絞り、「野党一本化」の選挙協力態勢づくりに密かに奔走している | トップページ | 電磁波、うつ病、自殺 の関係 »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ