オバマは今でもホワイトハウスの近くに住み続け、反トランプ陣営を率いてトランプ政権を攻撃し続けています。
オバマって恐ろしいほど執念深く、ヒラリーとよく似ています。きっとイルミナティに操られた魂の抜け殻(パペット)なのでしょう。クローンかもしれません。
トランプもイルミナティの一員と言われていますが、ディープステート側ではないことは確かですから、イルミナティの派閥争いが激化しています。反トランプ陣営は暗殺してでもトランプをホワイトハウスから消したいようです。反トランプの指揮者がオバマであり、オバマの背後で操っているのがイルミの上層部なのでしょう。

http://investmentwatchblog.com/dont-sleep-on-barry-o/
(概要)
8月2日付け



オバマ前大統領は、殆どの大統領がやらなかったことを堂々とやっています。オバマは今でもホワイトハウスの近くに居座り続けワシントンDCの政治介入を行っています。
彼は2020年の大統領選に向けてトランプに対抗する最有力候補を選ぶつもりです。また、毎日のように、正当に選ばれたトランプ政権の足を引っ張っています。

オバマはパトリック前マサチューセッツ州知事を選んだとの噂もあります。


保健福祉省の元トップ(セベリウス)と公的保険制度の運営センターの元トップ(スラビット)がオバマと結託してトランプ政権を倒すための活動を行っています。
政治戦略家のディック・モリス氏によれば、彼等は何としても、嘘とごまかしの上に成り立っているオバマケアを廃止させないよう戦い続けています。
オバマ陣営は今でもワシントンDCに住んでおり連日連夜トランプ政権を倒すための活動を行っています。
今のところ彼等の作戦は上手くいっているようです。

モリス氏によれば、ホワイトハウスは大統領選キャンペーン中のような戦いのど真ん中のような状態です。オバマのみがその戦い方を知っています。オバマはトランプを弾劾或は辞任に追い込むための作戦を指揮していると言われています。

オバマはディープステートの一員となり来る日も来る日もトランプがアメリカのためにやろうとしていること(ワシントンDCの刷新)を妨害しています。

 

デイリーメールの3月の記事によると、オバマ政権を指揮っていた元上級顧問でひねくれた親友でもあるバレリー・ジャレットは、オバマの反トランプ活動が成功するよう手を貸しています。

ニュースではトランプとロシアが裏で結託していると毎日のようにトランプ批判が続いていましたが、それはトランプを倒したい諜報機関とメディアによるクーデターだったのです。

オバマ及び洗脳されている民主党議員らはトランプ政権が有権者に支持されていることに愕然としています。そのため、彼等は連日連夜トランプのアジェンダを妨害しています。
メディアはトランプジュニアとロシア人法律家の面会にトランプが介入していたとかスカラムーチ氏の解任について派手に報道していましたが、それは単なる煙幕であり、その裏でアメリカを偉大な国にするために何が行われているのかに注目しなければなりません。トランプがやろうとしているのは、雇用拡大、ワシントンDCのエスタブリッシュメントの解体、その他。。。です。

我々の手でワシントンDCの現体制をひっくり返さなければなりません。トランプ政権となった今が絶好のチャンスなのです。