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2017年10月 2日 (月)

ティラーソン国務長官が訪中

ティラーソン国務長官が訪中

スーザントロントン
スーザン・トロントン国務次官補

ティラーソン国務長官が訪中して、11月のトランプ大統領訪中と北朝鮮問題について意見を交わしている。

日本では全く報道されていないが、北朝鮮問題に関してはティラーソン訪中の直前に米国務省から重大な発表がなされている。

東アジア担当のスーザン・トロントン米国務次官補が、米国議会上院で北朝鮮に関する「四つのノー」政策を発表したのである。

米国務省が発表した北朝鮮に関する「四つのノー」とは…
1、北朝鮮の体制転覆を求めない
2、北朝鮮の体制崩壊を企てない
3、朝鮮半島の統一は急がない
4、38度線を越えて北に侵攻しない

ティラーソン国務長官も北朝鮮に関する上記「四つのノー」を前提にして、米中首脳会談に向けて中国との連携強化を図るはずだ。
以上は「文殊菩薩」より
米朝の関係は表向きには、激しい言い争いが続いていますが、裏側では着実な交渉が続いています。休戦協定を平和条約に変えて、ミサイルと原爆の開発を凍結する内容です。
後は日本の安倍政権が交代すれば準備が整います。以上

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