最近の記事

カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 悪名高い選挙屋企業の開票集計機を使用した衆院選結果はまったく信用できない:投票締め切り直後に、なぜ、当確者が判明するのか国民はみんな疑問を持たないのか | トップページ | 中国が将来的にガソリン車廃止を検討 »

2017年10月27日 (金)

国連分担金で日本が3位へ!日本の低迷と中国成長が要因、国連での影響力変化にも懸念!

国連分担金で日本が3位へ!日本の低迷と中国成長が要因、国連での影響力変化にも懸念!


s_ice_screenshot_20170828-203912.jpeg
*国連
 

国連の国別分担率で日本が3位に転落する可能性が濃厚となりました。既にしばらく前から日本の転落と中国の上昇が指摘されていましたが、次期2019~21年の分担率はほぼ確定で中国が2位に浮上し、日本が3位に下落するとのことです。
日本が3位になることで影響力の低下が懸念されており、常任理事国入りが遠のくと言われています。

ただ、今まで中国の負担額が少なかっただけとも言われている状態で、中国が正しい金額になったと見ることも出来そうです。


国連分担金で中国が逆転、日本3位転落の公算大
http://www.yomiuri.co.jp/world/20170828-OYT1T50046.html

 【ニューヨーク=橋本潤也】国連の2019~21年通常予算の国別分担率で、これまで米国に次ぐ2位だった日本が、3位の中国に逆転される公算が大きいことが、国連分担金委員会の試算でわかった。



国連分担金
http://www.mofa.go.jp/mofaj/kids/ranking/un.html

s_ice_screenshot_20170828-203739.jpeg
s_ice_screenshot_20170828-203759.jpeg

国連分担金で中国が逆転、日本3位転落の公算大
分担金の割合と、それを実際に払うのとでは違うのでは?
実際、米は払っていない筈だし、中国がマトモに払うなんて想像も出来ない。
国連なんか脱退した方が良いのでは? http://www.yomiuri.co.jp/world/20170828-OYT1T50046.html

国連分担金で中国が逆転、日本3位転落の公算大 http://a.msn.com/01/ja-jp/AAqP9mE?ocid=st

日本の国連での存在感が低下する可能性←いまだに、敵国条項さえ撤去できていない日本!いつ、存在感を発揮してきたというのかね、、単なる、ATMかよwwww

本当に支払っていればでしょうけど。。
日本はGDP3位といわれているのだから、、いいのではないか?
いままでが払いすぎ!

国連分担金で中国が逆転、日本3位転落の公算大 http://a.msn.com/01/ja-jp/AAqP9mE?ocid=st

安保理常任理事国は当然でしょう。今までただ乗りな如く大きい顔ができたのが不思議なのに。日本は他の協賛金が多額なのに効果が薄い。7位でもいいのかも。〆  国連分担金で中国が逆転、日本3位転落の公算大 http://www.yomiuri.co.jp/world/20170828-OYT1T50046.html





関連記事
以上は「情報速報ドットコム」より
日本は今までが多すぎたのです。安保常任理事国にもなっておらず、不公平そのものです。国連は大改革の時期にあります。議決権は国民の人数に比例するべきです。                                         以上 
 

« 悪名高い選挙屋企業の開票集計機を使用した衆院選結果はまったく信用できない:投票締め切り直後に、なぜ、当確者が判明するのか国民はみんな疑問を持たないのか | トップページ | 中国が将来的にガソリン車廃止を検討 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 悪名高い選挙屋企業の開票集計機を使用した衆院選結果はまったく信用できない:投票締め切り直後に、なぜ、当確者が判明するのか国民はみんな疑問を持たないのか | トップページ | 中国が将来的にガソリン車廃止を検討 »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ