X22リポートは世界の重大ニュースをピックアップしその真相を分析して伝えています。
世界で今何が起きているかを考えれば、カバラ(=イルミナティ、ハザールマフィア、シオニスト、グローバル・エリート)が何を企んでいるかが分かります。彼らは世界戦争を勃発させようと躍起になっています。
そのために彼らは兵士や諜報部員を雇ってテロ活動を続けさせたり、サイバー攻撃を行ったり、気象兵器で山火事や異常気象を発生させたり、大量殺人を行わせています。
カバラの悪巧みがうまくいけば、世界金融システムと世界経済が崩壊すると同時に世界戦争が勃発してしまいます。そうなると世界はカオス状態となりNWO体制が築かれやすくなってしまいます。そうならないように願うばかりです。

http://beforeitsnews.com/gold-and-precious-metals/2017/10/the-cabal-is-going-all-out-next-event-imminent-episode-1401-3169671.html
(概要)
10月15日付け

         

X22Report
主要メディアや政府はアメリカの消費が回復していると伝えていますが、それは単に季節要因によるものであり、実際は小売業の売上高は230億ドルも減少しています。
これは単に景気が回復するという政府の希望的観測に基づくものです。アメリカの景気は一向に回復しておらず多くの店舗が閉店しており、住宅販売も伸び悩んでいます。
また多くの若者が結婚できない状態です。
専門家の調査によると、新世紀世代は結婚をしたり住宅を購入したり様々な商品を購入することができていません。なぜなら、彼らの収入が減り続けているからです。また彼らの多くが仕事を見つけることさえできないのです。彼らの多くが独身であり両親と暮らすようになりました。この状況は改善しません。悪化するだけです。
2008年のリーマンショック以降、独身者の割合が増えています。
現在、世界経済が危機的状況にある中で、非正規雇用の割合が増え、収入が減り、両親と共に暮らし、経済的に自立できず、結婚できない若者の割合が急増しています。このような若者が増えているということは世界経済をさらに悪化させることになります。

キューバで起きている米大使館職員に対する音響兵器による攻撃に関して、アメリカの科学者らも疑問を持ち始めています。
専門的な調査結果によると、これは単に音響兵器を使った攻撃ではないようです。何か全く別のものが使われた可能性があります。彼らはさらに詳しい調査を行うことにしました。
可能性としては米諜報機関がキューバで何らかの攻撃活動をやっており、それをキューバのせいにしようとしているのかもしれません。音響兵器が使われたとする証拠も見つかっていません。

参考として:
キューバで米大使館職員が音響兵器?の攻撃を受け続け、身体的苦痛により彼らの多くがアメリカに帰国せざるを得なくなりました。誰の仕業なのかはまだわかっていません。
キューバで実際に使われた音響兵器?の音は↓こちらのビデオで確認できます。

Here's what it sounds like:

http://www.businessinsider.com/recording-sound-cuba-sonic-weapon-attacks-2017-10
『この音には20種類の周波数が組み込まれていることが分かりました。それは例えばピアノの鍵盤を全て同時に押したようなものです。この音の周波数は7000~8000kHzです。』

アフガニスタンでは戦争が続いています。アメリカはシリアと同様にアフガニスタンのISISを狙っていますが、中東でのアメリカ(カバラ)の侵略作戦は上手くいっていません。
アフガニスタンでは米軍のミサイル搭載ドローンが撃ち落とされてしまいました。

ティラーソン国務長官は、核の先制攻撃がない限り北朝鮮との交渉を続けると述べました。しかし主要メディアは「アメリカは北朝鮮に先制攻撃をするつもりだ。」などと騒いでいます。
現在、水面下では、北朝鮮との緊張を緩和するために、EU、韓国、北朝鮮、ロシア、中国、アメリカ間の協議が行われています。主要メディアは好戦的なトランプ政権が北朝鮮を先制攻撃するなどと大騒ぎしていますが、ティラーソンはそのようなことに言及したことは一度もありません。
カバラが北朝鮮で戦争を勃発させたいのは分っています。主要メディアは、北朝鮮がグアムを攻撃すると挑発しているとか、米韓合同軍事演習に北朝鮮は反発しているとか、米朝間の非難の応酬を連日報道しています。
しかし、北朝鮮が実際にグアムに到達できるミサイルを開発したことを証明する証拠は何もないのです。
北朝鮮のミサイルの殆どが空中分解しています。

参考として:
https://www.youtube.com/watch?v=fcb9FF24x08
『青山繁晴氏の解説によると、米海軍と海上自衛隊が連携して日本海から北朝鮮をミサイル攻撃すれば一瞬にして北朝鮮は終わる、ということを確認できなければ攻撃はしない、とのことです。』

現在、アメリカはイエメンと戦争状態にあるサウジアラビアへの支援を終了させるための法案を成立させようとしています。中東で(ISISなどのテロリスト集団を使って)破壊行為を行っているカバラを支援する政府や国はどこにもなくなりました。
シリアでもISISが占領しているエリアはシリア国土の8%まで縮小しています。
さらに、カバラが企んだクルド自治区の独立を目指した住民投票も失敗しました。
ロシアはイラク、リビア、シリアなどの中東諸国を支援しています。
中東地域におけるカバラの影響力は消滅しつつあります。一方、ロシアと中国の中東地域での影響力が強まっています。ロシア、中国、イランはカバラ配下のテロリスト(実際は、アメリカ、イスラエルを含む連合国に雇われた戦闘部隊や諜報部員)を一掃しようとしています。
(つまり、ロシアと中国は中東地域から西側諸国を追い出すことで自分たちが支配権を握ろうとしている。)

カバラは、アメリカとイラン、アメリカと北朝鮮間の戦争を勃発させたいのです。
米連邦議会や議員らのコンピュータ・システムが頻繁にサイバー攻撃の被害にあっています。カバラはそれをイランがやったことにしています。しかし実際は、ウィキリークスのVaults 7の通り、CIAやFBIなどの諜報機関が、サイバー攻撃を他国がやったことのようにするハッキング兵器を使って世界的なサイバー攻撃を行っているのです。
カバラはあらゆる手段を講じて世界戦争を勃発させようとしています。
また、カバラは北朝鮮がサイバー攻撃を行っていると主張していますが、どの国がサイバー攻撃を行ったかを判断するのは非常に難しいことです。カバラはイランや北朝鮮がサイバー攻撃を行ったと報道させていますが、その目的は、サイバー攻撃を宣戦布告として、イランや北朝鮮との戦争を勃発させるためです。。そして、カバラの次の手はすぐに実行に移されるでしょう。