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2017年11月11日 (土)

神社本庁は内部告発者解雇 ファーウェイは内部告発者昇進

神社本庁は内部告発者解雇 ファーウェイは内部告発者昇進

神社本庁
内紛に揺れる神社本庁

神社本庁が不透明な不動産取引を調査していた部長2人に対し懲戒解雇や降格処分を発表し、今や内紛状態だと報道されている。

神社本庁の一部の幹部は天下り先を確保するため、地方の神社の宮司を追い出して乗っ取り勝手に土地を売るなど批判を浴びていた。

その件を問題視して調査を始めた内部の職員しかも部長クラスの人間を、神社本庁はあろうことか懲戒解雇にしてしまったのである。

一方で、中国の通信機器大手のファーウェイは内部告発者の保護と2階級の特進を発表し、各方面からの称賛を浴びている。

ファーウェイ社長が職員に宛てたメールでは、「職員が真実を語ることを奨励する」「真実を貫いてこそ会社は充実する」とコメントしている。

神社本庁とファーウェイでは全く対照的な対応だが、今や日本人のモラル崩壊には中国人もあきれるほどだとすれば悲しい限りである。

以上は「文殊菩薩」より
以前日本でも高度成長期には、正直者は得する風潮がありました。しかし時代は変わり、逆となりました。安倍政権は特定秘密保護法などと言って内部告発そのものを禁止しています。安倍モリ・カケ・レイプ不正政権を見れば一目瞭然です。日本と中国は逆転しています。どちらに将来性があるかは明白です。                      以上

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