カテゴリー

  • スポーツ
  • ニュース
  • パソコン・インターネット
  • マスコミ
  • 健康
  • 医学
  • 地球大異変
  • 地球自然科学
  • 天文学
  • 学問・資格
  • 宇宙文明
  • 宇宙自然科学
  • 宇宙開発
  • 平成の「船中八策」
  • 心と体
  • 思想・哲学_
  • 放射能
  • 放射能汚染対策
  • 文化・芸術
  • 旅行・地域
  • 日記・コラム・つぶやき
  • 映画・テレビ
  • 書籍・雑誌
  • 歴史
  • 物理学_
  • 環境問題
  • 生物学
  • 科学技術
  • 経済・政治・国際
  • 考古学
  • 自然災害
  • 趣味

最近のトラックバック

« 日本、インドネシア、南米…。顕著になってきた環太平洋火山帯の火山活動の過激化 | トップページ | 神社本庁:内部分裂:安倍政権を支える右翼団体の日本会議母体:神社が胡散臭い不動産売買:内部告発 »

2017年11月14日 (火)

金正恩の沈黙は愛してるのサイン?

金正恩の沈黙は愛してるのサイン?

金正恩とトランプ
嫌い嫌いも好きのうち?

北朝鮮は9月15日にミサイル実験をして以来、すでに50日間にわたり不気味な沈黙を続けている。

その理由はワシントン・ポストによれば、米国国務省の北朝鮮担当ジョセフ・ユンの提案にあったようだ。

彼によれば、ミサイルと核の開発を60日間停止すれば米国は直接対話を再開する準備があると北朝鮮に提案したそうだ。

彼の提案は、トランプがアジア外遊から戻るまでは、ミサイル発射で面子をつぶしたり挑発するようなことは避けてほしいという意味だろう。

トランプのアジア歴訪にはティラーソン国務長官やジョン・ケリー首席補佐官など政権の中心メンバーも同行している。

トランプ政権の中心メンバーがワシントンを離れている間に北朝鮮が挑発すれば、米国内の好戦派が暴走する可能性さえある。

金正恩の沈黙は米国との対話を希望していることのサインであり、トランプのアジア歴訪への彼なりの気遣いでもあるのだ。
以上は「文殊菩薩」より
北朝鮮の前回の原爆実験により岩盤崩壊のために約200人の犠牲者が出たと言われています。この影響から動けないというのが実態と見られます。          以上    

« 日本、インドネシア、南米…。顕著になってきた環太平洋火山帯の火山活動の過激化 | トップページ | 神社本庁:内部分裂:安倍政権を支える右翼団体の日本会議母体:神社が胡散臭い不動産売買:内部告発 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 金正恩の沈黙は愛してるのサイン?:

« 日本、インドネシア、南米…。顕著になってきた環太平洋火山帯の火山活動の過激化 | トップページ | 神社本庁:内部分裂:安倍政権を支える右翼団体の日本会議母体:神社が胡散臭い不動産売買:内部告発 »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

-天気予報コム-

ウェブページ

無料ブログはココログ