HAARPなどから大気中に電磁波ビームを照射することで雲を刺激し豪雨を発生させたり台風やハリケーンの巨大化が可能だということが明らかになっています。南極の実験施設からも太平洋に向かって巨大ビームが照射されているのが画像データで確認されています。
以前から、世界中で気象操作が行われているのではないでしょうか。数十年も前から気象兵器が存在していましたから、敵対国の経済に打撃を与えるために気象を操作し悪天候にしているのかもしれません。サイバー攻撃と同じように頻繁にそれが行われているとするなら。。。日本の台風も豪雨もひょっとしたら気象操作によるものもあるのかもしれません。

http://tapnewswire.com/2017/09/were-firing-trillion-watt-lasers-into-the-sky-top-scientist-admits-to-weather-modification-on-cbs/
(概要)
9月13日付け

“We’re Firing Trillion Watt Lasers into the Sky”: Top Scientist Admits to Weather Modification on CBS

Respected physicist, Dr. Michio Kaku, exposes the science of geo-engineering to the mainstream masses in a CBS interview.

weather

・・・・途中から

2013年に放送されたCBSの番組に出演したシティカレッジ・オブ・ニューヨークの物理学者、ミチオ・カク博士によると:
自然発生の気象現象を変化させるために数兆ワットのレーザーを大気中に照射しているのは事実です。
米政府はこのような気象操作を何十年も前から行ってきました。しかし番組のホストは実際にオペレーション・ポパイというプログラムが存在していたことを知りませんでした。オペレーション・ポパイとは、ベトナム戦争でべトコン(ベトナム共産勢力)の可動性を削ぐためにモンスーンを悪化させるために実施された作戦でした。

この世界には陰謀論など存在しません。
Proceedings of the National Academy of Sciences 発表された研究リポートには、空気中に照射されたレーザー・ビームはプラズマチャネルを発生させ、氷の粒を作り出すと記載されています。

また、ジュネーブ大学のバイオフォトニックス(生物光子学)のJean-Pierre Wolf教授と Jerome Kasparian博士は、強力なレーザー・パルスを大気中に照射することで天候を変える方法について議論するための国際会議を世界気象機関にて主催しました。

彼等の説明によると:

通常、嵐雲には氷と過冷された水分が含まれていますが、氷の形成や降水過程に関してはプラズマチャネルに直接影響をうけるということはありません。しかし通常の毛状の氷雲(巻雲)の場合は、プラズマチャネルが大きな影響を与え氷の量を増加させます。
詳細は省略


MIT Technology Review
によると:
ハーバード大学の2人の気候科学者は、気象を変動させることで温暖化を緩和できるかどうか、そしてそのリスクについて調査するために小規模な大気実験を行う準備をしています。

The Independentによると:
3年前にアメリカの気候科学者(アラン・ロボック教授)に、2人のCIAエージェントから電話がかかってきました。そして気象を兵器化することは可能かどうかについて訊かれました。彼等は、他国がアメリカの気象を操作しているのかどうかについてロボック教授に尋ねました。しかし実際はCIAはアメリカが他国の気象を操作できるかどうかを知りたかったのです。
ロボック教授はCIAに対して、大気中に十分な量の物質を噴霧し太陽光を反射させることで気象操作が行われているかどうかが分かると答えました。また、CIAは、誰にも発見されない方法で気象操作ができるかどうかについても尋ねました。
ロボック教授は、成層圏粒子を用いて火山噴火による気象変動を刺激することについてのリスクと効果を調査しましたが調査段階で恐怖を感じたと述べました。
さらに、彼はこれまでCIAが様々な違法行為をしてきたことを知り、悪意のある目的で彼の研究成果が利用されたくないと思いました。しかしCIAはロボック教授らに対して地球工学の研究資金を提供する代わりにこの研究をあまりオープンにしないでほしいと要請しました。
今週、US National Academy of Sciencesにて、ロボック教授らが行ってきた地球工学の研究に関する重要なリポートが発表されます。この研究のスポンサーは米諜報機関、NASA、米国海洋大気庁、エネルギー省がスポンサーです。特にCIAはこの研究の主要スポンサーになっており、ロボック教授はCIAがこの研究成果を悪用するのではないかと懸念しています。
ロボック教授は、米政府は過去にも悪意のある目的で気象を操作したことを知っています。例えば、ベトナム戦争ではホーチミンの上空に豪雨をもたらす雲を発生させました。その結果、補給路の地面が水浸しになり車両が通行できなくなりました。さらにCIAはキューバの上空にも豪雨の雲を発生させ砂糖の収穫に大打撃を与えました。
一部の権力者らは、気象操作テクノロジーにより非常に強いエネルギーを大気中に放出することが可能だということを知っています。彼等は一般大衆にこのようなテクノロジーとプログラムが実在していることを知ってほしくないのです。

このように気象操作テクノロジーは現実の世界で使われているのです。これは陰謀論なんかではありません。