既に多くの人々が赤十字社やユネスコの詐欺ビジネスについて知っていると思いますが。。。
赤十字社もユネスコもイルミナティの下部組織であることは分っていますので、赤十字社やユネスコを通して寄付を行うことはイルミナティを儲けさせていることになるため、私はそのような寄付は一切していません。被災者や被害者に直接寄付金が渡るようなシステムがあれば安心して寄付ができますが、通常は残念ながらそうではありません。。赤十字社やユネスコの関係者は世界中の人々から送られてきた寄付金に寄生し私腹を肥やしているのでしょう。寄付金の大半がイルミナティに渡されていることも想定内です。
それと、日本が盛んにユネスコ世界遺産に登録したがっているようですが、それはイルミナティに騙されているということです。日本の重要な自然遺産や文化遺産がイルミナティの管理下に置かれるといういことですから。
日本の皇室は(イルミの)ヨーロッパの王族と親しくし、赤十字社やユネスコの活動を支えているとのことですが。。。何でしょうかね。。。。何も信じられません。

http://www.zerohedge.com/news/2017-09-02/red-cross-admits-it-doesnt-know-how-hurricane-harvey-donation-money-spent
(概要)
9月2日付け

赤十字社は歴史的に自然災害や緊急事態で被害に遭った人々に救済金を与える機関として存在してきましたが、ここ数年間で赤十字社の評判が悪化しています。

2010年にハイチで起きた大地震では、赤十字社は5億ドル近くの寄付金を集めましたが、赤十字社はその寄付金で13万人の被災者に住宅を提供したと発表しましたが、実際に彼等が提供したのはたった6件の住宅でした。

赤十字社のこのような詐欺行為を目の当たりにしたハイチの人々は世界に向けて、赤十字社に寄付をしないよう呼び掛けました。
また、ハリケーン・サンディでも、ワシントンの赤十字社は被災者のために送られてきた寄付金や物資を広報活動のために転用したことが分かりました。

さらにチャック・グラスリー上院議員によると、昨年、地震の被災者のために送られてきた寄付金の25%(1憶2千4百万ドル)が内部費用に使われていました。

そしてハリケーン・ハービーの被災者のために送られてきた寄付金の使いみちに関して赤十字社の関係者は分からないと言いました。
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以下省略