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2017年11月28日 (火)

中国は2025年までに六隻の空母を運用予定

中国は2025年までに六隻の空母を運用予定

中国は六隻の空母を配備予定
2025年までに中国が配備を予定している空母

大連や青島で空母の写真を撮影した日本人が、スパイ容疑で中国当局により拘束されるケースが増えているようだ。

中国は大連・上海・青島などの造船所で三隻の空母を建造中で、2025年までには空母の運用体制を六隻とする計画がある。

上の絵のCV16はワリャーグを改造した「遼寧号」、CV17は遼寧号を国産化した001A型で「山東号」と命名される予定だ。

002型は飛行機の離陸を補助する電磁カタパルトが装備される予定で、CV18「海南号」とCV19「浙江号」の二隻が建造中だ。

さらに原子力空母となる003型はCVN20・21の二隻を建造する計画があり、米海軍ジェラルド・フォード級と同等の性能を目標としている。

中国当局はこれら建造中の空母の写真の国外流出に敏感になっており、造船所に近付く日本人は監視されているので注意が必要だ。
以上は「文殊菩薩」より
これらが建造されたら、太平洋の西半分は中国が担当しても良いほどになりそうです。米国もだいぶ助かるでしょう。以上

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